ババノキ「おや、随分早かったね。すっきりして帰ってきたのかい?」
栞桜「うん。もう何も言い残したこともなくなった」
パパノキ・ママノキ「もう、嘘をつくのはやめような?ネットのファンの方にも、家族にもな?」
栞桜「うん」

ババノキ「でも、これだけの騒ぎで振り回したんだ。何かお礼をしなきゃいけないだろ?」
栞桜「え・・?何のお礼?」
ババノキ「そうだな・・・ファン、アンチみんなのOOぽをしゃぶってきな。そしたら許してくれる」
栞桜「フェ・・フェラ?」
ババノキ「そうだよ。お前なら出来るだろう?あたしだって若い時やったんだからさ」
栞桜「う・・うん」

end