運営がいかにガバいかわかるからこれ読んで

【事実】
金魚坂が運営より「既存のライバーと被るから標準語で話してほしい」「案件やコラボなどにも影響する」と言われる。これを全体チャットで全ライバーに相談。

【言及なし】
運営から「ライバー全員がいる場所であのような相談をするのは運営不信に繋がる為やめてくれ」と注意される。

【言及なし】※重要事項なのに何故否定しない???
金魚坂、マネ、社員、本部長による会議にて「訛りをやめないとロアがライバー辞める、そしたら案件やコラボが出来なくなるかも」と脅される。

【言及なし】※運営が提案した折衷案?
話がまとまらない中、8月前半にロア側から金魚坂に運営を通して「どこの地方の方言か明言してやるなら訛りを矯正しなくていい」と指示が出る。

【一致】※ただしこのDMが圧力なのかどうかは個人の見解による
話がまとまりかけたが、ロアが匂わせツイートを行う。その辺りから配信中にもかかわらず金魚にロアからDMが送られてくるようになる。

【事実】
視聴者の間でも金魚の訛りについて騒がれるようになる。

【ほぼ一致】
金魚坂『「不当に叩かれるのは営業妨害だから運営が声明を出して何とか収めてほしい」と要望し騒動が収まるまで活動を休止』
運営『金魚坂から「自分の訛りはロアの模範ではないことを発表してほしい」「でなければ卒業する」と連絡を受ける。運営は公平な姿勢をとり、金魚の要望は却下』

【ほぼ一致】※椎名やチャイカの説得?
金魚坂『運営は公式声明を拒否し休止中も話し合いが続く』
運営『金魚坂が1回目の契約解除を希望、受け入れ。その1週間後に金魚坂めいろから1回目の契約解除取りやめを希望、受け入れ』

【一致】
9/24に金魚坂が復帰配信。一週間後、突如運営から金魚坂に対し「あの配信内容は契約違反に該当するので活動を休止してもらう」と連絡がくる。

【見解の相違】
金魚坂『リスナーへの説明責任として自分の身に起きたことを配信で話してもよい」と了承を受けていた』
運営『そのような許可は出していない』

【一致】
金魚坂『にじさんじを辞める決意をし10月頭に契約終了が決まる』
運営『金魚坂に活動休止を提案。その結果、9月末に金魚坂が2回目の契約解除を希望』

【一致】
運営は金魚坂が辞めるのは契約違反(ロア、自社に対する風評被害)をしていたことが原因だという公式声明を出そうとする。
しかし金魚坂は辞める理由を「個人的な理由」にしてほしいと対立。

【見解の相違】
運営『その2週間後に金魚坂が2回目の契約解除取りやめを希望、それを拒否』
金魚坂『契約解除を取りやめを希望したのではなく、復帰→卒業にしてほしいという要望』※やり取りあり