あくあ「うーぺーね〜目ッ茶ッ苦ッ茶かわいいんだよ〜w」
あくあ「頭なでてくれるしぎゅっとしてくれるしね あれはメロメロになるわ」
あくあ「距離が近いんだよなうーぺー、外人か?スキンシップが激しいんだよ」
あくあ「ちゅーって顔するんだよ目の前で、ちゅーって顔を近づけてくるから 」
あくあ「『ちょっと待ってお股ふわふわする…お股ふわふわする…お股…やめてくれ…』と思ってね」
あくあ「ちゅーしてくれるからどどどうしようって思ってね、…ちゅーってした」
あくあ「一回や二回じゃない!ちゅーってしてきて…ちゅっちゅって」
あくあ「受け入れてしまったわ、俺なんかよりあいつの方がサキュバスだわ」

コメ「あくあとちゅーしたってマジですか」
ぺこら「あのね皆聞いてくれ もうね信じられない程ね、かわいいんだ」
ぺこら「…かわいいんだ…かわいいんだよ!」
ぺこら「あくあさんとってもとってもかわいいんだけど皆近くで見ると本当にかわいくてかわいくて」
ぺこら「あのね、かわいかった…あのー顔がね、かわいくてね、近くで見てたらね、あ、あの、近すぎちゃってどうしようかって」 
ぺこら「ホントかわいくってどうしようってなった」
ぺこら「ちゅ〜っ!ちゅ〜っ!ちゅ〜!って…まぁちょっとアクシデントにね、近い感じだったんだけど」
ぺこら「食べたいくらいかわいかった…かわいくて本当にね…」