世間一般でいうところの正しい行為であっても、
ウィキペディアの特殊な環境では「誤った行為」に認定されてしまうわけです。

そこにはきちんとした議論の場が存在しません。
言論の自由が保証されていないわけです。反論する者は排除されます。
いわゆる「排除の論理」です。