夜桜メルのストーカー被害の謎


公式の声明文では、TwitterやSNSなどでの部外者からの一般的な誹謗中傷や粘着行為への牽制にしか受け取れなかった

けれど夜桜メルの報告文では「身近な方の名前」、「個人情報を知っている」と書かれ
警察からも「3D配信でスタジオに行くのは止めるよう示唆された」と、明らかに内部犯の可能性が示されている
少なくともただ外注しているだけのMIX師などではなく、ホロライブの3D配信を行うスタジオにまで来るような人物ということ

内部犯にも関わらず、外向けへの報告をすることで
「今後のホロライブメンバーへの同様の問題を防ぐことができる」
とはどのような状況で至った考えなのか

予想できるのは、夜桜メルが今回の件で相談したにも関わらず
サポートを怠っていた側に厳正に対処して貰うための取引材料とも取れる

「これ以上動いてくれないのなら、この件を夜桜メルとして表向きに公表する」

自分が報告をしなければ、同様の事例=内部のストーカー野郎による被害が拡大する可能性があるという事ではないのか

そこでようやく事態の重さを受け止めた運営側が対処して例の声明文を先行して出した
その更に前に谷郷がNoteで出した「急速な成長で無理が出てるから一旦止まって〜」というのもこの件に関連しているように思う

問題を放置した挙げ句に、耐えかねたメンバー本人からの告発でようやく動いた事実を巧妙にぼかしながら
それを利用して、毅然とした態度で対応出来る優良運営的な好感度を得ようとしているが

いやそれお前らの身内やんっていう

サポートをしてくれる方と、運営は果たして別なのか?
夜桜メルからホロメンバーや自分のリスナーへの好意は見えるが文章を通して運営への信頼は見えない