(釣り大会について)
ホロライブ釣り王決定戦が予告されたのはミオちゃんの家族会議(http://youtu.be/XrhBqDb4v0c?s=960exit)にて。
メンバー確定のツイートは3/21(http://twitter.com/ookamimio/status/1241370741066485761exit)。
当然この時点では桐生ココの出演の話は上がっていない。
そして釣り王決定戦当日の昼、桐生ココが突然この企画に言及。(http://twitter.com/kiryucoco/status/1241557523955453952exit)
みんななんて誰も言ってない(そらAZあくあころねも未参加)のにみんなを強調してごちる。
そもそも他メンバーの企画に対して悪態を吐くホロメンなんて見たことない。
そして単独龍が如く枠設立。(http://twitter.com/kiryucoco/status/1241560637865463808exit)
このツイートを見てミオちゃんは桐生ココの思いに気がついたと証言している(http://youtu.be/hl4LI5IEHI8?s=320exit)。
そのまま受け取るなら、先輩の企画に対して当て付けじみた呟きを行い、裏被せをした事になる。
ホロライブは枠被りについてルールがあるとは明言されていないが、
兼ねてから予定していた企画に悪態を吐きながらわざわざ被せるのは、明確な悪意を持った行為ではないのか。
結果としてミオちゃんが気を利かせて大会への参加を打診、
Dチームで参加する事になったが、みんなが同じことをやってる中一人だけ別のゲーム、
しかもシンプルなあつ森に対して龍が如くの画面映えの強さをぶつけたら、インパクトは龍が如くが勝るのは当然のこと。
案の定大会本部枠はDチームの話題で持ちきりになる。
本来大会参加者として日程を調整して参加した他の15人は滅多に話題にされず、奇行に走った桐生ココだけが目立つ結果になった。
「企画に真っ当に参加しても撮れ高を奪われる」企画など、企業VTuberとして間違っていないか?というのが問題。
バズったところで二度も同じ手は通じないし、また桐生ココが奇行に走る事をバカなリスナーは期待する。
そうなれば、企画を立案する人間は桐生ココが目立つための舞台をセットする係、他の参加者はガヤである。
企画なら、対等な条件で争う方が面白くあるべきではないか?
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