10月30日の総会で吉田が謝罪文、林が顛末書を出した時点で吉田ライン問題は一応の決着
吉田、林が謝罪した時点でさゆふらっとまうんどの主張する動画配信の権利は保護された
問題なのはその後で、平塚以外の動画配信者は従来通り、配信とは別に対NHK活動や選挙応援もやっていた
しかし、10月30日以後もさゆふらっとまうんどはまだ党内の事務方の人間に対する攻撃を繰り返し続け、見るに見かねた党首の立花は本来のN国党の活動を疎かにして身内を攻撃する者には除名もありうる、喧嘩両成敗との発言に至る