「他に取り柄ねえのかおっさん!他に取り柄ねえから喋れるだけでイキってるんだろ!
もっと自分磨け!女とか言ってねえでなぁ!仕事しっかりやれ!
コミュ障がぁ!てめぇみてえな奴でも働いてるやつごまんといるんだよ!」
「それをやれゲームで稼いでるやつは邪道だとか言う筋合いねぇんだよゴミぃ!
バイトからでもしろぉ!ゴミぃ!わかったかぁ!?」

↓2年後


葛葉「お仕事してるんですか?」

はわおば「およっ…そうなんですよ。あのー大きなお屋敷にうまれたのでそこでメイドとして働かせていただいてまして、朝は6時半に…ん?6時に起きて暖炉のお掃除をして、朝ご飯をお給仕して、お昼ご飯もお給仕して、夜ご飯もお給仕していろいろ…」

釜山「頑張ってるね…!(止まってくれっ…!)」
めありー「えらい!夜も遅いしね(止まれっ…!止まれっ…!)」

りりむ、椎名「ハハハハッ…w(引き気味)」

葛葉「…働き者なんすねぇ」