近藤チャンネル

1名無しさん@お腹いっぱい。 (中止 6358-2Hsi)2019/10/31(木) 12:24:43.78ID:SrkajDjB0HLWN
近藤チャンネル

執りす(とりす)
[動サ変]心を傾けてする。一心にする。
「人の才(ざえ)はかなく―・することどもも物のはえありて」〈源(げん)・若菜下(わかなげ)〉

出端(では)
1. 《「でば」とも》外へ出るきっかけ。
  「跳ね返されて、―を失って、ごうと吼 (ほ) えている」〈漱石(そうせき)・坑夫(こうふ)〉
2. 《「でば」とも》外出する手段。交通の便。
  「わざわざこんな―の悪い処へ引込んで」〈荷風(かふう)・腕くらべ(うでくらべ)〉
3. 能で、神・鬼・精・霊などの後ジテやツレが登場するときに用いる囃子(はやし)。
4. 歌舞伎で、主役などの登場。また、その際の所作や下座音楽(げざおんがく)。
5. 舞踊的な芸能で、登場するとき、また、退場するときの舞踊・音楽など。出羽。⇔入端(い
  りは)。
6. 《「でば」とも》ちょうど出るおり。出しな。出ばな。
  「あれあれ、いま月の―ぢゃ」〈和泉流狂・吹取り〉

コモディティー化(コモディティーか)
[名](スル)類似の商品の機能・品質に差がなくなり、どれを買っても同じという状態になる
こと。汎用品化(はんようひんか)。
汎用品化(はんようひんか)
⇒コモディティー化
commodity(コモディティー)
必需品。日用品。また、商品。

437名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 4de5-lzV0)2020/06/08(月) 07:27:12.87ID:TGO91c+Z0
omanko

マンネリ
「マンネリズム」の略。「マンネリに陥る」「マンネリ化」
マンネリ化(マンネリか)
[名](スル)代わりばえのないものになること。また、そのようす。
mannerism(マンネリズム)
手法が型にはまり、独創性や新鮮味がないこと。マンネリ。マナリズム。「マンネリズムを脱
する」

政治資金パーティー(せいじしきんパーティー)
政治資金を集める目的で、参加費用を徴収して開く会合。政治資金規正法で、政治資金収支報
告書への記載条件、同一人による支払い金額の上限などが規定される。

こいつつまんね。顔もムカつく。消えろはよ。

政治資金規正法(せいじしきんきせいほう)
政治団体の届け出、政治資金の収支の公開および授受の規正などを定めることによって、政党
その他の政治団体や公職の候補者の政治活動の公明と公正を確保することを目的とする法律。
昭和23年(1948)施行。

[補説]企業・団体は、政党本部・政党支部に献金できるが、政治家個人の政治団体への献金は
平成12年(2000)から禁じられている。しかしながら、政党本部・支部を通じて特定の政治
家に献金するひも付き献金や、政治資金収支報告書に氏名が記載されない20万円以下の政治
資金パーティー券の購入者による献金などの抜け道があるとされる。

サッカーの堂安律をマシにしたような顔

多目的(たもくてき)
[名・形動]同時に種々の目的をもっていること。また、そのさま。「多目的に利用する施
設」

目的(もくてき)
1. 実現しようとしてめざす事柄。行動のねらい。めあて。「当初の目的を達成する」「目的
  にかなう」「旅行の目的」
2. 倫理学で、理性ないし意志が、行為に先だって行為を規定し、方向づけるもの。

[用法]目的・[用法]目標――「目的(目標)に向かって着実に進む」のように、めざすものの
意では相通じて用いられる。◇「目的」は、「目標」に比べ抽象的で長期にわたる目あてであ
り、内容に重点を置いて使う。「人生の目的を立身出世に置く」◇「目標」は、目ざす地点・
数値・数量などに重点があり、「目標は前方三〇〇〇メートルの丘の上」「今週の売り上げ目
標」のようにより具体的である。

transmit([US]トゥランスミトゥ、[UK]トゥランズミトゥ、)
【他動】
1. 送る、送信する、伝送する、発信する、放送する、送金する
・He transmitted messages to Mongolia by radio. : 彼は、無線でモンゴルにメッセージを送った。
2. 〔情報などを〕伝える、伝達する
3. 〔病気・ウイルスなどを〕うつす、伝染させる
【自動】
1. 伝わる
2. 電波で信号を送る、送信する

corona(コロナ)
1. 太陽大気の最外層で、皆既日食の際に、黒い太陽の周りを取り巻く真珠色に淡く輝く部
  分。温度約100万度の希薄なガスからなる。
2. ⇒光環(こうかん)
3. コロナ放電によって発する光。

アカウント凍結(アカウントとうけつ)
ソーシャルメディア上で、利用規約に反する利用者のアカウントを停止すること。
ban(バン)
[名](スル)
1. 禁止令。禁制。法度。「スモーキングバン(=禁煙)」
2. 俗に、ソーシャルメディアの運営者などが、規約に違反した者の利用を停止させること。
  「悪質なユーザーがバンされる」→アカバン
アカバン
《(和)account(アカウント)+ban(バン)》俗に、ソーシャルメディアなどで、利用規約に反する利用者に対し
て、運営者がアカウント凍結の措置をとること。→バン【2】

fan(ファン)
スポーツや芸能、また選手・チーム・芸能人などの、熱心な支持者や愛好者。ひいき。「サッ
カーファン」
[補説]fanatic(ファナティック)(熱狂者)の短縮形。
fanatic(ファナティック)
【1】[名]狂信者。
【2】[形動]熱狂的なさま。狂信的。「ファナティックな愛好家」

うぜえ

不法行為(ふほうこうい)
故意または過失によって他人の権利を侵害し、その結果他人に損害を与える行為。加害者は、
その損害を賠償する責任を負う。

民法第709条
(不法行為による損害賠償)
第709条
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、
これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

関連会社(かんれんがいしゃ)
資本参加や役員派遣などによって、他の会社から支配を受ける会社のうち、子会社以外の会
社。

[補説]会計上の判定基準は、支配する会社が議決権の20パーセント以上を有する状態とされる
が、重要な融資や技術提供など、実質的にその会社から受ける影響が大きいと認められた場合
は、20パーセント未満でも関連会社となることがある。

比較(ひかく)
[名](スル)
1. 二つ以上のものを互いにくらべ合わせること。「優等生の兄といつも比較される」
2. (「比較にならない」の形で)くらべるに価する対象。「まるで比較にならない得票差」

比較的(ひかくてき)
[副]他の同種のものや一般的基準とくらべてみたときに判断されるさま。わりあい。「仲間
のうちでは比較的勉強するほうだ」「今回は比較的によくできた」

macabre([US]マカブラ、[UK]マカーバ、)
【形】
1. 〈フランス語〉ゾッとするような、恐ろしい、不気味な◆死を連想させるような気味の悪さを含意(がんい)する。
2. 〈フランス語〉死を表現した、死に関する

456名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 3b58-Yepf)2020/06/21(日) 18:48:10.42ID:/rfzWmqm0
船橋在住 家賃2万

人種(じんしゅ)
1. 人類を骨格・皮膚・毛髪などの形質的特徴によって分けた区分。一般的には皮膚の色によ
  り、コーカソイド(白色人種)・モンゴロイド(黄色人種)・ニグロイド(黒色人種)に大
  別(たいべつ)するが、この三大別に入らない集団も多い。
2. 人をその社会的地位・生活習慣・職業や気質などによって分類していう言い方。「仕事を
  生きがいとする人種」

>>457
【修正】
人種(じんしゅ)
1. 人類を骨格・皮膚・毛髪などの形質的特徴によって分けた区分。一般的には皮膚の色によ
  り、コーカソイド(白色人種)・モンゴロイド(黄色人種)・ニグロイド(黒色人種)に大
  別(たいべつ)するが、この三大別に入らない集団も多い。
2. 人をその社会的地位・生活習慣・職業や気質などによって分類していう言い方。「仕事を
  生きがいとする人種」

香水(こうすい)
1. 《「こうずい」とも》香りのよい水。
2. 化粧品の一。種々の香料をアルコール類に溶かした液体。からだや衣類などにつける。
  《季 夏》「―の香のそこはかとなき嘆き/万太郎(まんたろう)」


texture(テクスチャー)
《「テキスチャー」とも》
1. 織物の織り方。また、織り地。生地。
2. 木材・石材などの手ざわり。感触。また、質感。
3. コンピューターグラフィックスの三次元画像で、物体表面の質感を表現するために用いら
  れる、物体の素材を模した小さな画像。立体形状の表現に使われるポリゴンの表面に張り付
  けられる。最小単位はテクセル。

ミネルヴァの梟(ミネルヴァのフクロウ)
ミネルヴァのフクロウは、ローマ神話の女神ミネルウァ(ミネルヴァ、ミネルバ)が従えているフクロウであり、知恵(ちえ)の象徴(しょうちょう)とされる。
ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルが『法の哲学』(1821年)の序文で「ミネルバのふくろうは迫り来る黄昏(たそがれ)に飛び立つ」
と述べたことはよく知られている。

Minerva(ミネルバ)
ローマ神話で、知恵・工芸・戦争の女神。ギリシャ神話のアテナと同一視される。

logical thinking(ロジカルシンキング)
論理的な考え方と、その技法。「管理者向けのロジカルシンキングセミナー」

暴力(ぼうりょく)
1. 乱暴な力・行為。不当に使う腕力。「暴力を振るう」
2. 合法性や正当性を欠いた物理的な強制力。
[補説]書名別項。→暴力

466名無しさん@お腹いっぱい。 (ニククエ 7f76-3+hg)2020/06/29(月) 17:46:46.82ID:01YbamAJ0NIKU
特異(とくい)
[名・形動]
1. 特別に他とちがっていること。また、そのさま。「彼はこの会社では特異な存在だ」
2. 特にすぐれていること。また、そのさま。「特異な才能の持ち主」
[派生]とくいさ[名]

転換(てんかん)
[名](スル)
1. 別のものに変えること、特に、傾向・方針などを、違った方向に変えること。また、別の
  ものに変わること。「政策の転換をはかる」「話題を転換する」「配置転換」
2. 精神分析の用語。抑圧された願望が、身体的症状となって外部へ表れること。

不羈/不羇(ふき)
[名・形動]《「羈」「羇」ともに、つなぐ意》
1. 物事に束縛されないで行動が自由気ままであること。また、そのさま。「独立―」
  「或(ある)は英人の支配を受くる者あり。或(ある)は―なる者あり」〈柳河春三(やながわしゅんさん)編・万国新話(ばんこくしんわ)〉
2. 才能などが並はずれていて、枠からはみ出すこと。また、そのさま。「―の才」

胆略(たんりゃく)
大胆で知略のあること。
「―ある者に非(あら)ざれば」〈柳河春三(やながわしゅんさん)編・万国新話(ばんこくしんわ)〉

超過利潤(ちょうかりじゅん)
平均利潤以上に得られる利潤。

超過利潤(ちょうかりじゅん)
平均利潤以上に得られる利潤。

>>471
【修正】
超過利潤(ちょうかりじゅん)
平均利潤以上に得られる利潤。

死因(しいん)
死亡の原因。


制度(せいど)
社会における人間の行動や関係を規制するために確立されているきまり。また、国家・団体な
どを統治・運営するために定められたきまり。「封建制度」「貨幣制度」

>>475
【修正】
制度(せいど)
社会における人間の行動や関係を規制するために確立されているきまり。また、国家・団体な
どを統治・運営するために定められたきまり。「封建制度」「貨幣制度」

capital(キャピタル)
1. 頭文字。大文字。キャピタルレター。
2. 首都。
3. 資本。
4. 建築で、柱頭(ちゅうとう)。

478名無しさん@お腹いっぱい。 (タナボタ de76-u+G/)2020/07/07(火) 21:46:46.06ID:qdEDYdL100707
jelly(ゼリー)
《「ジェリー」とも》
1. ゼラチン・寒天(かんてん)・ペクチンなどの凝固(ぎょうこ)する性質を利用して材料を固めた冷菓(れいか)や冷製料理。
  ジュレ。《季 夏》「うす茜(あかね)ワイン―は溶(と)くるがに/草城(そうじょう)」
2. 肉汁などの煮(に)こごり。
3. コロイド溶液(ようえき)がそのまま固まりになったもの。【1】に似た状態のもの。

節目(ふしめ)
1. 木材・竹などの節のあるところ。「節目の多い材木」
2. 物事の区切り目。「人生の節目」
節目(せつもく)
1. 草木などのふしめ。
2. 物事のすじめ。また、規則の箇条や細目。

目頭が熱くなる(めがしらがあつくなる)
深い感動のために、涙が浮かんでくる。「苦労話に思わず―・る」

専門(せんもん)
1. 限られた分野の学問や職業にもっぱら従事すること。また、その学問や職業。「彼の専門
  は法律だ」「専門外の仕事」
2. もっぱら関心を向けている事柄。「趣味は釣り専門です」

decoupling(デカップリング)
《「デカプリング」とも》切り離し。離すこと。分離。非連動。「アメリカ経済の減速に左右
されないデカップリングの市場動向が期待される」
decoupling(デカプリング)
⇒デカップリング

指数(しすう)
1. ある数・文字の右肩に記して、それを何度掛け合わせるかを示す数字・文字。anのnをい
  う。
2. 統計で、物価・賃金・生産高など同種のものの時間的変動を示す数値。基準となる時点の
  値を100とし、百分比によって表す。

三百代言(さんびゃくだいげん)
1. 代言人(だいげんにん)の資格がなくて他人の訴訟や談判などを扱った者。もぐりの代言人(だいげんにん)。また、弁護士
  をののしっていう語。
2. 相手を巧みに言いくるめる弁舌(べんぜつ)。詭弁(きべん)。また、それを用いる者。

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