ちゃるのナカに俺特性の濃硫酸を流し込みたい
熱くて痛くてどうしようもなくなっているちゃるを優しく抱きしめて「大丈夫、怖くないよ」って優しく囁きたい
でもちゃるは誰に流し込まれたのか知っているから抱きつく俺に対して恐怖心を覚えてしまっているわけで俺が近寄るだけですごく怯えた顔で「こっち来ないでください…」とか言うわけよ
最高じゃないか?