CaptainZack告白(2/2):
理由は、私が大会で良い結果を出せないでいるときに、本来は大会などに出る資格が無い彼がいつも活躍してtop 8をとったりしているのを見ていたから。
私達は私がまだ16歳の時に付き合っていた、そして付き合っている間ほとんどずっと私は気まづかった。 私は常に私達の関係の事を誰にも言うなと言われ続けた、私達双方に部が悪いとなどと。
私がTamimに付き合っている事をバラしたのを知った時彼はとても怒った、何もかも悪い方向に進んでいるのは私のせいだなどと。
Tamimは私に彼とはもう別れるんだと訴えてきたが、私は彼の言葉に一切耳を傾けなかった、家族がこの事態をどう思うかを彼に考えさせられるまでは。
私はDreamhack Montrealで私達の関係を終わらせる事を決めた、そしてその大会が初めて私が彼が大会に普通に出られていることに苛立ちを覚え始めた大会である。
Let's Make Movesまで話を進めよう。
私はとても暗い場所にいる、スマブラSPはもう私のゲームではないと感じた、私のキャラは壊されてしまったんだと。
ブラケットで負けて外に出て、いたわってもらうためにAllyにも外に来るようにメッセージを送った。
彼は応じて、もう一緒にいるべきでは無いんじゃなかったのかと言った。
私はその時メンタルがぐちゃぐちゃでもうどうでも良いと言った。それ以降の大会全てで、私はますます彼に腹が立つようになっていった。
彼が私から離れていくようにわざと意地悪くしたりした、もう私は関係を終わらせたくなかったから。
そしてPrime Sagaでザクレイとの試合に負けるように言った。そしてMomoconでNairoとの試合でも同じ事を言った。
私は本当に私がしたことを申し訳ないと思っているし私が間違っていた事も分かっている。
ただこの事は全てAllyとはもう話し合って双方の言い分をちゃんと理解し合っている。
もうわざと試合を負けた事は無かった事にしようと決めたのに、どう言うわけかあのTwitterアカウントにリークされていて、あのアカウントが私達どちらの合意も得ずに勝手に公開してしまった。
Allyはあのアカウントに勝手に写真を貼られるのは嫌だと私に言ってきた、何で行動規範に任せずに勝手に公に公開されてしまったのか私は理解に苦しむ。
私はわざわざこのような文書を書く必要は無かった、"証拠"は全て不確かなものだったので。ただこうすることが正しいと思った。
この文書を公開した後はTwitterを積極的に使うのは一旦休憩する、そして皆には被害者(私もしくはAlly)の気持ちを無視して単純にただ誰かをcancelしようとする精神から成長して欲しい。
私はもう二度と試合の結果を操作するような事はしないと誓う、私のした事は今調査されて対処されつつある。あのTwitterアカウントにはこの事だけ呟いて欲しい。