最近、おじさんの心境に変化が生じてきたと思うので少し考察


復活(活動できているとは言ってない)前はアンチに対する煽り文が
「ハセカラと同類!」「ハセカラと兼任!」「第二のハセカラになるつもりだ!」とか
だいぶ誇大な感じに喚いていたけど
これは『引退した理由』が「こんな凶悪な奴らにやられたんだからいかにこの最強な鋼兵様と言えど引退せざるを得ない」
という俺は強いが敵が強すぎたというプライドダメージ軽減作戦と
「こんなひどい奴らにひどい事をされた」という同情からの信者ファンネル作戦を計画していたのだろう
(結果はファンネルになる信者すらいなかったが)


復活(歌ってみたや動画を出せているとは言ってない)後は糖質民、ウンチスレだの一転してアンチをストレートに矮小なイメージにするようになる
(川本、ケツエメという単語は自分のアホさがバレるので使いたくない一面はあるだろうが)
これは復活(引退以前と同じ活動が出来ているとは言っていない)したことにより
信者やアンチアンチや過激路線反対派(※1)から「今のアンチ雑魚じゃんw」とか叩かせて『今アンチスレに残っているアンチの撲滅』を図ったのだろう

ここで問題になってくるのがアンチを「実は雑魚だった」というイメージにするとすかさず
「そんな雑魚にやられたの?」だの「雑魚にビビって引退宣言した雑魚以下w」みたいに言われれるのは明白だろう
そこでバカ(43)が足りない脳みそで編み出したのが「引退前は強いアンチ、引退後は弱いアンチ」論だった

これで引退宣言時の言い訳と復活してからのアンチ残滅作戦を両立することができるし
結び付け、けんま路線に付いてゆけず去った元アンチを「俺は強い方のアンチだったんだ」と気持ちよくさせてあわよくば味方にしてやろうとそんな夢のような事でも思っていたのだろう


しかしここで鋼兵はとんでもないやらかしをする

F9との人形劇だ、

正直言って、あれさえなきゃあ、

ちょっと時間置いて、アンチアンチやF9路線懐疑派に十分に現アンチを叩かせて
そのうえで、ライブでのちょっと歌は上手くなった報告や、さらには、もしもの話だが引退前となんら変わらぬ歌ってみたや
荒らし疑惑の反論動画(どんなくだらない理由でも、証拠にすらならない『俺はこの時間寝てた』とかでの言い分だけの動画でも)を
出していれば、鋼兵自体はまあ、ケツエメラルドとかで少々馬鹿にされつつも
『「未だにアンチスレに残っていて荒らしと結び付けている奴ら」を馬鹿にした方が面白い』という風潮をツイッター連中や大百科民に根刺せていたと思う

言うなれば、F9とのDM対談さえしなければ、鋼兵は本当にアンチに勝っていたかもしれない

F9とのDM対談は本当に悪手で、どんなタイミングでも決してやってはいけない、取り返しのつかない過ちだった


今の鋼兵が現アンチ矮小路線をまだ続けているのってF9との対談やらかしを自分の中でなかったことにしているだけか、風化するのを前提に行動しているのだと思う
鋼兵の行動パターンを元に考えると、やらかしたという嫌な記憶は無かったことにしただけだと思うが

(※1(ストーカーとか荒らし結び付けとかの路線に付いていけなかった層だが思想の違いはあれど『歌い手鋼兵』そのものは全力でネタにし馬鹿にするという現アンチスレ民との共通点をバカ(43)はすっかり忘れいる模様))