>>266
これか〜 パクリ 


 特攻の歴史を調べていることもあって、勧められるままに読んだが、
 途中で読む気が失せた。なんとか最後まで読み切ったけれど、設定から
 、展開まで大筋はあからさまに浅田次郎の『壬生義士伝』、坂井三郎の
 『大空のサムライ』の使いまわし。城山三郎『指揮官たちの特攻』など
 も参考にしていると思う。文章、せりふまで同じ箇所があるのは、
 オマージュの次元なのか。

百田最悪すぎるな。作家の敵じゃん
持ち上げてるの誰だよ作品のテロリストじゃん
中華=パクり当たり前だが、こいつもそうなのかね