バーチャルビジネスの立役者Activ8・大坂氏が語る信じる力の作り方
https://media.startup-db.com/interview/activ8-osaka


自分たちでIPを持つというのは、世界で戦うために必須だと思っていました
当時はファンの9割が海外の方でした。日本でバーチャルYouTuberが流行るのはもう少し先なんですけど、それまでは海外のファンの方たちに支えてもらいましたね
「世界で戦えるビジネス」をすることが大きなテーマ

今後いかにしてトップを走り続けていくのか
タレントとしてプロフェッショナルになること、またデジタルであることを活かした、バーチャルタレントならではの体験を創造していくことが重要です。
まず、バーチャルタレントがYouTuberやインスタグラマー、TVタレントや音楽アーティストというビジネスモデルをデジタルで再現した存在であるという事実を認識する必要があります。
人間のタレントと同じビジネスモデルで勝負するからこそ、タレントそのものとしての価値が問われると考えます。
キズナアイも2018年からは自分のことを今ではバーチャルYouTuberと名乗らず、バーチャルタレントと名乗っています。
世界中のファンに価値を届けたいという想いから、あえてアニソンなどではなく、世界で親しまれているダンスミュージックなどにも積極的にチャレンジしています。
領域の拡大だけでなく、TVタレントや、音楽アーティストとしてプロとして勝負するスタンスです

これから仮想世界はどのように発展していくと考えているのだろうか。
VRに行く強いニーズを喚起するのはバーチャルタレントだと考えます。
世界で戦える次世代のディズニーのようなIPカンパニーになる。それがActiv8です


??🤔ディズニーじゃなくてゴシップばかり扱うスポーツ新聞、週刊誌化してるじゃねえかお前の集めてるIPって