>>631
めめめは強がる私は臆病で で声が裏返った
ごんは平気そうに見えてなとりの後うつむいていた
木曽牛ちえ玉は声が震えてた
なともちピノイオリが明確に泣いた
すずは何事もなかった
王は笑ってた