ヴーの創作全体に言えるけど
下げてから上げるのが凄い下手なんだよな
たとえば

孤独に心が悲鳴をあげている(↓)
それでも貴方を思えばまだ走れる(↑)

って一度落としてから盛り上げるのはあらゆる創作に見られるもんだけど
ヴーの歌詞って一度下がり始めるとどこまでも下がり始めて上がる兆しが見られないんだよね
さよならアトピーの歌詞見てみな
怨嗟の声だけが書き連ねられてて
ポジティブな部分がどこにもない

さもなくば、山も谷もない平坦な内容
僕は歩きました、だからなんじゃい