「我がイラストを描いて差し上げるのである。『対価としてのありがとう』?そんなモノはいらないのである」
「フィオ殿もそろそろそのカラダが馴染んで来たようであるな…そろそろ頃合いだと我も思っていたのである」

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『うぃ…っ♥ぉ"っ…♥あ…♥は…♥』ブピュッ♥
「ふぅ…元おっさんにしては良い締まりだったである…精液が逆流しているであるな、まあ20回も射精たから当然であるか」