>>299
こんなのが貼られるスレだからな

542 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2018/05/13(日) 23:50:13.83
「あぁ、出そう、、です…」
「あっ、ちょっと見えてるよ…穴から」
「んぅ、見えてますか?はぁ、出そうです、ん!///」
美兎のうんちが出なくなってから1週間。ブルーシートを敷いた僕の自室で、全裸の美兎が四つん這いで計量計の上にあらわなお尻を突き出している。
便秘でどれくらいのうんちがお腹に溜まったのか一緒に測定したいと言うのだ。その常人にははかり知れぬ旺盛な好奇心はいかにも美兎らしい
「1週間経ってるから…出口が結構硬くなって、ん!んんぅ!」ムリ、ムリブウウウウッッッ!!!!
突然、美兎の肛門からチ○プスターの箱程もある巨大な糞塊が飛び出してきた。圧倒的な質量と運動エネルギーを持ったそれは、計量計の上に置いた紙皿をいとも簡単に吹き飛ばしてしまった
開ききった肛門から、便と腸液の混じった汚い液体が下品な放屁音とともにドロドロこぼれる。硬い大便を放出した美兎は軽く絶頂を迎えているように見えた
「すごい…今ので450gもあるよ」
「ふぇ、1回で!?すごい、アッwアッw
だいぶ溜まってましたからね…まだ残ってます、ふ、んぐ……///」
1度締まった肛門が再び開き、茶色く硬い塊がとめどなく迫り出してくる
どこまでも途切れることなく続く1本糞。この1週間のあいだに大便は美兎の直腸の形状を完全に記憶していた。S字結腸の形にくねった大便がミリミリと放出される。
肛門から溢れた液体は肌を伝って美兎の女性器にも流れ、白い足を茶色く汚していた。
腸内で発酵した汚物が紙皿の上に積み重なるたび、部屋いっぱいに強烈な腐臭を放つ。
「くせぇ…」思わず呟いた。
「くっさいですねホントに、んぃううう!はぁ、どんどん臭くなってる…大丈夫ですか?ドン引きしてませんか?わたくしに?」
「量に圧倒されてるよ……」
「んぅ、嫌いにならないでくださいね?フ、フ、フwwうう、くさっ!くっさ!!!」ムリムリムリムリ

数十分をかけて美兎が排泄した1週間分の大便は計870gにも及んだ。
美兎が紙皿の上に山と積まれた重々しい糞塊を箸で切り開くと、中に閉じ込められていた耐え難い汚臭がパンドラの匣のように空気中に広がる
目に染みる悪臭に吐き気を覚え、この後の片付けのことを考えて憂鬱になりながらも、
「あっ、これこの間のデートで食べたパスタのマッシュルームの欠片じゃない?」と無邪気に笑う美兎に僕の愛はいっそう深まるのだった