関東弁を「標準語」という輩は頭悪すぎる

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1名無しさん@お腹いっぱい。 (ニククエ Srfb-5zc8)
垢版 |
2017/11/29(水) 12:32:01.58ID:rjS+cJvirNIKU
標準語は現代日本にはありません
現代日本にあるのは共通語です
共通語と関東弁は違います
これが事実

この事実を無視して関東弁を「標準語」などという輩は頭悪すぎると認めるしかないのでは??
2名無しさん@お腹いっぱい。 (ニククエ 5f87-OVPF)
垢版 |
2017/11/29(水) 13:12:26.41ID:TwUlAXZy0NIKU
明治の初期に日本語の話し言葉は統一されました。

それまではたとえば、
武士なら「ござる」、遊女なら「ありんす」など身分や職種によって様々でした。
もちろん方言といった地域差もありました。

当時の言文一致運動とともにまずそれらを大きく二つにしました。(一つにはできなかったようです。)
それが「です・ます」調と「だ・である」調です。

で、当時、言文一致運動の要となっていたのが、文豪と呼ばれる小説家らの書く言葉、文章です。
また海外の本を翻訳していた翻訳家らも訳語として多くの新語をつくりました。
彼らは東京に住んでいたので、関東で使われていた言葉が標準語となったのは自然な流れだったのです。
もちろん関東でも「べらんめえ」調などがあり、関東弁が標準語ではありません。

日本の標準語がつくられたのが東京だったため、関東弁を標準語と誤認する人がいるのでしょう。

まとめると、
現代日本の標準語は存在し、それは明治時代に東京でつくられた、ということです。
2017/12/01(金) 10:51:43.69ID:57XmzW0Yd
>>1
むしろ平安時代の京言葉は九州と東北に近いんだよ

〜ば、〜べ(し)など、古文で使われているものが九州、東北には残ってるし、
平安時代の「し」の発音が「すぃ」なのは有名な話で、そのまま東北に残ってる
もう言語学的に明らか

現代の近畿言葉は、渡ってきた中国人の影響を受け過ぎてしまい、イントネーションから何から何まで中国語そのもの

そもそも、数多の権力争いや戦乱で、平安貴族は九州、東北に逃げおおせている

現代の京都に残ったのはそれと無関係の農民や、
中韓を含む各地から連れてこられた肉体労働者ばかり

現代の京都人、近畿人が勘違いしてるのは正さないとね
平安貴族が抜け殻になった後に居残った下民の末裔なだけだ、と
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