CDといえばcross hardの時のアルバムのアマゾンレビューでもう見抜いてる人いて寿司

2005年8月29日
ギターの大村君に注目が集まっていますが、この作品に関していえば半分の魅力も出ていないような気がします。
まず、歌詞がメロディに乗っていない。リックばっかり考えるんではなくて、メロディラインを考えてもらわないと、せっかくの才能が埋もれてしまいます。及第点はGのみ。
本格的HR路線に行くのか、歌謡曲に行くのかはっきりしないとね。後、Voは次がんばんないと変えなきゃ駄目でしょうな。