最初期のOpenJaneに比べて大きく改変されているから改良部分において
知的財産として認められる可能性が高い
オープンソースを改良して知的財産として認められたものはたくさんあるので
Styleがパブリックドメインとして認定される可能性は低い
ソフトウェア開発でオープンソースを利用するのはよくあることで一般的手法
利用元のクレジットもあるのでGPTライセンス同様に認められる可能性が高い

ただ新たな改良が必要な部分において改良がされていないので個人的改良が行われる
という点においては知的財産としてはかなりのマイナスに働く可能性もかなりある

ということで現状維持のように思える