スウェーデンはいかにして北欧の安全地帯からヨーロッパの犯罪首都になったのか

スウェーデンは何十年もの間、地球上で最も安全で、平等で、機能的な社会の一つとして称賛されてきました。
人々がドアに鍵をかけず、政府への信頼が絶対的で、犯罪がほとんど存在しない場所でした。

自治体職員を脅迫して公共契約や補助金を獲得できる程の権力を持つギャング組織もあった。
彼らは身分証を偽造し、同じ名前で複数の補助金を集めるネットワークと暴力によって成長し、
水増し契約、不規則な支払いを行う幽霊会社を作り、犯罪組織が国家から年間90億ドルから135億ドルを搾取し、福祉国家は犯罪の資金調達装置となった
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スウェーデン人は、人間は「善良」であることを証明したかったのです。😢⤴⤴