確認として全体の手順は

録画する(30分以上)

遅延発生の確認をする(映像・音声どちらが先行してるのか、5分ごとに確認して一定・変動なのかを把握する)
↓(変動ならココでサンプリングレートの設定の統一されてるかを必ず確認する)
↓(PCの処理が追いつかなくて発生する場合もあるので全体の負荷やドロップフレームも重要)
遅延が一定なら具体的な遅延がどれ位なのかを編集ソフト等から割り出す(録画時のフレームレートから逆算)

OBS Studio側に調整する側を設定する(映像ならレンダリング遅延フィルタ、音声なら同期オフセット)

最初に戻って録画から確認、まだ気になるなら調整する

妥協点の範囲になったのならOK

※録画は同期できたのに(録画と同時にしていて問題ないのに)配信でズレる場合は
回線や配信サービスの特性でなることもあるので注意