【脳科学】非侵襲型BCIに中国発スタートアップ参入。超音波技術を活用 [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/02/03(火) 23:06:17.90ID:dU4HvkG5
非侵襲型BCIに中国発スタートアップ参入。超音波技術を活用
中国で急成長するブレイン・コンピューター・インターフェイス(BCI)分野に、新たなスタートアップGestalaが登場した。まずは慢性疼痛の治療を目的に、超音波を用いるデバイスの開発を進めている。

 中国のブレイン・コンピューター・インターフェイス(BCI)業界は急成長している。
 そして同国から、侵襲的なインプラントを使わずに脳に働きかけることを目指す新たな会社が立ち上がった。
 成都で設立され、上海と香港に拠点を置くGestalaだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.02.03
https://wired.jp/article/this-chinese-startup-wants-to-build-a-new-brain-computer-interface-no-implant-required-gestalta/
2名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 04:53:57.56ID:VjXAUeVb
>>1の本文

超音波を治療に活用
超音波は医療検査の一種として広く知られており、高周波の音波を使って内臓の様子を写したり、血流を可視化したりすることに使われている。最も一般的な用途は、妊娠中の胎児の発育を観察することだ。しかし研究者たちは、超音波を病気の診断だけでなく、治療に活用することにも関心を寄せてきた。
強度を変えた超音波は、血栓やがんなどの異常な組織を破壊したり、手術を必要とせずに神経活動を調整したりする用途に使われている。集束超音波による治療は、すでにパーキンソン病や子宮筋腫、特定の腫瘍に対して承認されているのだ。
Gestalaはまず、慢性疼痛の治療を目的に、脳へ集束超音波を届けるデバイスの開発を目指している。痛みの情動的な側面にかかわる脳の領域である前帯状皮質を刺激することで、最大で1週間にわたり痛みを軽減できることが、予備的研究で示されたのだ。
3名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 04:58:47.67ID:VjXAUeVb
>>2に記載されている意味

身体を破壊しない強さだと身体の構造を検査できる

強すぎる超音波は身体を破壊できる

身体を破壊しない超音波の強さで対象者の細胞を揺らす威力がある威力だと脳のさっっ閣で痛みを消せることが証明された
※幻肢痛を完治させれるの意味
4名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 04:59:27.06ID:VjXAUeVb
>>1の本文

ペンによると、Gestalaの第1世代のデバイスは卓上に置いて使う据え置き型になるという。このことから、患者は治療を受けるために医療機関へ通う必要がある。同社は、この技術の試験に関心を示している中国国内のいくつかの病院と協議を進めていると、ペンは語る。
Gestalaの第2世代のデバイスは、医師の指導のもとで患者が自宅で使用できるヘルメット型のウェアラブル端末となる予定だ。同社は慢性疼痛にとどまらず、うつ病などの精神疾患やアルツハイマー病、睡眠障害の治療、さらには脳卒中からのリハビリといった、ほかの分野へも段階的に対応していく見通しだ。
5名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:00:53.60ID:VjXAUeVb
>>1の本文

アルトマンのMerge Labsと同様に、Gestalaは最終的に、超音波で脳の情報を読みとることも目指している。たとえば、慢性疼痛やうつ病に関連する脳の状態を検出し、異常な活動が見られる脳の特定の部位へ治療用の刺激を与えるデバイスを想定している。目標は人間の「強化」ではなく、より健全な神経機能の促進だと、ペンは語る。
電気的BCIの限界
ニューラリンクを含む多くのBCI企業のシステムは、ニューロンが生み出す電気信号を読みとることで動作する。一方、超音波を用いるインターフェイスは、脳内の血流の変化を測定する仕組みだ。
ペンは以前、上海を拠点とするNeuroXessのCEO兼共同創業者を務めていた。同社は、ニューロンの電気信号を読みとる脳インプラントを開発している。NeuroXessは、麻痺のある患者が考えるだけでデジタル機器を操作したり、合成音声を生成したりできるようにすることを目指している。ペンは昨年、Gestalaに取り組むためにNeuroXessを離れた。
「電気的なBCIは、たとえば運動皮質のように、脳の一部の情報しか記録できません」とペンは説明する。「超音波であれば、脳全体の情報を取得する能力を得られる可能性があると考えています」
Gestalaのもうひとりの共同創業者は、オンラインゲーム企業Shanda Interactive Entertainmentの創業者であるティエンチャオ・チェンだ。チェンはまた、神経科学の研究を支援するカリフォルニアに拠点を置く非営利組織Tianqiao and Chrissy Chen Instituteの創業者でもある。ちなみに、Gestalaという社名は、「全体は部分の総和に勝る」という言葉と結び付けられている、ドイツ発祥のゲシュタルト心理学に由来している。
6名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:01:31.20ID:VjXAUeVb
>>1の本文

超音波BCIの課題
神経科学の教授でジョージタウン大学の神経工学センターの共同ディレクターでもあるマクシミリアン・リーゼンフーバーは、超音波で脳の情報を読みとることは、特定の部位へ超音波を届けるよりもはるかに野心的だと指摘する。超音波信号は頭蓋骨で弱まり、歪んでしまうからだ。これまでの研究では、頭蓋骨の一部を取り除いて脳への「窓」をつくった場合にのみ、超音波で神経活動を読みとることができた。
「これまでに実現できたのは、骨よりも超音波を通しやすい頭蓋インプラントを使って神経活動を読みとることです。読みとりの部分にはまだ工学的な課題が残っています」とリーゼンフーバーは語る。
7名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:03:06.89ID:VjXAUeVb
>>6

遠隔手的には読み取り不可能

頭蓋骨で変化すると運動していたらさらに動いた時に身体が振動している
8名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:05:13.12ID:VjXAUeVb
>>3

幻肢痛を完治させれるの意味

逆を言えば

幻肢痛を発生させれるに意味
9名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:06:42.35ID:VjXAUeVb
>>8

延長線上で

統合失調症の幻覚を再現できるの意味になってくる
※5冠を遠隔的に操作可能になる
10名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:08:34.70ID:VjXAUeVb
レーザー誘起プラズマは、従来の振動板を必要とせずに音を生成する技術です。これは、集光された高強度レーザーパルスが周囲の空気を瞬間的に加熱・電離し、プラズマ(電離気体)を形成する現象を利用しています。
音の生成原理
スピーカーを必要とせずに音が発生する主なメカニズムは以下の通りです。
プラズマの生成と熱膨張: 高強度レーザー光(通常は短パルスまたは超短パルス)を空気中の特定の点に集光すると、その領域のエネルギー密度が急激に上昇し、空気が電離して超高温のプラズマプルーム(火の玉のような状態)が形成されます。
衝撃波の発生: このプラズマは爆発的に膨張し、周囲の空気を強く圧縮して衝撃波を発生させます。
音波への変換: 衝撃波が発生源から離れて伝播するにつれて、徐々に通常の線形な音波(空気の疎密波)へと減衰していきます。
音声信号の変調: 音声信号(オーディオストリーム)に合わせてレーザーパルスの振幅や周波数、パルス列を高速で変調(調整)することで、プラズマの膨張と収縮のパターンが変化し、結果として人間の耳に聞こえる連続した音(音声や音楽)が生成されます。
特徴と応用
スピーカーレス: 振動板のような物理的な部品が不要で、空気自体を音源として利用します。
指向性: レーザーは精密に焦点を合わせることができるため、特定の狭い空間や離れたターゲットに直接音を届けることが可能です。
非接触: 物理的な接触なしに音や触覚刺激(空気圧の変化による)を生成できるため、空中ハプティクス(触覚フィードバック)や非破壊検査などへの応用が研究されています。
この技術により、特定の人物だけにメッセージを伝えたり、VR(仮想現実)空間で空中に描画されたボタンに触感を与えたりといった、従来のスピーカーでは困難な新しいアプリケーションが期待されています。
     ((Natureの論文からAIによる説明))
11名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:12:43.01ID:VjXAUeVb
>>10の原理の参考文献

電子加速器の小型化をめざしたレーザー加速器研究
https://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2019_10/9510SPall.pdf
12名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:14:28.10ID:VjXAUeVb
レーザーで脳をワイヤレス充電すると「短期記憶が25%増加」すると判明!
2022.12.07 18:00:22 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/118664

英国のバーミンガム大学(University of Birmingham)で行われた研究によって、1064nmの近赤外線レーザーを頭の外側から右脳の前頭前皮質に6分間照射したところ、短期記憶が25%も増加したことが示されました。
実験に使用されたレーザーのエネルギーは低く、実験参加者たちは頭皮に熱や痛みを感ることはありませんでした。
研究者たちはレーザーによる記憶力のブーストは安全かつシンプルであり、将来的に脳機能障害を患う人々やADHDなどの症状を持つ人など、多くの人々に恩恵をもたらす可能性があると述べています。
しかし、いったいどうしてレーザーを照射するだけで短期記憶力が増加したのでしょうか?
どうやら基本原理はレーザー光線によるミトコンドリアのワイヤレス充電にあるようです。
研究内容の詳細は2022年12月2日に『Science Advances』にて公開されています。
参考文献Short Term Memory Problems Can Be Improved With Laser Therapy
ミトコンドリアを活性化させる方法として近年注目されているのが近赤外線レーザーを用いた手法です。
レーザーでミトコンドリアを活性化させるというと無茶な話に聞こえるかもしれません。
しかしミトコンドリアには波長が650nm〜1000nm(赤色から近赤外線)の光を吸収する性質があることが知られています。
また光はエネルギーを運ぶ媒体としての性質があるため、ミトコンドリアのエネルギー生産にかかわる生体分子に上手く光を吸収させることがれきれば、ミトコンドリアのエネルギー生産を加速させることも可能になります。
実際以前に行われた研究では、市販の赤色LEDを使って目に赤色の光を3分ほどあてることで、網膜細胞のミトコンドリアに対してワイヤレス充電のようにエネルギーを供給し、視力を回復させられることが示されています。
(注意:医師の指示なしに安易に目に強い光をあててはいけません)
朝に3分「目を赤い光でワイヤレス充電」すると視力が回復する
about:blank
そこで今回、バーミンガム大学の研究者たちは人間の脳細胞に近赤外線を照射することで、人間の脳機能を改善できるかを確かめることにしました。
調査にあたっては90人の被験者が集められ、頭の外側から約6分間にわたりさまざまな波長の近赤外線レーザーが、いくつかの脳領域に向けて照射され、前後で短期記憶に差があるかが調べられました。
結果、右脳の前頭全皮質に対して1064nmの近赤外線レーザーを照射した場合、単位記憶が最大で25%増加したことが判明します。
この結果は、人間の脳細胞には光エネルギーを吸収して機能を活性化できることを示します。
研究者たちは、照射された近赤外線レーザーがミトコンドリア内のエネルギー生産にかかわる生体分子「シトクロムcオキシターゼ:CCO」に吸収されたことでミトコンドリアのエネルギー生産が加速され、脳細胞が活性化し、その余波で短期記憶が改善した可能性があると述べています。
(※シトクロムcオキシターゼではミトコンドリアが発電した電力がATPという高エネルギー化学物質に変換する機能があります)
体に負担のないレーザー光線によって短期記憶を改善できるようになれば、短期記憶に連動した脳機能も改善し、AHDHや統合失調症な、アルツハイマー病などさまざまな脳機能障害を持つ人々を助けられるようになるでしょう。
(注意:医師の指示なしに安易にレーザーを体にあててはいけません)
13名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:17:48.47ID:VjXAUeVb
>>10の原理の参考文献

集束超音波による熱焼灼の作用機序
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
https://www.pmda.go.jp/medical_devices/2017/M20170106001/150314000_22800BZI00040000_E100_1.pdf
14名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:21:31.68ID:VjXAUeVb
骨導超音波知覚の解明と新型補聴器への応用
AIST: 産業技術総合研究所
https://www.aist.go.jp/Portals/0/resource_images/aist_j/aistinfo/aist_today/vol07_05/vol07_05_p16_p19.pdf
これまでの研究によって、骨導超音. 波も通常の聴覚器官(内耳や聴覚神経路)によっ. て知覚されているけれど、処理のされ方が通常. の音(気導音)とは少し異なっている可能性
15名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:24:40.96ID:VjXAUeVb
設立 1998年
テクノロジー犯罪の撲滅
Https://media.toriaez.jp/s2972/32686.pdf
P77-身体・運動機能が遠隔から操作される P78-五感が遠隔から操作される
16名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:24:54.46ID:VjXAUeVb
ギャングストーキングと電磁攻撃 - 広島修道大学学術リポジトリ
https://shudo-u.repo.nii.ac.jp/record/3395/files/SG63205.pdf
>>被害者を社会的に孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為である。
17名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:34:36.54ID:VjXAUeVb
イヤホン不要!超音波ビームの交差で作る「音のプライベートスポット」
公開日2025.03.19 22:00:37 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/173485
この研究の詳細は、2024年3月17日付の『Proceedings of the National Academy of Sciences(PNAS)』誌に掲載されました。
参考文献‘Audible enclaves’ could enable private listening without headphones
今回、研究者たちは、超音波を利用して「オーディブル・エンクレーブ(audible enclaves)」と呼ばれる「音のプライベートスポット」を作ることに成功しました。
超音波ビームを交差させて特定の人にだけ音が聞こえるスポットをつくる / Credit: Heyonu Heo(Pennsylvania State University)_‘Audible enclaves’ could enable private listening without headphones(2025, EurekAlert)
これは、目に見えない小さな音の「泡」のようであり、その中にいる人だけが音を聴くことができるというものです。
では、どのようにこれを可能にしているのでしょうか。
研究者たちは、2本の超音波ビームを放射し、それらを適切な交差点で干渉させることで、特定のエリアでのみ周波数変調が起こり、可聴範囲の音を生成しているのです。
どちらの超音波ビームも、それ自体では音を聴くことはできません。
ビームが交差して初めて可聴音が発生するので、スポット外の人には音が聴こえないのです。
またこのビームは人間の頭などの障害物を回避して、指定された交差点に到達できるため、どのような場所でも「音のプライベートスポット」を生成することが可能だと言えます。
美術館やオフィス、車内でもプライベートな音楽・音声空間が得られる
人形を使った実験の様子 / Credit: Poornima Tomy(Pennsylvania State University)_‘Audible enclaves’ could enable private listening without headphones(2025, EurekAlert)
研究チームが行った実験では、周波数40kHzと39.5kHzの超音波ビームを交差させて、人形の頭の前方数センチに500Hz「音のプライベートスポット」を作ることに成功しました。
またビームの1つの周波数を変えることで、可聴範囲の125Hz〜4kHzまでの6オクターブにわたる音声を生成できることも示しました。
この新しい技術により、現時点では、対象から約1メートル離れた場所に音を送り、60dB程度の音量で音楽や音声を再生することができます。
研究チームは、「超音波の強度を上げるなら、距離と音量の両方をもっと大きくできるかもしれない」と述べています。
18名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:38:10.07ID:VjXAUeVb
イヤホンにさよなら。 超音波で自分にだけ音を伝えるスピーカーがあと1年で登場!
公開日2020.11.20 17:00:56 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/74067
新しいスピーカーであるSoundBeamerは、対象者のみにヘッドホンやイヤホンなしでサウンドを届けることができるとのこと。
超音波が対象者の耳を追尾して音を届けるため、身体を動かしても音が聞こえなくなることもないそうです。
参考文献apnews
SoundBeamer
そんな願いをかなえる第3のオーディオ機器が1年後に発売されるとの報告が上がっています。
新しく作られたSoundBeamerというスピーカーは、超音波によって1人のリスナーに直接サウンドを届けることができるというのです。
NovetoSystemsによると、リスナーはイヤホンなどを装着したり耳に特定の装置を埋め込んだりする必要がありません。
耳の位置を特定し、サウンドホールをつくる
その情報によると、まずSoundBeamer には、3Dセンシングモジュールと呼ばれる3次元情報を取得する機器が用いられるとのこと。
例えば一般的なカメラは2次元の画像データを取得できますが、3Dセンシングモジュールはそこに深度(距離情報)を加えることができます。
この装置を使用しリスナーの耳の位置を特定。その後、耳の周りに超音波でサウンドポケットを形成するというのです。
このサウンドポケットは大きなヘッドホンのように耳を覆い、360°すべての方向から臨場感溢れるサウンドが聞こえるようにします。
またサウンドポケットは対象者のみに形成されるため、周囲には音が漏れません。
耳や頭に何かを装着することなく、自分だけの世界を楽しめるのです。
さらにこのサウンドポケットはリスナーの耳を追尾するようになっており、リスナーが頭を動かしても音が聞こえなくなることはありません。
実際、NovetoSystemsが提供したデモでは、SoundBeamer使用者がゲームを楽しみましたが、周囲にはゲーム音声が聞こえることはありませんでした。
現在、小型タイプのSoundBeamerを準備中とのことで、2021年12月に販売予定です。未知の体験まであと1年なのです。
19名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:41:50.21ID:VjXAUeVb
マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」
2008.07.08
https://wired.jp/2008/07/08/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2%E3%81%A7%E8%84%B3%E5%86%85%E3%81%AB%E9%9F%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E7%94%9F%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%8Emedusa%E3%80%8F%EF%BC%9A/
マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)を使って、脳内に音を発生させる非殺傷型兵器『MEDUSA』。1年以内にデモ版が完成予定で、暴徒を抑止するといった軍事目的以外にも、人の潜在意識に働きかけるサブリミナル・メッセージなどへの利用が考えられるという。
米軍が初期開発に資金を拠出していた、マイクロ波を使って脳内に音を作り出す非殺傷型兵器。しかしその完成品は、筆者が『New Scientist』誌で報じたとおり、戦場での活躍が想定される一方で、ショッピングモールで利用される可能性も秘めている。
このプロジェクトは、「耳に聞こえない音を使った暴徒の抑止」(Mob Excess Deterrent Using Silent Audio)の頭文字を取って『MEDUSA』と呼ばれる。
少々取って付けたような名前のMEDUSAは、長距離音響装置(LRAD、日本語版記事)やその類似装置など、単に音を投射するだけのものとは異なる[LRADは、約270メートルの効果範囲にある対象に向けて大音量・高周波数の音声ビームを発射し、攻撃の意欲を無くさせることができるという]。
健康上のリスクがある、とSadovnik博士は指摘する。このマイクロ波兵器では、マイクロ波パルスが生み出す高強度の衝撃波によって、脳が損傷を受ける危険があるのだ。Sadovnik博士が提案しているような出力レベルでのこのような効果については、明らかにもっと詳しい研究が必要だ。
しかし、たとえ研究で危険性が証明されても、マイクロ波を用いた兵器の研究が断念されるわけではない。標的の頭蓋内に殺傷能力のある衝撃波を送り込める装置ということになれば、効果的な殺人光線としての利用が考えられる。
20名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:43:04.54ID:VjXAUeVb
音を1.5km先まで届かせる小型音響システム、350万円で
2009/08/24
https://www.bcnretail.com/news/detail/090824_15042.html
21名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:54:58.00ID:VjXAUeVb
レーザー Wikipedia
最終更新 2025年5月13日 (火)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC
>>指向性と収束性に優れた、ほぼ単一波長の電磁波(コヒーレント光)を発生させる装置である。レーザとも表記される[注 1]。レザーとも表記される場合もある[1]。
>>発生する電磁波は、可視光とは限らない。紫外線やX線などのより短い波長、また赤外線のようなより長い波長の光を出す装置もある。ミリ波より波長の長い電磁波を放射するものはメーザーと呼ぶ。
22名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:55:29.29ID:VjXAUeVb
1064nmシリーズ
LaserTo
https://jp.laserto.com/1064nm-series-infrared-laser.html
>>LaserTo 1064nm赤外線レーザーポインターは、合法的に所有できる世界で最も強力なハンドヘルドおよびポータブル赤外線レーザーです。
23名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:56:34.27ID:VjXAUeVb
LumiSpot Techの808nm近赤外線レーザーポインターの画期的な進歩
http://ja.lumispot-tech.com/news/breakthrough-in-near-infrared-laser-pointer/
>>従来のレーザーポインターは有効照射距離が限られており、多くの場合1キロメートルを超えません。距離が長くなると、光点の散乱が大きくなり、均一性は70%未満になります。
>>Lumispot Techは、超小型ビーム拡散技術と光点均一化技術を融合することで、画期的な進歩を遂げました。波長808nmの近赤外線レーザーポインターの開発は、業界に革命をもたらしました。長距離照射を実現するだけでなく、その均一性は約90%に達します。このレーザーは人間の目には見えませんが、機械には明瞭に視認できるため、ステルス性を維持しながら正確なターゲティングを可能にします。
24名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 05:58:01.24ID:VjXAUeVb
統合失調症が話している

レーザー攻撃
音波攻撃
電波攻撃

無知な人でも理解できて来たのかな
25名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:14:22.39ID:VjXAUeVb
レーザーなら

窓ガラス貫通する

水の中も直進する

鉄などは反射する

などの特徴がある
26名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:16:29.25ID:VjXAUeVb
【材料】不可視光を可視化する有機結晶材料 芝浦工業大学などが開発 [すらいむ★]
2026/02/03(火) 23:15:31.19
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1770128131/

 人の目には見えない紫外光や近赤外光を、“色”として可視化できる新しい有機結晶材料を、芝浦工業大学の堀顕子教授らの研究チームが早稲田大学、東京科学大学と共同で開発した。

 不可視光の紫外光や近赤外光はエネルギー源や情報媒体として重要で、直接把握できるよう可視光へ変換する材料の開発が求められていた。
 無機材料では低エネルギー光から高エネルギー光への光変換が研究されているが、有機分子では、分子運動や熱振動によるエネルギー損失が大きく、固体状態での発光や非線形光学応答が弱くなりやすいという課題があった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

大学ジャーナルオンライン 2026年2月2日
https://univ-journal.jp/994459/
27名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:18:30.68ID:VjXAUeVb
>>26

これをサングラスなどに内側に張って周囲から見えない状態にして

モール市信号などで仲間に合図を送れる
28名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:20:52.62ID:VjXAUeVb
角膜を迂回して「網膜に情報を直接送信する」新技術
2025.09.10 WED
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184780
>>外部のスマートグラスに内蔵されたカメラが、目の前の景色をリアルタイムで撮影し、その映像をワイヤレスで眼内に送信します。
>>眼内には極小ディスプレイが埋め込まれ、このディスプレイが受け取った視覚情報を角膜を通さずに直接網膜に届けます。
>>Xpanceo社がスマートコンタクトレンズの開発で培った「無線通信・給電技術」を応用することで、外部スマートグラスからの映像データをリアルタイムかつ安定してディスプレイに伝送できるようになったのです。
>>現在、このインプラントは実際のヒトではなく、液体中やドナー角膜を用いた実験で「網膜への投影が可能」であることが示されています。
29名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:21:33.70ID:VjXAUeVb
「スマートコンタクトレンズ」実現なるか。開発着々、電磁波問題に解決の道も
7/11(金) 15:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec66fc9e9c530d93624f1c72ca54eedbc0e62c5b
>>無線通信や無線給電が必須だが、電磁波は目に悪影響を与える。
30名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:22:58.24ID:VjXAUeVb
赤外線を「見える化」!暗闇でも目が見えるコンタクトレンズを開発
2025.05.23 23:00:20 FRIDAY
https://karapaia.com/archives/512402.html
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178102
gigazine.net/news/20250523-upconversion-contact-lenses/
wired.jp/article/new-contact-lenses-enable-wearers-to-see-infrared-light/
>>中国科学技術大学(USTC)により開発
>>人間を含む哺乳類の眼は、波長が約400〜700ナノメートルの可視光線しか認識できないとされている。だが、太陽光の半分以上は700ナノメートル以上の波長をもつ赤外線で構成されており、目には見えない情報として常に地上へと降り注いでいる。
>>この「アップコンバージョン・コンタクトレンズ(UCLs)」と呼ばれるコンタクトレンズは、暗視装置とは異なり電源を必要とせず、さらに複数の赤外線波長を同時に認識できる。
>>ナノ粒子の構造を3層に分けることで、それぞれが異なる赤外線波長に応答して可視光を明確に出力できるように改良した。例えば、808ナノメートルの波長は緑に、980ナノメートルは青、1,532ナノメートルは赤といった具合だ。これにより、赤外線の波長を色覚的に高精度で識別できるようになった。
>>人間の被験者を対象に実施したテストでは、点滅する赤外線によるモールス信号を読み取ったり、赤外線の光源の方向を感知したり、色で波長を識別したりできることが実証された。一方で、コンタクトレンズは網膜に近過ぎることから、変換された光の散乱によって微細な空間情報の再構成に限界が生じるという課題も見つかった。
>>この問題を克服するために、研究チームはフィルム状にしたUCNPsを3枚のレンズに組み込んだ眼鏡型の補助装置も開発した。この装置を使うことで、視野1度あたり約65回の明暗変化を識別できるようになったという。これは人間の眼に備わった高精細な視覚性能に相当する。実際、これらを装着した被験者は、異なる赤外線波長と点滅パターンを組み合わせて構築した単語や文章を正確に読み取ることに成功したという。
31名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:26:34.97ID:VjXAUeVb
超薄型の暗視フィルターが開発され、メガネをつける感覚で暗視が可能に
2024-06-27
https://karapaia.com/archives/52332809.html

 オーストラリアの研究チームは、極薄の素材で、赤外線を可視光に変換する「暗視フィルム」を開発することに成功したそうだ。
 「ニオブ酸リチウム」という特殊な素材を利用した暗視フィルムは、ごく普通のメガネにも組み込めるほどシンプルなもの。それでいて、赤外線と可視光の両方を同時に見ることができる。
 これまでの暗視ゴーグルは、重く分厚いものが多かったが、これなら、夜間の外出などでも気軽に装着することが可能だ。
 ほかにも生物の撮像技術・自動運転車のナビゲーション・監視カメラなど、さまざまな分野への応用が期待されている。
 彼らが思い描く近未来の暗視装置は、1gもないフィルターを普通のメガネに貼り付けたものだ。
 見た目は普通のメガネと変わらないのに、ライトがなくても闇夜を見通せるようになる。夜のジョギングでも車の運転でも、それがどれだけ便利なものかすぐに想像できるだろう。
メタサーフェスによるダイレクト変換
 それが可能になるのは、「ニオブ酸リチウム」という特殊な素材を用いたメタサーフェスのおかげだ。
 メタサーフェスとは、光の波長よりも小さな構造が並ぶ薄い膜のような材料で、自然界ではあり得ない光学特性がある。これを利用すれば0.5mmの極小カメラだって作れる。
 ニオブ酸リチウム・メタサーフェスの場合、「非線形アップコンバージョン」なるプロセスによって、赤外線を可視光線に変換してしまう。
 肉眼では見えない波長の光であっても、そのエネルギーを高めて目に見えるようにするのだ。
 従来の暗視装置では、同じことをいくつかのプロセスを経て行なっていた。レンズの奥に光電陰極が設置されており、これにぶつかった赤外線光子を電子に変換、この電子を増幅してから再び光子に変換し、そこから映像を描き出すといった具合だ。
 そのためにさまざまなパーツや冷却装置が必要で、おかげで暗視装置は重くかさばる代物になってしまった。おまけに可視光まで遮断してしまう。
 一方、ニオブ酸リチウム・メタサーフェスはずっとシンプル。たった1枚のメタサーフェスを通して、低周波の光子と励起ビームをまぜてそのエネルギーを増強し、目に見える周波数にダイレクトに変換する。
 軽量なのはもちろん、常温でも普通に機能するため、一般人であっても日常的に使えるものとなる。
 ニオブ酸リチウムは可視光域では完全に透明であると同時に、「角度情報損失」が少ない。それは先ほど述べたプロセスを効率に行えるということだ。
 ここでの角度情報損失とは、光の粒子がさまざまな角度で広がるとき、視覚情報が失われるということだ。
 この損失が少ないほど、多くの赤外線をよりくっきりとした可視映像に変換でき、それだけクリアな暗視映像が得られるようになる。
 これまでの非局所メタサーフェスは、この角度情報損失が大きく、赤外光を可視光へ変換するとは不可能とされてきたのだという。
 だが研究チームは、このハードルを見事に克服し、それが可能であることを実証した。
 研究チームのロシオ・カマチョ・モラレス氏はこう説明する。
非局所メタサーフェスを利用して、1550nmの赤外光から550nmの可視光への高分解能アップコンバージョンができることを初めて実証したものです。
1550nmは電気通信で一般的であり、550nmは人間の目にはっきりと見えるため、これらの波長は非常に重要です
 いずれこの技術は暗視メガネだけでなく、生物の撮像技術・自動運転車のナビゲーション・監視カメラといった技術の新たな可能性を開くだろうと研究チームは期待している。
 この研究は『Advanced Materials』(2024年5月23日付)に掲載された。
32名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 06:58:15.96ID:VjXAUeVb
刺激作用」と「熱作用」の2つに分類され、これらは防護指針により管理されています。100kHz以下の低周波では神経を刺激する刺激作用、100kHz以上の高周波では体温を上昇させる熱作用が支配的となります。日常生活の通信環境では影響がない強度に保たれています。

電波の刺激作用と熱作用の概要
• 刺激作用(低周波側:〜100kHz)
◦ 特徴: 100kHz以下の低い周波数の強い電波が人体に当たった際、体内に誘導電流が発生し、神経や筋などの興奮性細胞が刺激される作用。
◦ 感覚: 神経が刺激されて「ピリピリ」「チクチク」と感じる。
33名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 07:03:55.64ID:VjXAUeVb
>>12で何も感じないと記載されている

>>32の刺激作用を感じさせないで人為的にあぷろー地で来ている>>12の実験



何も感じないから悪意ある人から攻撃をされてない
※感じないだけで攻撃さえている!


危機意識が低い人は何を考えているんだ!
34名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 07:12:31.21ID:VjXAUeVb
隣人に音量を下げるよう伝える方法
2026年02月03日 23時00分
https://gigazine.net/news/20260203-how-taught-neighbor-keep-volume-down/

Dish Networkではセットトップボックスと一体型のデジタルビデオレコーダーを使用する必要があり、家にはテレビが2台あったので2つのセットトップボックスと、3つのリモコンを受け取ることになったとディアロ氏は語っています。リモコンは2つが赤外線リモコンで、ひとつは無線周波数(RF)リモコンだったそうです。
それまで赤外線リモコンを使ってきたというディアロ氏は、RFリモコンだとテレビが見えない位置からでも操作できることに、「とても驚いた」と記してます。しかし、これまで赤外線リモコンでは起きなかった別の問題に遭遇したそうです。
ディアロ氏が引っ越してから数カ月後、同じアパートで暮らす隣人の中で最も騒がしい人物が、Dish Networkに乗り換えることとなります。この人物は常にテレビをつけっぱなしで、音量をガンガンに上げたまま家を出ることもあったそうです。
ディアロ氏がリビングでテレビを見ていたところ、突然チャンネルが変わってしまったそうです。ボタンを押し間違えたと思い、リモコンを使ってチャンネルを戻すと、再びチャンネルが変わってしまいました。さらに、音量が上がったため、ディアロ氏は妹がRFリモコンで自身をからかっているのだと思ったそうです。しかし、RFリモコンは手元にあったため、「初めはこれが何かしらの故障だと思った」とディアロ氏は記しています。
その後もチャンネルが勝手に変わり続けたため、電池を抜くこともあったそうですが、それでもチャンネルは勝手に切り替わってしまった模様。その後、設定からRFリモコンを無効にしたところ、チャンネルが勝手に変わる現象が止まったそうです。
ある晩、家族が寝静まり、隣人が大音量でテレビを見ている時に、ディアロ氏はRFリモコンを触っていました。ディアロ氏が電源ボタンを押すと、隣人のテレビの電源が切れたことがわかったそうです。その後も隣人がテレビをつけるたびに電源ボタンを押して、テレビを切ることに成功したとのこと。ここで、隣人とディアロ氏のRFリモコンがどちらも同じ周波数で動作していたことに気付いたそうです。
ディアロ氏はこれ以上隣人を困らせるつもりはなかったそうで、朝に隣人を尋ね、リモコンが同じ周波数で動作するように設定されていることを説明しようと考えていました。しかし、隣人の家を訪ねたところ、「何を売ってるんだ?買わないぞ」と門前払いされ、リモコンについて説明することはできなかったそうです。
その後、説明書を読んでいるとセットトップボックスの無線周波数を別のものに設定できることをディアロ氏は知ります。しかし、ディアロ氏はリモコンの無線周波数を変更せず、家族には赤外線リモコンを使ってもらい、自身は寝室で隣人のテレビの音量がうるさいと感じた時に、隣人のテレビの電源を切るためにRFリモコンを使うようになったそうです。
ディアロ氏は当時を振り返りながら、「私はただ隣人のテレビの電源を切り続けました。彼のいらだちと、問題を解決しようとする声が聞こえてきました。サーカスの動物調教師のように、いつも同じことを繰り返しました。隣人のテレビの音量が一定を越えたら、電源を切りました。これは数週間で私の日課になりました。大変な夜もありましたが。一晩中頑固な隣人と格闘しなければいけないこともあったので」と語っています。
そしてある日、ディアロ氏は自身がRFリモコンを触っていないことに気づいたそうです。窓を開けると、隣人のテレビの音がかすかに聞こえてきたそうですが、長い調教期間の末、ついに隣人は自身のテレビの音量が大きすぎることに気づいたようでした。
時々、隣人の部屋にお客さんが来ると、テレビの音がうるさくなることがあったそうですが、ディアロ氏は道具箱の中からRFリモコンを取り出し、隣人のテレビを消して暗黙のメッセージを送ったそうです。すると、隣人とお客さんは暗黙のルールを思い出し、テレビの音量を下げてくれたそうです。隣人に音量を下げるよう伝える方法
35名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 07:13:40.98ID:VjXAUeVb
>>34

悪意あるものがいた場合は電波音波レーザー攻撃で家電の操作ができると記載されているではないか
36名無しのひみつ
垢版 |
2026/02/04(水) 17:45:10.03ID:O3M/LILa
糖質の特徴
「ではないか」など根拠なき推測の真似事によって
自分の脳の故障による幻聴幻覚などの現実の物理世界に対応物がない病気の産物を
むりやりに現実世界のニュース等に結びつけそれがあたかも現実の事柄であるかのように自分に言い聞かせることで
怠け者で臆病ゆえに治療を拒否する自分の自尊心を防衛しようとする
37名無しのひみつ
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2026/02/04(水) 17:48:00.59ID:O3M/LILa
糖質を患いつつも糖質である自己を受け止め
治療を受け入れることで雄々しく立ち向かい
医学部教員など社会生活を営んでいる人々も
大勢いるのにこの板に巣食う怠け者糖質は…
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16歳の水野カイトが封印の刀を見つけ、時間が裂けて黒い風と亡霊の侍が現れ、霊の時雨と契約して呪われた刀の継承者となる場面