若い世代に広がる「シーシャ(水タバコ)は害が少ない」という「誤解」。東北大学などの研究

 繁華街などで、シーシャ・バーなど、シーシャと呼ばれる水タバコ(以下、シーシャ)を吸える喫煙目的施設(店)をよく見かけるようになってきた。
 タバコの煙を水にくぐらせる喫煙方法から、水によって有害物質が除去され、他のタバコ製品よりも安全という誤った情報が、その拡大の背景にあるという指摘も多い。
 東北大学などの研究グループは、大規模なネット調査により日本におけるシーシャ使用の動機や実態などを初めて明らかにした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

石田雅彦 科学ジャーナリスト 2/2(月) 11:39
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/22049f419330405855a5c256e256cdc7e2c7aefa