【ナゾロジー】「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」とする新理論が発表――なんと観測データとも整合 [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/01/30(金) 21:23:16.82ID:tQU4fFkc
「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」とする新理論が発表――なんと観測データとも整合

 私たちは学校で、「宇宙はビッグバンからずっと膨張しつづけている」と習います。

 銀河どうしの距離はどんどん離れ、宇宙という“ゴム風船”がふくらんでいる、というイメージは、多くの人にとっておなじみの宇宙像になっています。

 しかしアメリカのクエスト・サイエンス・センター(Quest Science Center)で行われた研究によって、「宇宙が膨張している」のではなく「物質世界が縮んでいる」という理論が数式化されました。

 研究では、原子の大きさや時間の刻みなど、物質の世界のスケールだけがビッグバン当初から今までの期間に3〜4割ほど小さくなったとすると、最近の宇宙観測が突きつけているいくつかの謎――「ハッブル定数の問題」や「ダークエネルギーの変化の問題」――などが、ひとつの「縮む物質世界モデル」でまとめて説明できる可能性が示されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.01.30 21:00:55
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191222
2名無しのひみつ
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2026/01/30(金) 21:36:50.53ID:ZOK1Tj9d
ちんこみたいなもんか
2026/01/30(金) 21:45:13.14ID:iHaZgM6M
時間依存のダークエネルギー密度、ハッブル宇宙望遠鏡とS8宇宙望遠鏡の張力を説明するためのΛCDMモデルのスケール補正[v1] | Preprints.org
https://www.preprints.org/manuscript/202601.1548

これがソース
ゴミサイト見る必要なし
4名無しのひみつ
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2026/01/30(金) 22:03:42.82ID:vqK6DI6Z
てことは
どちらも誤認で「実は何も起きてない」のかもしれん
5名無しのひみつ
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2026/01/30(金) 22:26:42.88ID:I9IGg6Nz
ビッグバンの反対
2026/01/30(金) 22:42:54.00ID:hYfDVrM2
人権ない人が増えていくのか
2026/01/31(土) 00:04:30.79ID:r/0SL6jj
おもしろ!
この発想は出なかったわ
2026/01/31(土) 00:18:45.76ID:x/jfipQr
電子の回転はエネルギー損失があり、徐々に小さく、遅くなっている
とかそんなイメージを思い浮かべた
2026/01/31(土) 00:22:49.69ID:ZKqW0VGC
つまりゼントラーディがマイクローン化したのが人間だったんだな
10名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 00:24:14.38ID:e6E4X9XO
理屈としては面白いけど、何がそれを起こしてるかが分からない、もしくは過程の存在すらないと完全に机上の空論だな
赤方偏移の説明できるか?
出来たとしたら、エネルギー保存則の崩壊も避けられるかも知れない
2026/01/31(土) 00:26:40.20ID:ITgSBG8E
バリントン・J・ベイリーのSF にそんなのあったな
12名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 00:33:18.35ID:Ri6hdZuo
相対的にプランク長が長くなって見えるのだろうか
13名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 01:01:09.75ID:07RIXQ2F
空間が膨張してるんじゃなくて物質のほうが縮んでるんだという話なのかと思ったけど
3~4割なら別にどっちとかじゃなくてプラスアルファってことか
14名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 01:57:15.08ID:b2AEv1/o
リバモアにあるクエストサイエンスセンターだろ?w
15名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 02:00:08.17ID:G4Fmn8D6
つまりブラックホール内部ということですね
2026/01/31(土) 02:04:51.88ID:Of/5gWLN
相対的に同じ話ではないのか
明確にどっちがとかって言い切れるのだろうか
2026/01/31(土) 03:06:11.91ID:5p7/jKS1
ビッグクランチってやつ?
やっとこの宇宙の終わりが始まったのか
18名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 03:16:39.75ID:/+QRg10x
ゴム風船より、ドーナッツが良いー
19名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 03:41:42.82ID:DMzzv8Rm
どうすんの? オカルン
20名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 03:55:32.33ID:TiEy449l
既存のΛCDMモデルで説明出来ないことを拡張しただけのモデルだから現段階でケチつけるようなものでもない
数式上では成立してるものをこれからの観測で確かめればいい
AIにこの論文を分析させたらΛがなぜその数字になってるかの謎をβという別のパラメータに置き換えただけとも受け取れると突っ込みを入れていた
21名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 04:17:31.53ID:mLSquEcQ
で、宇宙の果ては何処にあるの?
2026/01/31(土) 04:20:27.45ID:WVdXUMp8
>>21
みんなの心の中に
2026/01/31(土) 04:20:46.08ID:RqNjGmuC
アキラの能力やんけ
24名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 05:34:08.81ID:0eQJ/rdE
>>12
この辺りをどう解釈するんかな
時間不変量とかあるのか?
25名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 05:39:02.63ID:0eQJ/rdE
>>20
ワイもやるかな

というか
運動量と位置
時間とエネルギー
だから

時間と空間をスケールする方法があるのか?
2026/01/31(土) 05:41:24.80ID:6mWE7iNn
つまり、我々はブラックホールの中にいるってことか
27名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 05:58:57.56ID:0eQJ/rdE
>>2
中が縮むと皮があまる
2026/01/31(土) 06:07:56.61ID:r/0SL6jj
まずはものさしご信用できるかをどうにか証明出来んとはじまらんな
29名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 06:20:54.47ID:KinZ3kB7
>>1の本文

今回の理論は観測データとの整合性もチェックされており
30名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 06:22:31.03ID:KinZ3kB7
>>1の本文

謎――「ハッブル定数の問題」や「ダークエネルギーの変化の問題」――などが、ひとつの「縮む物質世界モデル」でまとめて説明できる
31名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 06:26:22.57ID:KinZ3kB7
>>29-30


ダークエネルギーが解明されれば

幽霊や神がこの世界に居るかの白黒が100%つく
※霊感商法化が判明する!

テレポート「ダークマターを使用」で攻撃している
※ダークマターを使用してダークエネルギーの作用によって他人に攻撃しているを100%解明


お前たち古来より捕捉されている!
2026/01/31(土) 06:27:58.50ID:8o+5Nowl
>物質世界が縮んでいる
つまり…物質がアルツハイマーみたいに萎縮してスカスカになって逝ってるのですね
ご愁傷さまですチーン
33名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 06:41:51.99ID:d54Fc1lu
光の速度が低下してくれば、宇宙の膨張と似た様な話にはなる。
34名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 06:57:20.24ID:yHdS2Vm6
縮んで縮んで限界まで縮んだらまた膨張して、限界まで膨張したらまた縮んで…って繰り返すのが宇宙なのかね?そうなると、今は何回目の宇宙なんだろうね
35名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 07:10:36.23ID:z1DsKuoW
この縮んだり減速したりする減少量は一定なのか?
それとも割合なのか
割合だとしたらゼロにはならないから永遠なんじゃね?
2026/01/31(土) 07:22:17.58ID:PpjFUVzm
これも盛大なタイトル詐欺だな
膨張宇宙の否定なんて全くしてないぽい
>「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」
ではなく記事によると既存のビッグバンモデルは肯定しつつ
「ハッブルテンションの1割のズレ」の正体を物質の縮小だと主張している
宇宙は膨張してるけど、加速膨張に見えるものは昔の宇宙の1秒が今より遅かったところに、起因してると
結局「なにがそれを引き起こしているのか」の説明が曖昧だと計算式の辻褄合わせって印象だが..
37名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:17:34.29ID:KinZ3kB7
必死に霊感商法で稼いで人たちが全力で矛盾点を話しているぞぉぉぉぉぉ!
さらに
堂々と他人を追い込んで殺害してきたことも露呈する

我々は跡が無いので全員!

決死の覚悟で論文に対して猛攻撃ぃぃぃぃぃ!
38名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:22:02.63ID:NZl7sSqx
物質世界と脳内世界
39名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:27:51.05ID:KinZ3kB7
>>1の本文

一方で、私たちの近くにある銀河や超新星を直接観測して「今この瞬間の膨張のしかた」を測ると、そこから導かれるハッブル定数はそれより少し大きい値になります。
この食い違いは「ハッブル定数の緊張」と呼ばれ、ざっくり言えば一割ほどの差がありそうだと言われています。
「誤差の範囲」と片付けるには、そろそろ苦しくなってきたレベルのズレです。
似たようなズレは、宇宙の「ボコボコ具合」を表す指標でも見つかっています。
宇宙には銀河や銀河団、ダークマターがつくる巨大な泡構造など、さまざまなスケールの「かたまり」が存在します。
重力で物質がどれくらいまとまっているかを表す指標だと思ってください。
その「どれくらい凸凹しているか」をまとめた量のひとつが、S8(エスエイト)と呼ばれる指標です。
初期宇宙からの推定値と、現在の宇宙を重力レンズなどで直接測った値を比べると、やはり約1割の差があり、後者の方が小さいことがわかっています。
本来なら時間がたてばたつほど重力で物質は集まりやすくなるはずなのに、観測では「思ったほど集まっていない」ように見えるのです。
さらに追い打ちをかけるように、DESI(デジ)という巨大な観測プロジェクトの最新結果が追加されました。
DESIは、宇宙にある多数の銀河や銀河団から届く光の波長を測り、その距離や動きを統計的に調べることで、宇宙がこれまでどのような速度で膨張してきたのかを再現しようとする計画です。
その解析から、「ダークエネルギーの強さが、時間とともに少しずつ弱くなってきているように見える」という傾向が報告されました。
本来、ダークエネルギーの正体が「真空のエネルギー」であるなら、その密度は時間がたっても変わらないはずです。
もしこれが本当なら、「一定の宇宙定数」というΛCDMの前提が揺らぐことになります。
こうした観測上の“モヤモヤ”に加えて、もっと根本的な理論上の悩みもあります。
量子論に基づいて計算すると、「真空のエネルギー」は、観測されるダークエネルギーよりも10¹²²倍も大きくなってしまうという、途方もないギャップ問題も古くから知られています。
宇宙がどんどん膨張して空間の体積が増えていくと、そこに満ちているダークエネルギーの総量も増え続けることになり、「エネルギー保存の考え方とどう折り合いをつけるのか?」という疑問も生まれます。
このように、膨張する宇宙の標準モデルは、多くの部分では非常によく働いているものの、細部をのぞき込むと、あちこちに小さな不一致が見つかり始めています。
ハッブル定数、S₈、ダークエネルギーの時間変化、真空エネルギー問題――これらは別々の“トラブル”のように見えますが、もしかすると同じ根っこから生えているのかもしれません。
そこで研究者たちは発想の転換を行い「宇宙が膨張しているのではなく、私たちの物質世界が縮んでいる」と解釈することで、これら問題が解決できるかを調べることにしました。
40名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:28:44.67ID:KinZ3kB7
>>1の本文

ここで大事になってくるのが、「私たちは何を基準に宇宙を測っているのか」という視点です。
距離を測るとき、私たちはメートルという単位を使いますが、その裏には「原子の振動」や「光の速さ」といった、もっと根っこの物理量があります。
時間を測るときの秒も、ある原子が一定回数振動する時間を基準に定義されています。
言いかえれば、私たちが宇宙を観測するときには、いつも「物質世界で決めたものさし」と「物質世界の時計」を通して宇宙を眺めていることになります。
もしこの「ものさし」や「時計」そのものが、宇宙の歴史の中でほんのわずかずつ変化していたとしたらどうなるでしょうか。
例えば、自分が持っている定規の方が年々少しずつ縮んでいたら、同じ壁の長さを測っても「昔は10センチだったのに、今測ると15センチになっている」と感じてしまうかもしれません。
本当は壁の長さは変わっていないのに、「世界の方が伸びた」と勘違いしてしまうわけです。
時間の刻み方が変わる場合も同様で、昔の1秒が今より長かったり短かったりすれば、「変化の速さ」についての見え方は大きく変わります。
今回の論文は、まさにこの「ものさしの側が変化しているかもしれない」という発想を、宇宙論のレベルにまで引き上げたものです。
41名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:29:51.30ID:KinZ3kB7
>>1の本文

研究者は、宇宙全体の背景としての時空と、物質世界の時空をきちんと区別してモデル化し、「背景の時空はほとんど変わらないが、物質世界の長さや時間のスケールがとてもゆっくりと縮んでいる」と仮定しました。
そのうえで、「そんな宇宙に住んでいる私たちが、今のようなやり方で宇宙を観測したら、どんなふうに見えるだろうか」を丁寧に計算し、冒頭で紹介したハッブル定数やS8、ダークエネルギーの謎にどこまで迫れるかを調べたのです。
その結果、ビッグバンから現在までの間に、物質世界のスケールが少なくとも一割以上、解析によっては三〜四割程度まで小さくなっているとみなすことで、遠方銀河の赤方偏移や超新星の明るさの変化をかなりうまく説明できることが提案されています。
まず、ハッブル定数の食い違いです。
初期宇宙のデータから求めた値が、現在の宇宙から直接測った値より一割ほど小さい、という問題でした。
もし「昔の一秒」が今より長かったなら、同じ出来事を測っても「一秒あたりの膨張の速さ」は小さく見えます。
つまり、時間の単位がゆっくり縮んでいると考えれば、ハッブル定数のズレは自然な結果として現れます。
42名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:32:01.96ID:KinZ3kB7
>>1の本文

今回の「物質世界がじわじわ縮んでいるかもしれない」という仮説を聞くと、多くの人が最初に不安になるポイントがあります。「え、それって原子の大きさも小さくなるってこと? 電子が原子核に落ち込んで、世界が全部つぶれたりしないの?」という心配です。直感的には、「空間だけがギュッと縮んだら、+の電荷をもつ原子核と、−の電子の距離が近づいて、引き合う力が強くなりそう」と思えますよね。
ところが、量子力学と電磁気学の視点から見ると、原子が安定して存在できるかどうかは、「距離そのもの」よりも、もっと別の“比”によって決まっています。特に重要なのが「微細構造定数」と呼ばれる電子と光と電気の強さのバランスを表す比率や「電子と陽子の質量」の比率です。これらはメートルや秒やキログラムといった単位ではなく純粋な「比率(無次元の比)」です。この比率が崩れない限り、原子が潰れてしまうことはありません。そして「物質世界の縮小」では原子の直径は小さくなるものの原子を保つための比率は変化しません。そのため物質世界が“外側から”見て小さくなっていたとしても、内側に住んでいる私たちと原子から見ると、状況はずっと変わっていません。電子は、昔も今も「ほどよい距離」を保って原子核の周りを運動し続けます。
同様に物質世界の縮みがブラックホール化を起こす心配もありません。ブラックホールになる条件も、実は「密度の絶対値」ではなく、「重さと大きさの比」で決まっています。もし物質世界の縮小が、「重さ M と大きさ R が同じ割合で縮む」という全般的な縮小ならば物体もブラックホール化することもないのです。
原子やブラックホールの維持において絶対的な距離や密度ではなく、単位の無い無次元の比率に依存しているというのは非常に興味深い事実です。
宇宙のデコボコ具合を表すエスエイトのズレも同じです。
本来なら、重力で物質が集まるので、宇宙は時間がたつほど「ダマだらけ」になっていくはずです。
しかし観測では、初期宇宙からの予想より、今の宇宙のエスエイトが少し小さいように見えます。
ここでも、「昔の一秒が長い」「昔の一メートルが大きい」とすると、成長のしかたを換算し直さなければならず、その補正を入れると、エスエイトのズレは「物質世界のスケールが少なくとも一割以上縮んだ」サインと解釈できる、と著者は述べています。
次に、宇宙の加速膨張を示す決定的証拠とされたIa型超新星の暗さです。
遠方の超新星は、予想より二割ほど暗く見えることから、「宇宙の膨張が加速している」と考えられてきました。
ところが“縮む宇宙”の立場では、超新星が光を出した当時は、今よりも時間の単位が長かったとみなします。
出された光の総量は同じでも、「一秒あたりに届く光の数」は、今の短くなった一秒で数え直すと少なくなり、超新星が暗く見えるのです。
この効果を時間の流れ全体にわたって計算すると、宇宙誕生から現在までに、物質世界のスケールはおよそ三〜四割ほど小さくなっている、という数字が得られます。
DESI の観測が示した「ダークエネルギーの密度が時間とともに減っているように見える」という結果も、このモデルでは自然に出てきます。
著者は、いくつかの「縮み方」のパターンを数式で表し、現在の宇宙ではダークエネルギーによる見かけの押し広げる力が、昔より弱くなっているように見えることを示しました。
特に、物質世界のスケールが指数的に小さくなるモデルや、真空のエネルギーがだんだん効きやすくなるモデルを使うと、DESI のグラフにかなりよく重なるカーブが出てくると報告しています。
さらにおもしろいのは、最近見つかった「超新星の年齢バイアス」と呼ばれる現象とのつながりです。
これは、どんな年齢の銀河に属しているかによって、超新星の平均的な明るさに少し差がある、というものです。
観測では、その差は「十億年(およそ10億年)あたり約0.03等級暗くなる」というきれいな傾きで表されます。
またモデルから計算した「スケールの影響による暗くなり方」は、この傾きとほぼ同じ値になり、超新星データにその補正を入れると、DESI が行ったさまざまな解析結果が互いによくそろうようになると示されています。
43名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:32:29.50ID:KinZ3kB7
>>1の本文

ダークエネルギーについても興味深い解釈が現れます。
背景の真空にある「押し広げる力」は一定だとしても、押される側の物質の世界が縮んでいけば、その力が届く「面積」は時間とともに小さくなります。
その結果、物質側の住人から見ると、「ダークエネルギーの効き目がだんだん弱くなっている」ように観測されるのです。
著者はこれらの結果を踏まえて、「物質世界が約三〜四割縮んでいる」と仮定すると、ハッブル定数のズレ、エスエイトのズレ、超新星の暗さと年齢バイアス、DESI が見たダークエネルギー密度の減少など、いくつもの現象が同じ方向で理解しやすくなる、と主張しています。
既存の観測と理論の間に存在するいくつもの不一致を、気持ちいいくらいに一本の解釈である程度説明できそうだという結果は、まだ仮説段階ではありますが、とても刺激的だと言えるでしょう。
44名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:34:04.64ID:KinZ3kB7
>>1の本文

今後の大きな課題は、「本当にテストできるかどうか」です。
縮み続ける定規しか持てない私たちに、「今ここ」で起きている物質世界の縮小を検知することは困難です。
ただ宇宙規模ではそれが可能かもしれません。
宇宙では遠方を見ると言うことは、過去を見ることです。
たとえば10億光年離れた場所を観測することで、10億年前の宇宙の状態を知ることが可能です。
今後の観測でさらに遠い超新星や銀河、重力波などのデータがたまれば、「縮む宇宙」が本当かどうかがわかるでしょう。
著者自身も、現状の宇宙論にスケール収縮のパラメータを組み込み、宇宙の誕生から現在までのすべての時代を通して、観測データと突き合わせ直す必要があると書いています。
45名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 08:35:25.73ID:sgpPmU0I
>>2
何センチまで縮むの?
黒人は16センチ
46名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 08:47:33.32ID:Z+qU47L3
だからジジババは縮むのか
47名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 08:47:44.43ID:TwSdW9Zh
宇宙が膨張してるのではない。物質世界が縮んでいるのである

髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである
2026/01/31(土) 08:48:36.66ID:GLvpUZ2L
私もリバウンドよくしてる
49名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 09:09:54.15ID:uAZJHCtS
その縮む速度が加速しているとかあるのかな
50名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 09:16:12.93ID:/fwXRhn8
そりゃそうだろ
そうじゃなかった場合の方が意義深い
2026/01/31(土) 09:21:17.72ID:eP0X7f3c
観測スケールを固定したΛCDM解釈が
ハッブル緊張とS8ズレを生んでるだけに見える
再スケーリングすると張力が消えるの容易に想像できるのが面白い

・どの観測量がスケール不変だと思ってる?
・原子時計と距離標準を独立に固定できる根拠は?
52ほんとうならこわい
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2026/01/31(土) 09:38:27.89ID:IPzY6ZJg
こくれんえいけんのとうけいはしんぶんど、
ばんじょうげえむで、けいぞくするから。
53しんぶんど
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2026/01/31(土) 09:40:07.63ID:IPzY6ZJg
>>52いえでむすめは、
あんがい、おとうとがしょうらいじぜんにでかくなりぎゃくしゅうされるかもしれないから
すしもかいてんするたいさくだったのだろうか。
54あるふぁべっと
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2026/01/31(土) 09:42:10.21ID:IPzY6ZJg
>>53ひえろぐりふのねこ
55どうさせとくちょう
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2026/01/31(土) 09:43:00.75ID:IPzY6ZJg
>>54うちゅうにさゆうされるか
2026/01/31(土) 09:43:25.61ID:vUI4iz21
AIとこの物質縮小モデルとBH内部宇宙論と統合妄想詰めしてみた

・宇宙=巨大BH内部
・親宇宙からBHへ物質流入 → 高次元的に拡散で 空間全体に均等に湧く負圧=ダークエネルギー
・BH内部の「永遠に落ち続ける・急激潮汐」問題
→ ロスで流入エネルギーの一部散逸
→ 内部空間拡大で流入密度希薄化 → 圧力が時間とともに弱まる
→ 結果、ビッグバン以降で物質スケールがゆっくり3〜4割縮小
・これでハッブル緊張・S8・DESIのDE時間変化一括説明
・JWST銀河スピン偏りも親BHスピン遺伝の微弱痕跡で納得
・等方性は高次元平均化+ロスでCMBレベルまで保てる

全部妄想だけどダークエネルギーの正体まで決着つきそう
57名無しのひみつ
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2026/01/31(土) 10:04:39.73ID:Ceq2tWj8
We live in a material world
58名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 10:10:34.97ID:MXFuQgML
俺のも、最近膨張しないで、縮む一方。
2026/01/31(土) 10:17:26.22ID:++FwZcGE
数式的にも 大小の比率は極限まで行っても変わらない
数学が真理を表すなら
この世界の情報ベースでは 全て比率で決まっていて それが拡大縮小しているだけで処理されている

現実がヒルベルト空間上の情報が情報ルールにより現実に反映されているだけに過ぎないのならこの理論は別におかしくないんだよな
あくまでも情報がベース 現実が後
量子もつれとか様々な特殊ルールが現実を作り上げている
 
2026/01/31(土) 10:21:01.42ID:++FwZcGE
情報宇宙論や 宇宙生態系論からすると

宇宙というエネルギー・生命が 年月を経るごとに弱くなっていって
どんどん現実が小さくなっていってる感じか
2026/01/31(土) 10:23:53.12ID:++FwZcGE
究極的には 自分達が縮んでいるのと
宇宙が大きくなっているの どっちでも同じことっちゃ同じことだな
理論の整合性が合う限りは・・
2026/01/31(土) 10:28:11.63ID:++FwZcGE
×宇宙にあるそれぞれの時空が今も膨らんでいる
〇時空自体は一定で中にある現実が縮んでいる

これが本当だとしたら

ビッグバン時は現実がはるかにおおきかった
そしてそれが一瞬で今の現実サイズにスケールダウンしたということになる

宇宙という箱庭の中に現実を一瞬で作り出した感じか
2026/01/31(土) 10:31:44.46ID:++FwZcGE
この説が正しいならビッグバンは嘘ということもありうる

ビッグバンは起きていない。
ただ宇宙という静かな箱の中で、物質のスケールが138億年かけてゆっくり縮小され続けているだけ
指数関数で 138 億年かけて 30〜40 % 小さくなってきただけとかもありうるわけか
2026/01/31(土) 10:33:07.65ID:++FwZcGE
ビッグバン理論には「特異点(密度が無限大になっちゃうバグ)」っていう頭の痛い問題があるけど

最初から宇宙(箱)はあるんだから、密度が無限大になる必要がない
ただ巨大なものがそこにあった

そこに現実が注ぎ込まれてきて 少しずつその現実が小さくなっている
って仮説も立つな
2026/01/31(土) 10:39:46.24ID:++FwZcGE
宇宙は最初から存在していて、現実という情報のスケールがそこに注がれ、
138億年かけて少しずつ秩序化・圧縮されてきた
そういう話か
66名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 10:43:52.11ID:KinZ3kB7
ブラックホールの高速回転の証拠か? JAXAのXRISMが観測に成功
2026/01/30 20:45
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260130-4062337/

◇霊感商法で稼いでいる屋殺人をした人は認めると逮捕されるから正しい論文を絶対にも射止めないだろう
人間にとって「主張の質」と「自分の政治的意見」を切り離すのは難しいことが実験で明らかに
2026年01月31日 09時00分
https://gigazine.net/news/20260131-separate-argument-quality-political-opinions/
67名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 10:47:17.93ID:gTz8FYtH
「宇宙に果てはないが限りはある」

これ解説してくれ
68名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 10:47:29.94ID:1ybmysR1
俺の息子も寒くなると縮むよ
2026/01/31(土) 10:47:38.11ID:++FwZcGE
箱に対して現実がでかすぎても困るのはよくあることだな

解像度を下げて 容量圧縮 ゲーム的な・・宇宙pcの都合的な感じだな 宇宙の外の神様がいるとしたら
2026/01/31(土) 10:56:35.19ID:++FwZcGE
>>67
有限だけど境界はないってこと(でも実際のところは確認したわけではない)

果てはない=>時空の端っこはない
限りがある=>時空は無限ではない

地球に果てはない(永遠にぐるぐる回り続ける)が
地球に限りはある(大きさは一定)

宇宙も同じで理論上果てはないが(今のところ)
宇宙の大きさは無限だというわけではない(今のところ)

情報ベースで考えるとそういう感じ
ヒルベルト空間上の座標ラベルには終点が無いけど
ブラックホールや光速のように露骨に制限があることから宇宙もまた無限ではない的なね 端は無いけど容量はある
2026/01/31(土) 11:14:39.94ID:++FwZcGE
>>67
宇宙は、無限のように広がる果てのない空間構造を持ちつつ、

その中で展開される現実は情報的に制限された容量を持っている

宇宙には果てがないかもしれないが、
現実として同時に展開・処理・意味化できる情報量には限界がある

限に広がる本棚があるとしたら 逆に無限だからこそ現実化の制限がある
2026/01/31(土) 11:25:03.53ID:++FwZcGE
>>67
具体的に言うと

宇宙=オープンワールドゲームエンジン(超無限マップ)


→一応理論上はどこまでも作れる

ベッケンシュタイン境界=グラボとCPUの制限(レンダリングできる上限)
→でも実際にはモロに限界が決まっている 宇宙は情報ベースで色んな所に制限がかかっている

量子ですら他と干渉しない時は可能性状態でふわふわ
干渉して初めて現実化するのが宇宙

誰も何もいない無限の宇宙に干渉しきれるだけのリソースが現実にはないって感じ
2026/01/31(土) 11:26:30.31ID:++FwZcGE
まぁでも実際に宇宙の果てが見つかったら話は別だが
2026/01/31(土) 11:28:12.78ID:++FwZcGE
光を発して とある空間で完全に無になったらそれが宇宙の端って感じだけど

近いのはブラックホールだな
限界超えたら はい処理終わり―って感じ
75名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 11:36:29.64ID:+CL6sfHk
リンゴが地上に落ちる
地上がリンゴに落ちる
万有引力の法則として、どちらが正しいでしょうか
2026/01/31(土) 11:39:05.18ID:++FwZcGE
量子とかですら
何とも干渉していないときは可能性状態として存在し
何かと干渉して初めて現実化するって もう情報処理そのもの

これを踏まえて考えると 現実が情報処理的にスケールダウンってのもまぁおかしな話じゃないのが人間視点では奇妙な話だな
2026/01/31(土) 11:42:30.78ID:++FwZcGE
>>75
リンゴも質量を持っている時点でごくわずかに時空を歪ませている
だからリンゴに対して地球がほんのわずかに引っ張られているのも事実だけど その量は実質的に0だから 引っ張ってないと言っても良い

地球は時空を歪ませてるからもろにりんごを引っ張っている

同じくらいの質量のものならお互いに同じくらい引っ張り合う
2026/01/31(土) 11:44:32.22ID:pvT6huFl
プレプリントじゃねえか
控え目に言ってゴミ
79名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 11:44:52.05ID:HnplZEsy
>>1
宇宙理論とはよくできた奇抜なファンタジー。
80名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 11:46:39.68ID:4B+uanoq
ってことはダイエットしなくても勝手に痩せるってことだよな
2026/01/31(土) 11:46:52.06ID:0zUpQv/2
孫さんも同じようなこといってたな、さすがだわ
82名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 11:52:27.27ID:up7YRcd2
素粒子がどれくらいの塊になるとその距離も一緒に縮むのか考えんといかん。一律に縮むのなら宇宙全体も縮むので、距離は変わらない様に見えるはずだから。
83名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 12:07:42.06ID:u/G7tUOE
>>9
ヤックデカルチャー
2026/01/31(土) 12:49:35.83ID:++FwZcGE
>>82
宇宙空間自体は縮まってないってのがこの記事のポイントでは
単に現実のスケールが宇宙開始時より30%近く縮んでいるってだけで

原子核〜銀河スケールまでは共通に縮むが、真空のメートル(=背景時空)は不変
まぁ宇宙が無から生まれたとかそういうレベルの話だが・・
2026/01/31(土) 12:59:34.57ID:++FwZcGE
まぁ宇宙が膨張しているってのもよく考えたら 人間視点の目線だな
逆に宇宙は一定で 現実が縮小しているなんてことになったらまさにコペルニクス的転回
2026/01/31(土) 13:14:36.80ID:++FwZcGE
宇宙は最初実質1bitから始まり
今は10^120bit状態

最初の1bitの宇宙(ビッグバン時)はまじで何もできないが
微細化していくことでどんどん今の現実を成り立たせる仕組みが成立しえる。
そして今微細化しまくってるのでほぼ無限の可能性が現実化する・・

って仮説はプランクスケールが一定って理論と矛盾するけど考え方次第ではなんとかできなくもないか
87名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 13:27:53.18ID:CVd8A63T
>>70
なるほどーなんとなくわかった
今わかってる範囲、今のところってところにまだまだ宇宙のロマン感じた
88名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 14:03:31.04ID:+kqcHYxi
分かった😳

膨張と収縮が両方あって合成されるんだ😳😳
2026/01/31(土) 16:29:35.65ID:VrYthM4q
天動説みたいに自分は不動なものとして考えてしまう
2026/01/31(土) 16:36:36.56ID:++FwZcGE
天動説: 「俺たちの足元は動かない(不動)」= 空間が基準。

宇宙膨張説: 「俺たちが見てる物のサイズは変わらない(不動)」= 物質が基準

宇宙が無から生まれたりするくらいの無茶と比べれば

現実が縮むなんてこともなくはないんだろうけど

検証待ちだな結局
91名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 17:28:25.81ID:8u08rdHY
神話の人間たちって基本デカいよな
つまり、
92名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 17:48:34.28ID:TiEy449l
観測された客観的な事実を観測者の人間がどう主観的に解釈するかという根本的な問題に行き着くんだよね
この問題は未来永劫解決できないのです
科学が持つ脆弱性なので、そろそろ従来の科学とは別のアプローチで謎を解析する手法を模索しないと、今の科学の手法じゃいつか行き詰まる
2026/01/31(土) 18:39:10.58ID:QONYoZqP
チ●コが膨張してるんじゃなくて、そこ以外の全てが縮んでいたら怖いぞ
94名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 18:53:18.05ID:Sw4d9UB6
宇宙は徐々に冷えてるなら膨張より収縮中と見た方が自然じゃねそもそも

空間も正圧と負圧みたいな作用なら収縮点に近いほど強く遠くほど弱い
収縮点と反対ベクトルは相対的に離れていく=膨張してるようにも見える

んで常に複雑なベクトルで回転してるから収縮点の方向を見定めるのは難しい
2026/01/31(土) 20:19:57.48ID:viQfTPQF
we all live in a black hole.
96名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 20:29:39.77ID:iOPUcbIy
ブラックホールに向かって落下中ってことか
97名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 20:45:28.15ID:MkHrMRUL
脳ミソみたく高齢になるとだんだん脳が縮むみたいな
2026/01/31(土) 21:03:23.47ID:1uPEQLaJ
最後にはめっちゃ圧縮されてしまうのか?
宇宙がそのうち膨張しきって熱的死が起きるという説も変わるのか?
2026/01/31(土) 21:20:20.14ID:iqwx1Se1
宇宙の中心に向かって落下してるのか
100名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 21:48:03.19ID:kutUkdZh
>>1
現在の宇宙は賢者タイムだったのか(;´∀`)
101名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/31(土) 21:54:57.55ID:zoXusux4
知ってた。

だってエントロピーは増大するんだもの。

宇宙は定常でプラマイゼロ。
ビッグバンは幼稚な天動説。
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