フランス人研究者が人種と差別の関係を読み解く「ヨーロッパ人の肌が明るくなったのは、中東の人々と接触してからだった」

 遺伝人類学者としてホモ・サピエンスの遺伝的進化と多様性を研究してきた、フランスの国立自然史博物学のエヴリン・エイェール教授。
 科学的研究活動のかたわら、彼は人種差別との闘いにも深く関わってきた。
 遺伝学の研究はいかにして偏見やステレオタイプを打ち砕けるのだろうか。
 オンラインメディア「カンガセーション」が取材した

(以下略、続きはソースでご確認ください)

クーリエ・ジャポン 1/26(月) 19:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5036363e2f2a1ccad4d46ba9fab919bb0c3f38d