フランス人研究者が人種と差別の関係を読み解く「ヨーロッパ人の肌が明るくなったのは、中東の人々と接触してからだった」 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/01/27(火) 23:49:12.65ID:CiZHJEM9
フランス人研究者が人種と差別の関係を読み解く「ヨーロッパ人の肌が明るくなったのは、中東の人々と接触してからだった」

 遺伝人類学者としてホモ・サピエンスの遺伝的進化と多様性を研究してきた、フランスの国立自然史博物学のエヴリン・エイェール教授。
 科学的研究活動のかたわら、彼は人種差別との闘いにも深く関わってきた。
 遺伝学の研究はいかにして偏見やステレオタイプを打ち砕けるのだろうか。
 オンラインメディア「カンガセーション」が取材した

(以下略、続きはソースでご確認ください)

クーリエ・ジャポン 1/26(月) 19:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5036363e2f2a1ccad4d46ba9fab919bb0c3f38d
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/28(水) 06:43:22.10ID:ZabvU4wy
>>1
>ヨーロッパ人の肌の色が明るくなっていったのは比較的最近のことです。発端は約1万年前、すでに農耕を営んでいた中東の人々がヨーロッパにやってきたことでした。この中東の人々の肌の色が明るかったのです。その人たちが、肌が暗い色だった初期のヨーロッパ人と混ざり合いました。

黒海の北からやってきた人達の事を無視してるな
最近の研究ではブルガリアの辺りで混血して
農牧民がドナウ川に沿って欧州に侵入したことが分かってる
何故無視できるのか分からん
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/28(水) 13:19:50.65ID:vIO4ax6j
>>2
一万年前にその人達は
黒海の北の方に居なかったから
無視できる
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