ロシアはハトをバイオドローンに改造し、数百キロ飛行できるようにした。
(NLĐO) - ロシアの科学者たちは、遠隔操作用の電子機器を埋め込んだハトを使ったバイオドローンを開発している。
ロシアのモスクワに拠点を置く神経技術企業ネイリーは、ハトをバイオドローンに変身させ、脳インプラントで遠隔操作し、太陽エネルギーで駆動するシステムをテストしている。
PJN-1というコードネームが付けられたこのプロジェクトは、監視やセキュリティの目的で生きた動物(ハト)の神経系に直接干渉する技術を使用する最も大胆な取り組みの一つとして浮上している。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
vietnam.vn 26/01/2026
https://www.vietnam.vn/ja/nga-bien-chim-bo-cau-thanh-bio-drone-bay-xa-hang-tram-km
探検
ロシアはハトをバイオドローンに改造し、数百キロ飛行できるようにした [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/01/26(月) 23:12:55.74ID:/RH57xsS2名無しのひみつ
2026/01/27(火) 01:59:36.44ID:XyrFRhid オカルトプロパガンダ
3名無しのひみつ
2026/01/27(火) 03:51:37.43ID:HLeZMsAY テクノロジー犯罪の撲滅
Https://media.toriaez.jp/s2972/32686.pdf
P77-身体・運動機能が遠隔から操作される P78-五感が遠隔から操作される
ギャングストーキングと電磁攻撃 - 広島修道大学学術リポジトリ
https://shudo-u.repo.nii.ac.jp/record/3395/files/SG63205.pdf
>>被害者を社会的に孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為である。
Https://media.toriaez.jp/s2972/32686.pdf
P77-身体・運動機能が遠隔から操作される P78-五感が遠隔から操作される
ギャングストーキングと電磁攻撃 - 広島修道大学学術リポジトリ
https://shudo-u.repo.nii.ac.jp/record/3395/files/SG63205.pdf
>>被害者を社会的に孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為である。
4名無しのひみつ
2026/01/27(火) 03:52:12.29ID:HLeZMsAY >>1の本文
>>>ロシアのモスクワに拠点を置く神経技術企業ネイリーは、ハトをバイオドローンに変身させ、脳インプラントで遠隔操作し、太陽エネルギーで駆動するシステムをテストしている。
>>PJN-1というコードネームが付けられたこのプロジェクトは、監視やセキュリティの目的で生きた動物(ハト)の神経系に直接干渉する技術を使用する最も大胆な取り組みの一つとして浮上している。
>>この方法では、ハトの脳に電極を埋め込むことで、ハトをバイオUAVに改造します。小型の太陽光発電式制御・刺激装置がハトの背中に取り付けられます。
>>これらの電極を通じて脳の特定の領域を刺激することで、操作者は鳥の飛行経路を遠隔制御することができます。
>>ロシアはバイオドローンを開発している。写真:ネイリー
>>Tech Spotによると、それぞれの鳩は、電源、通信、ナビゲーションのハードウェアを統合したコンパクトなバックパックを背負っているという。
>>このバックパックは太陽エネルギーで駆動するため、頻繁に充電することなく長時間のミッションが可能になります。
>>バックパックには電子機器とGPS受信機も搭載されています。これらはすべて自己完結型の制御システムを構成し、操縦者は鳩の位置をリアルタイムで把握し、刺激パターンを調整して飛行方向を変えたり、空中で新たなタスクを割り当てたりすることができます。
>>制御コマンドはバックパックに無線で送信され、バックパックは鳥の脳に埋め込まれた電極に信号を中継します。
>>ネイリー氏は、オペレーターが個々の鳥や群れ全体をリアルタイムで制御できると主張している。制御は、新しい飛行経路をアップロードし、神経インターフェースを介して方向信号を送信することで実現される。
>>リモコン操作の鳩は最大500km飛行できる。写真:ネイリー
>>これらのバイオUAVの可能性の中で最も注目すべき点は、その運用範囲です。
>>PJN-1バイオドローンを搭載した鳩は、1日連続飛行で約500kmを飛行できます。十分な太陽光が供給され、良好な条件下では、同じ鳩は1週間で2,900km以上を飛行できます。
>>出典: https://nld.com.vn/nga-bien-chim-bo-cau-thanh-bio-drone-bay-xa-hang-tram-km-196251216120714291.htm
>>>ロシアのモスクワに拠点を置く神経技術企業ネイリーは、ハトをバイオドローンに変身させ、脳インプラントで遠隔操作し、太陽エネルギーで駆動するシステムをテストしている。
>>PJN-1というコードネームが付けられたこのプロジェクトは、監視やセキュリティの目的で生きた動物(ハト)の神経系に直接干渉する技術を使用する最も大胆な取り組みの一つとして浮上している。
>>この方法では、ハトの脳に電極を埋め込むことで、ハトをバイオUAVに改造します。小型の太陽光発電式制御・刺激装置がハトの背中に取り付けられます。
>>これらの電極を通じて脳の特定の領域を刺激することで、操作者は鳥の飛行経路を遠隔制御することができます。
>>ロシアはバイオドローンを開発している。写真:ネイリー
>>Tech Spotによると、それぞれの鳩は、電源、通信、ナビゲーションのハードウェアを統合したコンパクトなバックパックを背負っているという。
>>このバックパックは太陽エネルギーで駆動するため、頻繁に充電することなく長時間のミッションが可能になります。
>>バックパックには電子機器とGPS受信機も搭載されています。これらはすべて自己完結型の制御システムを構成し、操縦者は鳩の位置をリアルタイムで把握し、刺激パターンを調整して飛行方向を変えたり、空中で新たなタスクを割り当てたりすることができます。
>>制御コマンドはバックパックに無線で送信され、バックパックは鳥の脳に埋め込まれた電極に信号を中継します。
>>ネイリー氏は、オペレーターが個々の鳥や群れ全体をリアルタイムで制御できると主張している。制御は、新しい飛行経路をアップロードし、神経インターフェースを介して方向信号を送信することで実現される。
>>リモコン操作の鳩は最大500km飛行できる。写真:ネイリー
>>これらのバイオUAVの可能性の中で最も注目すべき点は、その運用範囲です。
>>PJN-1バイオドローンを搭載した鳩は、1日連続飛行で約500kmを飛行できます。十分な太陽光が供給され、良好な条件下では、同じ鳩は1週間で2,900km以上を飛行できます。
>>出典: https://nld.com.vn/nga-bien-chim-bo-cau-thanh-bio-drone-bay-xa-hang-tram-km-196251216120714291.htm
5名無しのひみつ
2026/01/27(火) 03:53:16.44ID:HLeZMsAY 人間性を破壊するロボトミー手術がノーベル賞をとった理由
2021.10.15 00:00:00 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/98256
>>参考文献Lobotomy: Definition, procedure and history
>>脳に物理的な影響を与えて精神状態を変化させる、という試みは、古くから行われてきました。
>>記録に残る最も古いものは、1888年にスイスの医師、ブルクハルトによって行われたものです。
>>ブルクハルトは慢性的な精神病にある6人の患者に対して頭蓋骨を切開し、大脳皮質の一部を取り除きます。
>>結果、5日後に1人の患者が死亡したものの、手術によって患者の精神が落ち着いたと報告しています。
>>しかし、6人中1人が死んだという事実は重く、ブルクハルトに続こうとする機運は起こりませんでした。
>>しかし20世紀になり、進化論の受け入れが進むと同時に、チンパンジーなど人間に近い動物に対する実験が盛んに行われるようになると状況は変わってきました。
>> 1935年、イェール大学の研究者たちはチンパンジーの前頭葉を切断した結果を学会に発表します。
>>手術前、ベッキーと名付けられたメスのチンパンジーは、研究者が与えた課題に対して、実行を拒否したり、失敗してかんしゃくを起こすといった行動をみせていました。
>>そこでイェール大学の研究者たちはベッキーの前頭葉を脳のその他の部分から切り離してみることにしました。
>>すると驚いたことにベッキーの性格は一転し、研究者の支持に対して協力的にふるまうようになったのです。
>>この実験に興味をもったのが、政治家であり医者でもあったモニスでした。
>>モニスはチンパンジーに起きた変化を人間で再現することができれば当時、治療方法がなかった精神病を治療できると考えます。
>>モニスは自らの説を確かめるために、うつ・不安・妄想・幻覚・不眠に苦しむ63歳の女性患者の頭蓋骨を切開してエタノール(純度100%に近いモノ)を流し込み、前頭葉につながる神経を全て破壊しました。
>>するとチンパンジーの場合と同様に、女性の精神が安定し、妄想的な特徴も失われていきました。
>>結果に自信を得たモニスは1935年の終わりにかけて19人に対して手術を行いました。
>>また手術方法も改善され、アルコールではなく、ワイヤーを用いたものに変化します。
>>ロイコトームと命名された新たな手術器具は、ワイヤーを用いて前頭葉とその他の部位を接続している神経を、物理的に切り離すことが可能でした。
>>モニスはこの方法に対して「ロイコトミー」と名をつけます。
>>ただ手術によって精神的な落ち着きを得た場合でも、尿や糞便を自力で行えなくなったり、意欲や意思がなくなったり、異常な空腹を覚えるといった症状が現れました。
>>前頭葉は人格・感情・意思・思考を担当する脳の領域であり、その部分を脳から切り離してしまえば、人間的な要素に劇的な影響が出るからです。
>>それにもかかわらず、前頭葉に対する手術は世界中の医師によって行われるようになりました。
>>そして1937年になるとフリーマンによってワイヤーの代りに、回転するナイフで前頭葉を切り離す新たな技術を開発されます。
>>この前頭葉分離技術に対してはじめて「ロボトミー」と名がつけられました。
>>フリーマンは、精神病は同じ考えを何度も繰り返すことで発症すると考えており、前頭葉を分離することで悪循環を神経線維ごと断ち切れると考えていたようです。
>>さらに1940年代になると、頭蓋骨を切開する方法から、眼窩(目の奥)の骨に穴をあけ、そこに細いメスを刺し込んで前頭葉を分離する、跡が目立ちにくい方法が開発され、その後に続くロボトミー手術の標準的方法となりました。
>> 1949年にロボトミーの生みの親であるモニスにノーベル生理学賞・医学賞が授与されるとロボトミーはより一層、盛んに行われるようになります。
>>しかしノーベル賞のブランドを得ても、やっていることは前頭葉の切り離しであることは変りません。
>>そのためロボトミー手術を受けた人々の多くで、人格・感情・意思・思考が失われ、時には介護なしには生きていけなくなるケースもみられました。
>> 1937年の段階でも既に、多くの医師がロボトミーの危険性に気付いていたと、記録が示しています。
>>しかしロボトミー手術は続けられました。
>>それはロボトミー手術が行われた目的の多くが「病院の都合」にあったからです。
2021.10.15 00:00:00 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/98256
>>参考文献Lobotomy: Definition, procedure and history
>>脳に物理的な影響を与えて精神状態を変化させる、という試みは、古くから行われてきました。
>>記録に残る最も古いものは、1888年にスイスの医師、ブルクハルトによって行われたものです。
>>ブルクハルトは慢性的な精神病にある6人の患者に対して頭蓋骨を切開し、大脳皮質の一部を取り除きます。
>>結果、5日後に1人の患者が死亡したものの、手術によって患者の精神が落ち着いたと報告しています。
>>しかし、6人中1人が死んだという事実は重く、ブルクハルトに続こうとする機運は起こりませんでした。
>>しかし20世紀になり、進化論の受け入れが進むと同時に、チンパンジーなど人間に近い動物に対する実験が盛んに行われるようになると状況は変わってきました。
>> 1935年、イェール大学の研究者たちはチンパンジーの前頭葉を切断した結果を学会に発表します。
>>手術前、ベッキーと名付けられたメスのチンパンジーは、研究者が与えた課題に対して、実行を拒否したり、失敗してかんしゃくを起こすといった行動をみせていました。
>>そこでイェール大学の研究者たちはベッキーの前頭葉を脳のその他の部分から切り離してみることにしました。
>>すると驚いたことにベッキーの性格は一転し、研究者の支持に対して協力的にふるまうようになったのです。
>>この実験に興味をもったのが、政治家であり医者でもあったモニスでした。
>>モニスはチンパンジーに起きた変化を人間で再現することができれば当時、治療方法がなかった精神病を治療できると考えます。
>>モニスは自らの説を確かめるために、うつ・不安・妄想・幻覚・不眠に苦しむ63歳の女性患者の頭蓋骨を切開してエタノール(純度100%に近いモノ)を流し込み、前頭葉につながる神経を全て破壊しました。
>>するとチンパンジーの場合と同様に、女性の精神が安定し、妄想的な特徴も失われていきました。
>>結果に自信を得たモニスは1935年の終わりにかけて19人に対して手術を行いました。
>>また手術方法も改善され、アルコールではなく、ワイヤーを用いたものに変化します。
>>ロイコトームと命名された新たな手術器具は、ワイヤーを用いて前頭葉とその他の部位を接続している神経を、物理的に切り離すことが可能でした。
>>モニスはこの方法に対して「ロイコトミー」と名をつけます。
>>ただ手術によって精神的な落ち着きを得た場合でも、尿や糞便を自力で行えなくなったり、意欲や意思がなくなったり、異常な空腹を覚えるといった症状が現れました。
>>前頭葉は人格・感情・意思・思考を担当する脳の領域であり、その部分を脳から切り離してしまえば、人間的な要素に劇的な影響が出るからです。
>>それにもかかわらず、前頭葉に対する手術は世界中の医師によって行われるようになりました。
>>そして1937年になるとフリーマンによってワイヤーの代りに、回転するナイフで前頭葉を切り離す新たな技術を開発されます。
>>この前頭葉分離技術に対してはじめて「ロボトミー」と名がつけられました。
>>フリーマンは、精神病は同じ考えを何度も繰り返すことで発症すると考えており、前頭葉を分離することで悪循環を神経線維ごと断ち切れると考えていたようです。
>>さらに1940年代になると、頭蓋骨を切開する方法から、眼窩(目の奥)の骨に穴をあけ、そこに細いメスを刺し込んで前頭葉を分離する、跡が目立ちにくい方法が開発され、その後に続くロボトミー手術の標準的方法となりました。
>> 1949年にロボトミーの生みの親であるモニスにノーベル生理学賞・医学賞が授与されるとロボトミーはより一層、盛んに行われるようになります。
>>しかしノーベル賞のブランドを得ても、やっていることは前頭葉の切り離しであることは変りません。
>>そのためロボトミー手術を受けた人々の多くで、人格・感情・意思・思考が失われ、時には介護なしには生きていけなくなるケースもみられました。
>> 1937年の段階でも既に、多くの医師がロボトミーの危険性に気付いていたと、記録が示しています。
>>しかしロボトミー手術は続けられました。
>>それはロボトミー手術が行われた目的の多くが「病院の都合」にあったからです。
6名無しのひみつ
2026/01/27(火) 03:55:09.64ID:HLeZMsAY 【軍事】“ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束時に「極秘新兵器」使用” トランプ大統領が初言及 「ディスコムボビュレーター」 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1769342707/
“ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束時に「極秘新兵器」使用”トランプ大統領が初言及 「ディスコムボビュレーター」米・大衆紙「ニューヨーク・ポスト」インタビューで
アメリカのトランプ大統領は、南米ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に極秘の新兵器を使用したと明らかにしました。
トランプ大統領はアメリカの大衆紙「ニューヨーク・ポスト」のインタビューで、今年1月、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に「ディスコムボビュレーター」「混乱させる装置」と呼ばれる新兵器を使用したと明かしました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
TBS NEWS DIG Powered by JNN 1/25(日) 9:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b0e8d1618dd53b930f4f434f744e2efc97aa0ff
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1769342707/
“ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束時に「極秘新兵器」使用”トランプ大統領が初言及 「ディスコムボビュレーター」米・大衆紙「ニューヨーク・ポスト」インタビューで
アメリカのトランプ大統領は、南米ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に極秘の新兵器を使用したと明らかにしました。
トランプ大統領はアメリカの大衆紙「ニューヨーク・ポスト」のインタビューで、今年1月、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に「ディスコムボビュレーター」「混乱させる装置」と呼ばれる新兵器を使用したと明かしました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
TBS NEWS DIG Powered by JNN 1/25(日) 9:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b0e8d1618dd53b930f4f434f744e2efc97aa0ff
7名無しのひみつ
2026/01/27(火) 03:56:53.14ID:HLeZMsAY8名無しのひみつ
2026/01/27(火) 06:28:42.39ID:PdcV/0Hv イルカ爆弾とか犬爆弾とか
9名無しのひみつ
2026/01/27(火) 06:43:00.14ID:/2ZVA0D7 この改造ハトは、もしかしてメッセージを伝送できる……のか……?
なんて恐ろしい兵器なんだ……
なんて恐ろしい兵器なんだ……
10名無しのひみつ
2026/01/27(火) 06:49:21.63ID:HLeZMsAY 犯罪者殺人組織として逮捕されろ!
【物理】シュレーディンガーの猫が現実に?“ウイルス並み”に巨大な金属粒子で「量子重ね合わせ」を観測することに成功 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1769437282/
シュレーディンガーの猫が現実に?“ウイルス並み”に巨大な金属粒子で「量子重ね合わせ」を観測することに成功
オーストリア・ウィーン大学とドイツ・デュースブルク・エッセン大学の共同研究チームは、数千個の原子から構成される「巨大な」金属ナノ粒子においても、量子力学特有の「波としての性質」が現れることを実証した。
この発見は、これまで微小な原子や電子の世界だけの現象だと考えられがちだった量子効果が、我々が目にする物質(マクロな物体)の世界へといかにして繋がっているのか、その深淵なる境界線を照らし出すマイルストーンであり、歴史的な発見と言えるだろう。
我々は今、物理学の教科書が書き換わる瞬間を目撃しているのかもしれない。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年1月26日
【物理】シュレーディンガーの猫が現実に?“ウイルス並み”に巨大な金属粒子で「量子重ね合わせ」を観測することに成功 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1769437282/
シュレーディンガーの猫が現実に?“ウイルス並み”に巨大な金属粒子で「量子重ね合わせ」を観測することに成功
オーストリア・ウィーン大学とドイツ・デュースブルク・エッセン大学の共同研究チームは、数千個の原子から構成される「巨大な」金属ナノ粒子においても、量子力学特有の「波としての性質」が現れることを実証した。
この発見は、これまで微小な原子や電子の世界だけの現象だと考えられがちだった量子効果が、我々が目にする物質(マクロな物体)の世界へといかにして繋がっているのか、その深淵なる境界線を照らし出すマイルストーンであり、歴史的な発見と言えるだろう。
我々は今、物理学の教科書が書き換わる瞬間を目撃しているのかもしれない。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年1月26日
11名無しのひみつ
2026/01/27(火) 06:52:43.59ID:MWkj7RO6 電波を横取りして鳩を自動鳩調理器の中に呼び込むアル
12名無しのひみつ
2026/01/27(火) 07:05:55.24ID:HLeZMsAY 外交官やCIA職員が脳損傷を負った「ハバナ症候群」に関連する可能性がある装置をアメリカ政府が入手していた [すらいむ★]
2026/01/14(水) 23:52:37.37
外交官やCIA職員が脳損傷を負った「ハバナ症候群」に関連する可能性がある装置をアメリカ政府が入手していた
2017年、キューバの首都ハバナに駐在するアメリカ大使館やカナダ大使館の職員の間で、難聴や脳の損傷といった健康被害が生じていることが報告されました。
「ハバナ症候群」とも呼ばれるこの問題に関連する可能性がある装置を、アメリカ政府が秘密裏に入手していたことが報じられています。
Device that may be tied to "Havana Syndrome" obtained by U.S. government - CBS News
https://www.cbsnews.com/news/device-havana-syndrome-obtained-by-u-s-government/
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2026年01月14日 13時40分
https://gigazine.net/news/20260114-device-havana-syndrome-obtained-us/
2026/01/14(水) 23:52:37.37
外交官やCIA職員が脳損傷を負った「ハバナ症候群」に関連する可能性がある装置をアメリカ政府が入手していた
2017年、キューバの首都ハバナに駐在するアメリカ大使館やカナダ大使館の職員の間で、難聴や脳の損傷といった健康被害が生じていることが報告されました。
「ハバナ症候群」とも呼ばれるこの問題に関連する可能性がある装置を、アメリカ政府が秘密裏に入手していたことが報じられています。
Device that may be tied to "Havana Syndrome" obtained by U.S. government - CBS News
https://www.cbsnews.com/news/device-havana-syndrome-obtained-by-u-s-government/
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2026年01月14日 13時40分
https://gigazine.net/news/20260114-device-havana-syndrome-obtained-us/
13名無しのひみつ
2026/01/27(火) 09:05:20.57ID:aluGXu7M なんかグローい
14名無しのひみつ
2026/01/27(火) 19:43:29.39ID:Ny1uM0Jv Falloutでみた
15名無しのひみつ
2026/01/28(水) 22:20:42.91ID:kpEPQm/w 生き物をコントロールして兵器化する、最終的には標的を襲撃させるとかなのかな?
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