研究者数・世界トップ3の日本、女性はわずか2割弱…活躍しづらい環境はなぜ生まれるのか 女性研究者の苦悩「家庭か研究者か」「子どもを膝上に乗せてと会議…」

 世界のトップ3に入るほどの研究者数を誇る日本。
 しかしその中で女性が占める割合は17.5%と2割にも届かない。
 これはOECD加盟国の中でも、群を抜いて少ない現状だ。
 なぜ日本には女性研究者が少ないのか。
 「ABEMA Prime」では、第一線で活躍する4人の女性研究者を招き、日本の研究現場が抱えるジェンダーギャップの正体について議論が交わされた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ABEMA Prime 2026/01/17 11:00
https://times.abema.tv/articles/-/10219897