「死んだ?」と問う安否確認アプリ、中国で話題沸騰-孤立社会を映す

(ブルームバーグ):中国では最近、「死了么(死んだのか?)」という名称のアプリが話題を呼び、アップルのApp Storeでも有料ランキングで首位となっている。
 価格は8元(約180円)で、毎日の生存確認を行うための大型の緑色のボタンと、万一の場合に第三者へ通知するための緊急連絡先機能を備える。

 機能はそれだけだが、このアプリが提起する社会問題はネット上で大きな反響を呼んでいる。
 人民日報系の環球時報(グローバル・タイムズ)が週末に伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

newsdig.tbs 2026.01.13 10:55
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2397864