1km先のスペースデブリを除去可能に? 大阪公大が独自技術の有効性を検証
大阪公立大学(大阪公大)は1月13日、独自に提案している小型スペースデブリ除去技術「電子ビームアブレーション推進法」で用いる電子ビームが、高度およそ60~1000kmにある電離圏中のプラズマから受ける影響をコンピュータシミュレーションで解析した結果、真空中のように拡散することなく細いビームを維持したまま約1km伝送できることが示されたこと、またそれ以上の距離になると「二流体不安定」による分裂現象が確認されたことを発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/01/14 16:16
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260114-3973234/
【宇宙開発】1km先のスペースデブリを除去可能に? 大阪公大が独自技術の有効性を検証 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/01/14(水) 23:51:25.87ID:c8ivsqMJレスを投稿する
