>>1>>23-25の論文からしてわかることは

1.遺伝子的に精神病になる遺伝子を持っている必要がある
2.腸内細菌によって脳の構造が変化する
3.食事によって遺伝子のオンオフが変化する


精神病は全員先天性疾患で後天性は食事や腸内再起の変化で症状が出てくることになる

ある程度の遺伝子の変化する幅を考慮して遺伝子検査をする必要があるのげ現在の遺伝子検査では
 この遺伝子が無いと精神病ではないと決め付けれている
※精神病予備軍の遺伝子を特定する必要あり