>>116
全然意味が違うw 飽和攻撃を可能にできるか、対処がどのレベルまで可能かどうかが
問題となる軍事能力なわけ
「飽和攻撃に対処できない」というのは一般的な軍事定理にすぎんよ?

ほんとここ科学N板なのか? 
つか軍事学の基本もなっちゃねぇやつが 「受け売りの知識w」とかぬかしちゃうのが糞ワロだぞw 

アメリカだって能力を超える飽和攻撃を受けたなら高性能兵器をもってしても対応できないし
ベネズエラは根本的に戦力比でデタラメな攻撃を受けたから負けただけ
中国製がボロかどうかは原因ではなく問題外w

(普段あれだけ「現代戦は兵站」と言ってるくせに、本質的な意味わかってないよねw 
というか 兵站に興味がないのが丸わかりだぞ?w)

そのボロなはずの中国の防空システムが大量に配備されてる中国沿岸への米軍攻撃は、
多くのシンクタンクから懸念され、戦略国際問題研究所などは
「米軍は大統領に中国本土を攻撃するオプションを示してはならない」
「米軍は中国本土領空を飛ぶ攻撃作戦を提示してはならない」
と、米軍が中国製兵器に大量に損耗する危険性を指摘するほどなのだがw

問題はウクライナ戦争が示した本質「質より量」で、「量は別格の軍事能力を与える」という
性能が超えられない事実なんだよ
(もうひとつは「速度」で、「対抗策・対応策をいかに早く実現するか」 「開発・対応に5年も6年も
かけるのはもはや通用しない」という、これまたウクライナが示した教訓だ)

わかってないよねーw ネトウヨw (なんでネトウヨが反ワクでウク珍なのかわかってきたぞw)