【医学】がん免疫治療薬の効果向上、より多くの患者を救える可能性…京大チームがマウスで確認 [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/01/09(金) 23:24:03.05ID:T+tkBk4v
がん免疫治療薬の効果向上、より多くの患者を救える可能性…京大チームがマウスで確認

 ビタミンEなど2種類の薬剤に、がん免疫治療薬「オプジーボ」の効果を高める作用があることをマウスで確認したと、京都大の茶本健司・特定教授や本庶佑(ほんじょたすく)・特別教授らの研究チームが発表した。
 実際のがん治療に応用できれば、より多くの患者を救えるようになる可能性がある。
 論文が8日、国際科学誌に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 1/9(金) 15:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/062a928b590f3b4f1a47c27e76b978aa2b9904da
2名無しのひみつ
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2026/01/10(土) 12:05:12.08ID:iiIplVw7
マウっすか
3名無しのひみつ
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2026/01/10(土) 21:07:36.63ID:L2RJzIW2
京都大病院は9日、食道がん患者に対し、抗がん剤と放射線を組み合わせた標準的な治療とともに、免疫機能を後押しする「免疫チェックポイント阻害薬」を併用する治療の臨床試験(治験)を実施し、有効性と安全性を確認したと発表した。手術ができない患者への適用など、手術以外の治療の拡大が期待される。

 京大病院によると、食道がんの一般的な治療では、抗がん剤と切除手術を組み合わせる。体力的な理由で手術が難しい場合や、食道を残したい人には、抗がん剤と放射線を組み合わせた化学放射線療法があるが、再発率の高さが課題だった。

 治験は進行度が異なる患者約40人を対象に5病院で実施。4カ月間の抗がん剤投与と1カ月間の放射線治療と並行し、免疫チェックポイント阻害薬の「オプジーボ」を1年間投与した。画像検査でがんが見えなくなる「完全奏功」と判断されたのは7割。1年後の生存率は9割を超え、化学放射線療法だけよりも良好な結果となった。副作用として想定された重篤な肺炎の発生は5%で、安全性は確保されたと判断した。
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