「音源定位」はなぜ知覚できる? ある脳神経細胞の多様性がカギと判明
音がどこから来たのかを感知する「音源定位」という機能は、脳内の中枢神経系に存在する「オリゴデンドロサイト」という細胞の多様性によって支えられていることを発見したと、名古屋大学の研究グループらが発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/01/08 17:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260108-3943020/
※記事見出しは元記事ママです
(オリゴデンドロサイトは「神経細胞(ニューロン)」ではなく「神経膠細胞(グリア)」が正しいです)
【脳科学】「音源定位」はなぜ知覚できる? 脳内の「オリゴデンドロサイト」の多様性がカギと判明 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/01/08(木) 21:16:52.99ID:VKkRxurK2名無しのひみつ
2026/01/09(金) 07:23:44.42ID:ia0mj06s 軸索上のランビエ絞輪間隔に領域依存的な偏りがあるニワトリの脳幹聴覚回路に着目した。ニワトリの脳幹聴覚回路でも、両耳間時差の検出によって音源定位の機能を支えていることが知られている。
脳を透明化して回路の3次元構造を詳細に調べた結果、ランビエ絞輪の間隔の違いは、軸索そのものの構造(直径や分岐)によるものではなく、オリゴデンドロサイトの形態と密度の領域差を反映していることが明らかになった。
また、神経活動はオリゴデンドロサイトの産生を制御して領域間の密度の差をつくるのに関与しており、ランビエ絞輪間隔の違いは各領域のオリゴデンドロサイトに備わった髄鞘形成能力の違いによって決まることが示唆されたとのこと。
脳内のオリゴデンドロサイトは多様な集団であることが知られていたが、今回の研究により、その多様性が神経回路の情報処理において重要な意義を持つこと、さらに多様なオリゴデンドロサイトを適材適所に配置する未知のメカニズムが存在することが示された、としている。
脳を透明化して回路の3次元構造を詳細に調べた結果、ランビエ絞輪の間隔の違いは、軸索そのものの構造(直径や分岐)によるものではなく、オリゴデンドロサイトの形態と密度の領域差を反映していることが明らかになった。
また、神経活動はオリゴデンドロサイトの産生を制御して領域間の密度の差をつくるのに関与しており、ランビエ絞輪間隔の違いは各領域のオリゴデンドロサイトに備わった髄鞘形成能力の違いによって決まることが示唆されたとのこと。
脳内のオリゴデンドロサイトは多様な集団であることが知られていたが、今回の研究により、その多様性が神経回路の情報処理において重要な意義を持つこと、さらに多様なオリゴデンドロサイトを適材適所に配置する未知のメカニズムが存在することが示された、としている。
3名無しのひみつ
2026/01/09(金) 07:26:37.91ID:ia0mj06s >>2
耳戦をしていて深夜周囲に誰もいないのに
統合失調症自分の思考が外部から聞こえる
統合失調症自分の思考でない人の声質も外部から聞こえる
声の聞こえる個所は正確に指をさせて男女8人の声質が基本聞こえている
何かおかしくないか
耳戦をしていて深夜周囲に誰もいないのに
統合失調症自分の思考が外部から聞こえる
統合失調症自分の思考でない人の声質も外部から聞こえる
声の聞こえる個所は正確に指をさせて男女8人の声質が基本聞こえている
何かおかしくないか
4名無しのひみつ
2026/01/09(金) 07:28:39.66ID:ia0mj06s 精神疾患を持つ人は自分と他人が触った感覚をうまく区別できない
2025.11.09 12:00:41 SUNDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187631
>>たとえば自分で自分の脇腹を触っても、くすぐったくはありません。
>>けれど他人に同じ場所を触られると、くすぐったく感じます。
>>これは脳が「自分の動きで起きる感覚」を前もって予測し、その刺激を弱めて処理しているからです。
>>ところが精神病性障害(統合失調症など)をもつ人の中には、この“自分と他人の感覚の違い”をうまく区別できない人がいます。
>>これが、自分の声が他人の声に聞こえたり、誰かに体を操られているように感じたりして幻覚を起こすのです。
>>スウェーデンのリンシェーピン大学(Linköping University)の研究チームは、この「自己と他者の境界」がどの段階で崩れるのかを、脳だけでなく脊髄(せきずい)レベルまで調べました。
>>その結果、精神病性障害の人では「自分で触った感覚」と「他人に触られた感覚」の違いが、脊髄の段階からすでに曖昧になる傾向が示されました。
>>この研究の詳細は、2025年7月付けで科学雑誌『Molecular Psychiatry』に掲載されています。
中略
>>実験に参加したのは、幻覚や妄想といった精神病症状をもつ精神病性障害の患者35名と、健康な人35名の合計70名です。
>> 1つは自分の右手で前腕をなでる「セルフタッチ」。もう1つは、研究者が同じ場所をなでる「他者タッチ」です。
>>このとき、研究チームは機能的MRI(fMRI)を用いて脳活動を記録しました。
中略
>>さらに別の実験では、腕にごく軽い電気刺激を与え、その反応を脊髄(せきずい)での電位として計測しました。
>>これにより、脳に信号が届く前の段階――つまり身体の根幹である脊髄のレベルで、自分の動作と外からの刺激をどのように処理しているのかを探ったのです。
中略
>>さらに、身体の外側だけでなく内側の感覚(内受容感覚)にも注目しました。
>>参加者には、自分の心拍を感じ取ってボタンで合図する課題と、録音された心音に合わせてボタンを押す課題を行ってもらいました。
>>同時に心電図と脳波を記録し、脳が心臓の鼓動にどう反応しているかを示す心拍誘発電位(Heartbeat-Evoked Potential:HEP)を算出しました。
中略
>>脳画像では、健康な人に比べて患者は自分で触れたときの右上側頭回(Superior Temporal Gyrus)の反応が強い傾向を示しました。
>>本来は自分由来の感覚で反応が弱まる場面ですが、患者ではその抑えが弱い傾向が見られた形です。
中略
>>脊髄レベルでも違いが確認されました。
>>健康な人では「自分で触る」と「他人に触られる」で信号の到達タイミングに差が出ますが、患者ではこの差が小さくなる傾向がありました。
中略
>>内受容感覚の検査でも、患者は自分の心拍を感じ取る正確さが低い傾向にあり、心拍誘発電位(HEP)も小さくなっていました。
>>外側からの触覚だけでなく、体の内側からの信号でも「自分のものとして処理する力」が弱まる傾向があったのです。
中略
>>結果、自分の声が他人の声に聞こえる、誰かに体を操られているように感じるといった誤認が生じやすくなり、これが幻聴や幻覚などの症状が、統合失調症などの患者で見られる原因になっていると考えられます。
2025.11.09 12:00:41 SUNDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187631
>>たとえば自分で自分の脇腹を触っても、くすぐったくはありません。
>>けれど他人に同じ場所を触られると、くすぐったく感じます。
>>これは脳が「自分の動きで起きる感覚」を前もって予測し、その刺激を弱めて処理しているからです。
>>ところが精神病性障害(統合失調症など)をもつ人の中には、この“自分と他人の感覚の違い”をうまく区別できない人がいます。
>>これが、自分の声が他人の声に聞こえたり、誰かに体を操られているように感じたりして幻覚を起こすのです。
>>スウェーデンのリンシェーピン大学(Linköping University)の研究チームは、この「自己と他者の境界」がどの段階で崩れるのかを、脳だけでなく脊髄(せきずい)レベルまで調べました。
>>その結果、精神病性障害の人では「自分で触った感覚」と「他人に触られた感覚」の違いが、脊髄の段階からすでに曖昧になる傾向が示されました。
>>この研究の詳細は、2025年7月付けで科学雑誌『Molecular Psychiatry』に掲載されています。
中略
>>実験に参加したのは、幻覚や妄想といった精神病症状をもつ精神病性障害の患者35名と、健康な人35名の合計70名です。
>> 1つは自分の右手で前腕をなでる「セルフタッチ」。もう1つは、研究者が同じ場所をなでる「他者タッチ」です。
>>このとき、研究チームは機能的MRI(fMRI)を用いて脳活動を記録しました。
中略
>>さらに別の実験では、腕にごく軽い電気刺激を与え、その反応を脊髄(せきずい)での電位として計測しました。
>>これにより、脳に信号が届く前の段階――つまり身体の根幹である脊髄のレベルで、自分の動作と外からの刺激をどのように処理しているのかを探ったのです。
中略
>>さらに、身体の外側だけでなく内側の感覚(内受容感覚)にも注目しました。
>>参加者には、自分の心拍を感じ取ってボタンで合図する課題と、録音された心音に合わせてボタンを押す課題を行ってもらいました。
>>同時に心電図と脳波を記録し、脳が心臓の鼓動にどう反応しているかを示す心拍誘発電位(Heartbeat-Evoked Potential:HEP)を算出しました。
中略
>>脳画像では、健康な人に比べて患者は自分で触れたときの右上側頭回(Superior Temporal Gyrus)の反応が強い傾向を示しました。
>>本来は自分由来の感覚で反応が弱まる場面ですが、患者ではその抑えが弱い傾向が見られた形です。
中略
>>脊髄レベルでも違いが確認されました。
>>健康な人では「自分で触る」と「他人に触られる」で信号の到達タイミングに差が出ますが、患者ではこの差が小さくなる傾向がありました。
中略
>>内受容感覚の検査でも、患者は自分の心拍を感じ取る正確さが低い傾向にあり、心拍誘発電位(HEP)も小さくなっていました。
>>外側からの触覚だけでなく、体の内側からの信号でも「自分のものとして処理する力」が弱まる傾向があったのです。
中略
>>結果、自分の声が他人の声に聞こえる、誰かに体を操られているように感じるといった誤認が生じやすくなり、これが幻聴や幻覚などの症状が、統合失調症などの患者で見られる原因になっていると考えられます。
5名無しのひみつ
2026/01/09(金) 07:29:29.22ID:ia0mj06s 統合失調症患者が「思考」と「外部の音」を区別できなくなるメカニズム
2025.07.19 SAT
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/163195
統合失調症の患者は、幻聴で苦しむことが少なくありません。
そのような幻聴には、「お前には生きている価値がない」「死ね」などと自分を否定する声が含まれます。
また、「今、○○の建物に入った」「交差点を歩いている」などと、誰かが自分を監視しているかのような声が聞こえてくることもあります。
統合失調症の主な症状には、「話題が頻繁に変わる」「作業ミスが増える」「感情の動きが少なくなる」などの生活・社会面での障害に加え、幻聴や幻視、妄想があります。
特に「幻聴」で苦しむ人は多く、患者本人にはまるで現実に聞こえたように感じられるため、病気が原因だとなかなか気づくことができません。
では、どうして統合失調症患者では幻聴が生じるのでしょうか。
ティエン氏ら研究チームによると、患者たちの幻聴は、彼らの脳が「自分の考え」と「外から聞こえてくる声」を区別できないことによって生じているという。
そして、その原因は、「言葉を発する時に働くいくつかの機能」が関係しています。
その機能とは、「遠心性コピー(efference copy)」や「随伴発射(corollary discharge)」です。
これらは通常、人間が脳から命令を出して体を動かしたりする時に、「これらから生じる自分の体の動き」を予測するために使用されます。
例えば、私たちが腕を動かそうとする時、そのための「命令」は、腕の筋肉に送られるだけでなく、脳内にその命令のコピーが残っています。
だからこそ脳は、自分の腕が動くことを予想でき、急に視界に自分の腕が飛び込んできても驚くことがありません。
「ジャンプする」という命令を出した場合も、その命令のコピーが脳に残っているので、自分の身体が急に浮いて、視界が揺れることに驚くことはないのです。
つまり、脳の予測機能が、自分が受ける感覚を「自分の行動の結果」だと正しく認識させているのです。
これは話す時も同様です。
画像
正常な脳は、「自分の発する音」だと予測・認識できる / Credit:Canva
人は何かを話そうとする時、「脳内の考え」を信号として声帯に送り、その筋肉を動かします。
脳にはこれらを正しく予測する機能が備わっているので、いきなり自分の声帯から音が出ても驚くことはありません。
耳に入ってくる音を、「どこからともなく聞こえてきた声」ではなく、「自分が発した言葉」だと正しく認識できます。
さらに脳には、自分の声を抑制する機能も備わっています。
これは「自分が発する声だから強く反応しないでね」という信号を聴覚システムに送る機能であり、これによって自分の声を外部の声だと感じさせないようにします。
1つ側面として、この機能は、自分の声が外部の音よりもうるさく感じないようにもしています。
他人の叫び声はうるさいと感じますが、自分の叫び声をそこまでうるさく感じないのは、あらかじめ自分の脳が自分の発声を予測し聴覚を抑制しているからなのです。
このように、人間の脳には思考を声に出す過程で、「自分の発する言葉だと予測・認識させる機能」が付いています。
しかし、新しい研究では、統合失調症患者ではこれらが正しく機能していないと分かりました。
2025.07.19 SAT
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/163195
統合失調症の患者は、幻聴で苦しむことが少なくありません。
そのような幻聴には、「お前には生きている価値がない」「死ね」などと自分を否定する声が含まれます。
また、「今、○○の建物に入った」「交差点を歩いている」などと、誰かが自分を監視しているかのような声が聞こえてくることもあります。
統合失調症の主な症状には、「話題が頻繁に変わる」「作業ミスが増える」「感情の動きが少なくなる」などの生活・社会面での障害に加え、幻聴や幻視、妄想があります。
特に「幻聴」で苦しむ人は多く、患者本人にはまるで現実に聞こえたように感じられるため、病気が原因だとなかなか気づくことができません。
では、どうして統合失調症患者では幻聴が生じるのでしょうか。
ティエン氏ら研究チームによると、患者たちの幻聴は、彼らの脳が「自分の考え」と「外から聞こえてくる声」を区別できないことによって生じているという。
そして、その原因は、「言葉を発する時に働くいくつかの機能」が関係しています。
その機能とは、「遠心性コピー(efference copy)」や「随伴発射(corollary discharge)」です。
これらは通常、人間が脳から命令を出して体を動かしたりする時に、「これらから生じる自分の体の動き」を予測するために使用されます。
例えば、私たちが腕を動かそうとする時、そのための「命令」は、腕の筋肉に送られるだけでなく、脳内にその命令のコピーが残っています。
だからこそ脳は、自分の腕が動くことを予想でき、急に視界に自分の腕が飛び込んできても驚くことがありません。
「ジャンプする」という命令を出した場合も、その命令のコピーが脳に残っているので、自分の身体が急に浮いて、視界が揺れることに驚くことはないのです。
つまり、脳の予測機能が、自分が受ける感覚を「自分の行動の結果」だと正しく認識させているのです。
これは話す時も同様です。
画像
正常な脳は、「自分の発する音」だと予測・認識できる / Credit:Canva
人は何かを話そうとする時、「脳内の考え」を信号として声帯に送り、その筋肉を動かします。
脳にはこれらを正しく予測する機能が備わっているので、いきなり自分の声帯から音が出ても驚くことはありません。
耳に入ってくる音を、「どこからともなく聞こえてきた声」ではなく、「自分が発した言葉」だと正しく認識できます。
さらに脳には、自分の声を抑制する機能も備わっています。
これは「自分が発する声だから強く反応しないでね」という信号を聴覚システムに送る機能であり、これによって自分の声を外部の声だと感じさせないようにします。
1つ側面として、この機能は、自分の声が外部の音よりもうるさく感じないようにもしています。
他人の叫び声はうるさいと感じますが、自分の叫び声をそこまでうるさく感じないのは、あらかじめ自分の脳が自分の発声を予測し聴覚を抑制しているからなのです。
このように、人間の脳には思考を声に出す過程で、「自分の発する言葉だと予測・認識させる機能」が付いています。
しかし、新しい研究では、統合失調症患者ではこれらが正しく機能していないと分かりました。
6名無しのひみつ
2026/01/09(金) 07:31:32.53ID:ia0mj06s7名無しのひみつ
2026/01/09(金) 08:03:59.66ID:ia0mj06s 二年前在籍していた「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」で不快な支援員の対応があり改善して頂きたい旨口にしたのですが聞く耳を持って頂けず自ら退所致しました。
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36−12 サン カテリーナ 5階C
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36−12 サン カテリーナ 5階C
8名無しのひみつ
2026/01/09(金) 08:08:17.15ID:ia0mj06s >>1は鶏で行った得ているので鶏に下記を施してさらに統合失調症の幻聴調べよう!
共同発表:統合失調症に似た特徴を持つ遺伝子改変マウスを確立
2013/02/06
https://www.jst.go.jp/pr/announce/20130206/index.html
>>患者で見られる症状(主として認知障害や陰性症状)とそっくりな行動異常を示していることを突き止めました。このマウスの脳を解析したところ、遺伝子発現パターンが統合失調症患者の死後脳と酷似していたほか、パルバルブミン注5)陽性細胞数の減少や脳波の異常など統合失調症患者の脳で報告されている特徴の多くを持っていました。さらに、Shn−2 KOマウスの脳で慢性的で軽度な炎症が起こっていること、脳の一部(海馬歯状回)が未成熟な状態にあることを発見しました。炎症を抑えることにより、このマウスの海馬歯状回の成熟状態が改善し、さらに行動異常のうち作業記憶の障害と巣作り行動の障害が改善されることが明らかになりました。
>>このマウスの脳は統合失調症患者の脳と特徴が極めてよく似ており、このマウスをモデルとして活用することで、統合失調症の病因・病態の理解が飛躍的に進むと考えられます。今後、抗炎症作用を持つ物質と既存の抗精神病薬とを組み合わせた投与の効果をこの統合失調症モデルマウスで検討し、効果が見られた方法で実際の患者の症状が改善するかどうかを調べることにより、統合失調症の新たな治療法の開発が進むと期待されます。
共同発表:統合失調症に似た特徴を持つ遺伝子改変マウスを確立
2013/02/06
https://www.jst.go.jp/pr/announce/20130206/index.html
>>患者で見られる症状(主として認知障害や陰性症状)とそっくりな行動異常を示していることを突き止めました。このマウスの脳を解析したところ、遺伝子発現パターンが統合失調症患者の死後脳と酷似していたほか、パルバルブミン注5)陽性細胞数の減少や脳波の異常など統合失調症患者の脳で報告されている特徴の多くを持っていました。さらに、Shn−2 KOマウスの脳で慢性的で軽度な炎症が起こっていること、脳の一部(海馬歯状回)が未成熟な状態にあることを発見しました。炎症を抑えることにより、このマウスの海馬歯状回の成熟状態が改善し、さらに行動異常のうち作業記憶の障害と巣作り行動の障害が改善されることが明らかになりました。
>>このマウスの脳は統合失調症患者の脳と特徴が極めてよく似ており、このマウスをモデルとして活用することで、統合失調症の病因・病態の理解が飛躍的に進むと考えられます。今後、抗炎症作用を持つ物質と既存の抗精神病薬とを組み合わせた投与の効果をこの統合失調症モデルマウスで検討し、効果が見られた方法で実際の患者の症状が改善するかどうかを調べることにより、統合失調症の新たな治療法の開発が進むと期待されます。
9名無しのひみつ
2026/01/09(金) 08:09:27.07ID:ia0mj06sレスを投稿する
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