【宇宙】硫酸雲に覆われた金星に生命の兆候を探す [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/01/07(水) 21:47:12.11ID:Ft/RuLD/
硫酸雲に覆われた金星に生命の兆候を探す──特集「THE WIRED WORLD IN 2026」
2026年、わたしたちは金星に生命が存在するのか、硫酸の雲、465℃の表面温度、地球の90倍の気圧という環境で生命が生き延び、繁栄できるのかを問いかけることになる。

 2026年夏、民間宇宙企業ロケット・ラブが管理・運用し、マサチューセッツ工科大学とも協力関係にあるヴィーナス・ライフ・ファインダー(VLF)の打ち上げで、われわれは金星に目を向けることになるだろう。 
 VLFの使命は、金星の大気中に生命の兆候を探すことだ。

 金星は、地球の「邪悪な双子」として知られている。
 それは地球とほぼ同じ大きさで、鉄の核、岩石質のマントル、そして地殻をもっている。
 ただし、よく似ているのはここまで。金星の大気は圧倒的にCO2が多く、その気圧は地球の90倍以上、表面温度も鉛を溶かすほど高く、まるで違う環境だ。
 金星に生命は存在しえないと考えられていたのも無理はない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.01.07
https://wired.jp/article/vol58-seeking-signs-of-life-on-earths-evil-twin/
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/08(木) 20:37:56.68ID:y36DQUg+
二酸化炭素と水蒸気が豊富だし
火星よりも可能性あるんじゃね
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/08(木) 20:52:27.31ID:M8KyZ6yQ
金星人「地球人とやら、よくもあんな寒い表面温度で、低気圧でCO2も薄い環境で生息しとるわw」
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