京大がブラックホール形成時の超新星を解明 - 周期的な明るさ変化を観測
京都大学(京大)は1月5日、これまで確証が得られていなかったブラックホール形成時の超新星爆発について、それが実際に起こり得ること、およびその際の超新星が「Ic-CSM型」と呼ばれる特別な性質を持つことを明らかにしたと発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/01/06 19:18
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260106-3932889/
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【天文】京大がブラックホール形成時の超新星を解明 - 周期的な明るさ変化を観測 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/01/06(火) 23:21:51.46ID:lv0dtElf2名無しのひみつ
2026/01/07(水) 16:41:02.27ID:1r/3A7K43名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:38:32.60ID:pnPWuZ2+ SN 2022esaは、過去に数例しか知られていない、明るさが周期的な変動を示すという極めて珍しい特徴を持つ。その周期は約30日だ。その変動の原因の特定と起源の解明に向け、周期性の詳細な解析やスペクトルの推移、赤外線や電波の観測データなどを合わせた分析が行われた。その結果、以下の解釈が導き出されたという。
今回の研究で導き出された解釈
1. 爆発前の星は大質量WR星であり、WR星またはブラックホールの伴星と連星をなしていた
2. この連星軌道は歪んだ楕円軌道で、その周期は約1年
3. 爆発前の連星は約1年ごとに周期的に近接し、その度、周囲に酸素・炭素の外層を放出した
4. 爆発前の星の周囲に一定間隔で並んだ星周物質のリング構造が形成された
5. 片方の星が超新星爆発を起こした後、衝撃波がリング状星周物質と順次衝突することで周期的に輝いた
今回の研究で導き出された解釈
1. 爆発前の星は大質量WR星であり、WR星またはブラックホールの伴星と連星をなしていた
2. この連星軌道は歪んだ楕円軌道で、その周期は約1年
3. 爆発前の連星は約1年ごとに周期的に近接し、その度、周囲に酸素・炭素の外層を放出した
4. 爆発前の星の周囲に一定間隔で並んだ星周物質のリング構造が形成された
5. 片方の星が超新星爆発を起こした後、衝撃波がリング状星周物質と順次衝突することで周期的に輝いた
4名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:39:48.94ID:pnPWuZ2+ >>3の結果が下記
今回の研究成果から、少なくとも一部のIc-CSM型超新星は、ブラックホール形成に伴う爆発であると結論づけられた。これは、ブラックホール誕生の瞬間を光で捉えられる可能性を示す重要な成果とする。さらにIc-CSM型に対する詳細観測を通じて、ブラックホールを形成する大質量星やその連星系の性質を調べることが可能になったとした。
今回の研究成果から、少なくとも一部のIc-CSM型超新星は、ブラックホール形成に伴う爆発であると結論づけられた。これは、ブラックホール誕生の瞬間を光で捉えられる可能性を示す重要な成果とする。さらにIc-CSM型に対する詳細観測を通じて、ブラックホールを形成する大質量星やその連星系の性質を調べることが可能になったとした。
5名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:41:00.97ID:pnPWuZ2+ ブラックホールが量子もつれ状態になると時空トンネルが生じる可能性がある
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187874
アメリカのブランダイス大学(Brandeis Univ.)で行われた研究によって、量子もつれ状態にある2つのブラックホールの間には、目に見えない時空トンネル(ワームホール)が生じうることが理論的に示されました。
しかもこのワームホール、よくSFに登場するような滑らかなトンネルではなく、イモムシのようにデコボコした奇妙な構造をしています。
面白いことに、このデコボコトンネルは、量子的な“乱れ”が増えるほどワームホールが長く伸びるという対応関係が導出されました。
つまり、量子の世界の複雑さと、時空の形(幾何学的な長さ)が対応づけられると示唆され、ミクロな量子世界の乱れが、宇宙の構造に反映されうる可能性を示します。
研究内容の詳細は2025年10月15日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
元論文Semiclassical Wormholes toward Typical Entangled States
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187874
アメリカのブランダイス大学(Brandeis Univ.)で行われた研究によって、量子もつれ状態にある2つのブラックホールの間には、目に見えない時空トンネル(ワームホール)が生じうることが理論的に示されました。
しかもこのワームホール、よくSFに登場するような滑らかなトンネルではなく、イモムシのようにデコボコした奇妙な構造をしています。
面白いことに、このデコボコトンネルは、量子的な“乱れ”が増えるほどワームホールが長く伸びるという対応関係が導出されました。
つまり、量子の世界の複雑さと、時空の形(幾何学的な長さ)が対応づけられると示唆され、ミクロな量子世界の乱れが、宇宙の構造に反映されうる可能性を示します。
研究内容の詳細は2025年10月15日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
元論文Semiclassical Wormholes toward Typical Entangled States
6名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:42:06.87ID:pnPWuZ2+ 私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれた
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
宇宙は約138億年前の「ビッグバン」で始まったと考えられています。
しかし、ビッグバンは必ずしも「万物の始まり」ではないかもしれません。
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
研究では、この跳ね返り(バウンス)は重力崩壊をいったん逆回転させるほど強烈で、誕生直後の宇宙を一気に膨らませたインフレーションも、138億年後の今なお続くダークエネルギー加速も、同じ「量子のバネ」の復元力として一括で説明できることを示しています。
私たちの宇宙は本当に親ブラックホールの中にある存在なのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年5月29日に『Physical Review D』にて発表されました。
元論文Gravitational bounce from the quantum exclusion principle
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
宇宙は約138億年前の「ビッグバン」で始まったと考えられています。
しかし、ビッグバンは必ずしも「万物の始まり」ではないかもしれません。
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
研究では、この跳ね返り(バウンス)は重力崩壊をいったん逆回転させるほど強烈で、誕生直後の宇宙を一気に膨らませたインフレーションも、138億年後の今なお続くダークエネルギー加速も、同じ「量子のバネ」の復元力として一括で説明できることを示しています。
私たちの宇宙は本当に親ブラックホールの中にある存在なのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年5月29日に『Physical Review D』にて発表されました。
元論文Gravitational bounce from the quantum exclusion principle
7名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:43:08.57ID:pnPWuZ2+ 光でできた時空とブラックホールを作成――内部で負のエネルギー波も観測
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179535
フランスのソルボンヌ大学(SU)で行われた研究によって、「光の液体」の流れを自由に制御することで、実験室内にミニチュアの時空とブラックホールの地平面を再現し、さらに内部で負のエネルギー派が存在することが確かめられました。
この負のエネルギー波は通常の波と衝突すると消滅すると考えられています。
また「光の液体」では粒子が川のように流れ、その速さが波の伝わる速さを追い越す瞬間、波は二度と上流へ戻れなくなる「事象の平面」の光版とも言うべき「光の地平面」を形成し、加えてホーキング放射の兆候もみられました。
光流体という奇抜な実験系で負のエネルギー波が観測されたのは世界初です。
研究者たちは、このテーブルサイズのブラックホールは、従来は理論上の存在だった「ホーキング放射」(ブラックホールが粒子を放出するという理論的予測)を、実験室で詳しく調べられる方法になると述べています。
果たしてこの手のひらサイズの“机上の宇宙”は、極限の天体物理にどこまで迫れるのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年6月6日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
元論文Polariton fluids as quantum field theory simulators on tailored curved spacetimes
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179535
フランスのソルボンヌ大学(SU)で行われた研究によって、「光の液体」の流れを自由に制御することで、実験室内にミニチュアの時空とブラックホールの地平面を再現し、さらに内部で負のエネルギー派が存在することが確かめられました。
この負のエネルギー波は通常の波と衝突すると消滅すると考えられています。
また「光の液体」では粒子が川のように流れ、その速さが波の伝わる速さを追い越す瞬間、波は二度と上流へ戻れなくなる「事象の平面」の光版とも言うべき「光の地平面」を形成し、加えてホーキング放射の兆候もみられました。
光流体という奇抜な実験系で負のエネルギー波が観測されたのは世界初です。
研究者たちは、このテーブルサイズのブラックホールは、従来は理論上の存在だった「ホーキング放射」(ブラックホールが粒子を放出するという理論的予測)を、実験室で詳しく調べられる方法になると述べています。
果たしてこの手のひらサイズの“机上の宇宙”は、極限の天体物理にどこまで迫れるのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年6月6日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
元論文Polariton fluids as quantum field theory simulators on tailored curved spacetimes
8名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:45:57.67ID:pnPWuZ2+ ワープはまだ無理だけどワープ検知は技術的に可能と判明
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/158069
イギリスのロンドン大学(UoL)で行われた研究により、ワープドライブを搭載した宇宙船の痕跡を現在の技術でも検知できる可能性があることが示されました。
研究では、ワープの理論的な仕組みを検証するとともに、ワープドライブが事故などによって破損した場合に宇宙空間に放たれる重力波のパターンを特定することに成功しています。
もしこの技術が実現すれば、ワープ技術を持った文明が存在するかを確かめたり、宇宙の高速道路の存在を明らかにできるかもしれません。
研究内容の詳細は2024年7月24日にプレプリントサーバーである『arXiv』にて公開されました。
参考文献What no one has seen before – simulation of gravitational waves from failing warp drive
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/158069
イギリスのロンドン大学(UoL)で行われた研究により、ワープドライブを搭載した宇宙船の痕跡を現在の技術でも検知できる可能性があることが示されました。
研究では、ワープの理論的な仕組みを検証するとともに、ワープドライブが事故などによって破損した場合に宇宙空間に放たれる重力波のパターンを特定することに成功しています。
もしこの技術が実現すれば、ワープ技術を持った文明が存在するかを確かめたり、宇宙の高速道路の存在を明らかにできるかもしれません。
研究内容の詳細は2024年7月24日にプレプリントサーバーである『arXiv』にて公開されました。
参考文献What no one has seen before – simulation of gravitational waves from failing warp drive
9名無しのひみつ
2026/01/07(水) 17:46:52.68ID:pnPWuZ2+ 【強力な重力場で宇宙船を包む】物理法則に違反しない「ワープドライブ航法」
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/84359
将来、人類が広い宇宙を旅することを望んだとき、光速を超える移動手段は避けることのできない必須の技術となるはずです。
アルクビエレ・ドライブは比較的現実味のあるワープのアイデアとされています。しかし、負のエネルギーを必要とする点が大きな問題となっていました。
科学雑誌『Classicaland Quantum Gravity』に掲載された新しい研究は、アルクビエレ・ドライブの物理法則に逆らう負のエネルギーの存在を取り払うことに成功したと報告しています。
これによって、少なくとも物理法則的には達成できるワープ航法の可能性が出てきました。
参考文献Physicists believe faster-than-light travel is indeed possible with new warp drive(zmescience)
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/84359
将来、人類が広い宇宙を旅することを望んだとき、光速を超える移動手段は避けることのできない必須の技術となるはずです。
アルクビエレ・ドライブは比較的現実味のあるワープのアイデアとされています。しかし、負のエネルギーを必要とする点が大きな問題となっていました。
科学雑誌『Classicaland Quantum Gravity』に掲載された新しい研究は、アルクビエレ・ドライブの物理法則に逆らう負のエネルギーの存在を取り払うことに成功したと報告しています。
これによって、少なくとも物理法則的には達成できるワープ航法の可能性が出てきました。
参考文献Physicists believe faster-than-light travel is indeed possible with new warp drive(zmescience)
10名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:47:58.72ID:pnPWuZ2+ 現代宇宙論の描くパラレルワールド
http://www.kanazawa-it.ac.jp/rg/rg2009/rep2009/rep2.html
佐藤 こんにちは、佐藤です。私の専門は宇宙論という分野でして、私たちはパラレルワールドという言葉はあまり使いません。しかし宇宙は無限にあるのではないかということは最近、宇宙論の学界で驚くほど言われるようになりました。それをマルチヴァースと言います。最初にまず、現代の宇宙論の学問的背景をお話しし、次になぜ私たちがマルチヴァースという考え方をするようになったのかをご説明したいと思います。
>>5-9
1.テレポート可能かを観測できるのか
※UFOのテレポート観測可能なのか
2.平衡世界が存在して居るかが判明するのか
※平衡正解があったとして向こうの世界とこちらの世界を行き来できるのか「
など
http://www.kanazawa-it.ac.jp/rg/rg2009/rep2009/rep2.html
佐藤 こんにちは、佐藤です。私の専門は宇宙論という分野でして、私たちはパラレルワールドという言葉はあまり使いません。しかし宇宙は無限にあるのではないかということは最近、宇宙論の学界で驚くほど言われるようになりました。それをマルチヴァースと言います。最初にまず、現代の宇宙論の学問的背景をお話しし、次になぜ私たちがマルチヴァースという考え方をするようになったのかをご説明したいと思います。
>>5-9
1.テレポート可能かを観測できるのか
※UFOのテレポート観測可能なのか
2.平衡世界が存在して居るかが判明するのか
※平衡正解があったとして向こうの世界とこちらの世界を行き来できるのか「
など
11名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:50:53.12ID:pnPWuZ2+ 星を引き裂く超大質量ブラックホールが銀河内を彷徨っている
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187562
星を丸ごと引き裂くほどの力を持つのは、太陽の何百万倍、何億倍もの質量をもつ超大質量ブラックホール(Supermassive Black Hole)だけです。
こうした巨大ブラックホールは、通常、銀河の“心臓部”としてその中心に存在しています。
ところが宇宙では、銀河どうしが衝突し、やがて融合する現象が、長い歴史の中でたびたび起きてきました。
その過程で、複数の中心ブラックホールが互いに近づき、最終的に1つにまとまることもあれば、重力の作用で小さなほうが中心から弾き出される場合もあったと考えられています。
このようにして銀河の中心から明確に離れた位置を動く超巨大な“放浪”ブラックホールの存在は理論的に予想されてきましたが、確実な観測例はきわめて限られていました。
しかし今回、銀河中心からはっきり離れた位置でブラックホールが星を引き裂く閃光が確認されたのです。これは星を破壊するような超大質量ブラックホール”が銀河内を彷徨っている有力な証拠になるかもしれません。
この現象を報告したのは、カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley)のイタイ・スファラディ(Itai Sfaradi)氏らの国際研究チームです。
研究チームは、地球から約6.5億光年離れた別の銀河で、銀河中心から約2600光年(0.8キロパーセク)離れた場所に出現した謎の閃光を観測しました。
解析の結果、それが星がブラックホールに破壊された瞬間をとらえたTDEと呼ばれる現象だと結論づけられたのです。
研究の詳細は、2025年10月20日付の天文学専門誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載されています。
参考文献Astronomers Discover Fastest-Evolving Radio Signals Ever Observed from Black Hole Tearing Apart Star Astronomers Discover Fastest-Evolving Radio Signals Ever Observed from Black Hole Tearing Apart Star
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187562
星を丸ごと引き裂くほどの力を持つのは、太陽の何百万倍、何億倍もの質量をもつ超大質量ブラックホール(Supermassive Black Hole)だけです。
こうした巨大ブラックホールは、通常、銀河の“心臓部”としてその中心に存在しています。
ところが宇宙では、銀河どうしが衝突し、やがて融合する現象が、長い歴史の中でたびたび起きてきました。
その過程で、複数の中心ブラックホールが互いに近づき、最終的に1つにまとまることもあれば、重力の作用で小さなほうが中心から弾き出される場合もあったと考えられています。
このようにして銀河の中心から明確に離れた位置を動く超巨大な“放浪”ブラックホールの存在は理論的に予想されてきましたが、確実な観測例はきわめて限られていました。
しかし今回、銀河中心からはっきり離れた位置でブラックホールが星を引き裂く閃光が確認されたのです。これは星を破壊するような超大質量ブラックホール”が銀河内を彷徨っている有力な証拠になるかもしれません。
この現象を報告したのは、カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley)のイタイ・スファラディ(Itai Sfaradi)氏らの国際研究チームです。
研究チームは、地球から約6.5億光年離れた別の銀河で、銀河中心から約2600光年(0.8キロパーセク)離れた場所に出現した謎の閃光を観測しました。
解析の結果、それが星がブラックホールに破壊された瞬間をとらえたTDEと呼ばれる現象だと結論づけられたのです。
研究の詳細は、2025年10月20日付の天文学専門誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載されています。
参考文献Astronomers Discover Fastest-Evolving Radio Signals Ever Observed from Black Hole Tearing Apart Star Astronomers Discover Fastest-Evolving Radio Signals Ever Observed from Black Hole Tearing Apart Star
12名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:51:43.56ID:pnPWuZ2+ 史上初、互いに周回する「2つのブラックホール」の撮影に成功
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186301
強烈な重力で何もかもを飲み込んでしまう天体、ブラックホール。
天文学者たちはこれまで、ブラックホール単体の姿を電波望遠鏡を駆使して捉えてきました。
しかし今回、フィンランド・トゥルク大学(University of Turku)は、史上初となるブラックホールのペアの観測に成功したのです。
研究の詳細は2025年10月9日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal』に掲載されています。
参考文献Scientists capture an image of two black holes circling each other for the first time
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186301
強烈な重力で何もかもを飲み込んでしまう天体、ブラックホール。
天文学者たちはこれまで、ブラックホール単体の姿を電波望遠鏡を駆使して捉えてきました。
しかし今回、フィンランド・トゥルク大学(University of Turku)は、史上初となるブラックホールのペアの観測に成功したのです。
研究の詳細は2025年10月9日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal』に掲載されています。
参考文献Scientists capture an image of two black holes circling each other for the first time
13名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:52:16.77ID:pnPWuZ2+ 史上最も古いブラックホールを観測、133億年前
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/185442
宇宙誕生からわずか5億年後、私たちの観測の限界ぎりぎりに「史上最古のブラックホール」が発見されたようです。
米テキサス大学オースティン校(UT Austin)はこのほど、約133億光年の先にある銀河「CAPERS-LRD-z9」の中心に、ブラックホールの存在を確認したと報告しました。
これは現時点で最も遠く(=最も古い)と結論されているブラックホールの一つです。
この発見は、初期宇宙でブラックホールがどれほど速く成長したのかとの謎を解き明かすヒントを与えてくれるでしょう。
研究の詳細は2025年8月6日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal』に掲載されています。
参考文献Meet the Universe’s Earliest Confirmed Black Hole: A Monster at the Dawn of Time
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/185442
宇宙誕生からわずか5億年後、私たちの観測の限界ぎりぎりに「史上最古のブラックホール」が発見されたようです。
米テキサス大学オースティン校(UT Austin)はこのほど、約133億光年の先にある銀河「CAPERS-LRD-z9」の中心に、ブラックホールの存在を確認したと報告しました。
これは現時点で最も遠く(=最も古い)と結論されているブラックホールの一つです。
この発見は、初期宇宙でブラックホールがどれほど速く成長したのかとの謎を解き明かすヒントを与えてくれるでしょう。
研究の詳細は2025年8月6日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal』に掲載されています。
参考文献Meet the Universe’s Earliest Confirmed Black Hole: A Monster at the Dawn of Time
14名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:52:50.13ID:pnPWuZ2+ ビッグバンから1秒以内にブラックホールが存在した可能性:JWSTが示した新証拠
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184710
イギリスのケンブリッジ大学(University of Cambridge)を中心とした国際研究チームがジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)を使って行った研究によって、宇宙が誕生して1秒も経たないうちに誕生した可能性のある「裸に近い巨大ブラックホール」が発見されました。
このブラックホールは太陽の約5,000万倍の質量をもち、その質量は母銀河に存在する星の総量の少なくとも2倍以上にもなります。
この異常なブラックホールの発見は、ビッグバンから1秒未満の間に極端な高密度環境で直接誕生したとされる「原始ブラックホール(PBH)」などの星を吸い込まずに巨大化した「重い種」の可能性を強く示唆しています。
研究内容の詳細は2025年9月3日に『arXiv』にて発表されました。
元論文A direct black hole mass measurement in a Little Red Dot at the Epoch of Reionization
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184710
イギリスのケンブリッジ大学(University of Cambridge)を中心とした国際研究チームがジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)を使って行った研究によって、宇宙が誕生して1秒も経たないうちに誕生した可能性のある「裸に近い巨大ブラックホール」が発見されました。
このブラックホールは太陽の約5,000万倍の質量をもち、その質量は母銀河に存在する星の総量の少なくとも2倍以上にもなります。
この異常なブラックホールの発見は、ビッグバンから1秒未満の間に極端な高密度環境で直接誕生したとされる「原始ブラックホール(PBH)」などの星を吸い込まずに巨大化した「重い種」の可能性を強く示唆しています。
研究内容の詳細は2025年9月3日に『arXiv』にて発表されました。
元論文A direct black hole mass measurement in a Little Red Dot at the Epoch of Reionization
15名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:54:52.28ID:pnPWuZ2+ 観測史上最大のブラックホール合体を確認、太陽質量の225倍に
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/181551
地球から100億光年彼方で発生したブラックホール同士の衝突――。
東京大学、米カリフォルニア工科大学(Caltech)らを中心とする国際研究チームは、この衝突によって発生した重力波を調べた結果、観測史上最大となるブラックホールの合体であることを確認しました。
合体の結果として、なんと太陽質量の225倍もの新たなブラックホールが誕生したと見られています。
参考文献LIGO Detects Most Massive Black Hole Merger to Date
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/181551
地球から100億光年彼方で発生したブラックホール同士の衝突――。
東京大学、米カリフォルニア工科大学(Caltech)らを中心とする国際研究チームは、この衝突によって発生した重力波を調べた結果、観測史上最大となるブラックホールの合体であることを確認しました。
合体の結果として、なんと太陽質量の225倍もの新たなブラックホールが誕生したと見られています。
参考文献LIGO Detects Most Massive Black Hole Merger to Date
16名無しのひみつ
2026/01/07(水) 18:55:49.62ID:pnPWuZ2+ ブラックホールに捕食されても生還した「奇跡の星」を確認
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/181937
「一度ブラックホールに飲み込まれたら、もう二度と戻ってはこれない」
そんな宇宙の常識を覆す星が見つかったようです。
2022年、ある恒星がブラックホールに接近し、閃光を放ちながら姿を消しました。
ところが約2年後、その恒星が再びまったく同じ場所で閃光を放ったのです。
天文学者たちは驚きました。「まさか、あの星が生きていたとは⁈」と。
ブラックホールに一度捕まったにもかかわらず、生還し、再びブラックホールに近づいたこの恒星の存在は、宇宙の掟を書き換える可能性があります。
研究の詳細はイスラエル・テルアビブ大学(TAU)により、2025年7月1日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載されました。
参考文献This star survived a black hole—and came back for more
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/181937
「一度ブラックホールに飲み込まれたら、もう二度と戻ってはこれない」
そんな宇宙の常識を覆す星が見つかったようです。
2022年、ある恒星がブラックホールに接近し、閃光を放ちながら姿を消しました。
ところが約2年後、その恒星が再びまったく同じ場所で閃光を放ったのです。
天文学者たちは驚きました。「まさか、あの星が生きていたとは⁈」と。
ブラックホールに一度捕まったにもかかわらず、生還し、再びブラックホールに近づいたこの恒星の存在は、宇宙の掟を書き換える可能性があります。
研究の詳細はイスラエル・テルアビブ大学(TAU)により、2025年7月1日付で科学雑誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載されました。
参考文献This star survived a black hole—and came back for more
18名無しのひみつ
2026/01/07(水) 20:31:40.60ID:1KpaQKMy やっぱり宇宙は不思議で面白い
宇宙背景放射のような衝撃波が何度も中心へ戻って行くのか(間違えていたらゴメンね)
ここからは当て水量ですが、マッハ効果的な衝撃波の繰り返しにより中心の質量密度が加速的に大きくなるのかな?
宇宙背景放射のような衝撃波が何度も中心へ戻って行くのか(間違えていたらゴメンね)
ここからは当て水量ですが、マッハ効果的な衝撃波の繰り返しにより中心の質量密度が加速的に大きくなるのかな?
19名無しのひみつ
2026/01/08(木) 05:15:34.73ID:TJHY4Asy 星や銀河が実は別宇宙の場合
20名無しのひみつ
2026/01/08(木) 12:37:15.06ID:U9ONL6Nc OJ287のブラックホール連星はEHTの観測か
21名無しのひみつ
2026/01/08(木) 13:00:28.89ID:lIOo57nr >>重力波も起きるのなら18間違えでもないかもしれません
水の波紋が「過去」へ逆戻りする現象を確認
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178748
水面の波がまるで映像を逆再生したように元の場所へ戻っていく――そんな信じがたい現象が実現しました。
フランスのESPCIパリ=高等物理化学産業大学校(ESPCI Paris-PSL)で行われた研究によって、マイナス21倍の逆方向の重力で衝撃を与えることで波の時間的の反転に成功しました。
研究者たちはこれを「瞬間タイムミラー(Instantaneous Time Mirror, ITM)」と呼んでいます。
★この現象は視覚的にも明瞭であり、研究では重力を一瞬だけ“逆転”させるというシンプルな力学操作で、スマイルマークやエッフェル塔の波形までも見事に再現してみせました。
この時間反転鏡技術は未来をどのように変えていくのでしょうか?
研究内容の詳細は『Nature Physics』にて発表されました。
元論文Time reversal and holography with spacetime transformations
波の時間反転(タイムリバーサル)という概念自体は以前から研究されてきました。
例えば音波や電磁波では、波を検出器で記録して逆再生し、元の発生源に再集束させる「時間反転ミラー」という手法が知られています。
しかし従来の時間反転実験には、波を拾う多数のセンサーやその信号を処理・再生する大掛かりな装置が必要でした。
特に水の表面を伝わる波(表面波)は、様々な波長成分が異なる速度で進む分散という性質や、水の粘性による減衰が強いために、時間反転による再集束が理論上は可能でも実験的には難しいと考えられてきたのです。
こうした中、フランスのESPCIパリ=高等物理化学産業大学校の研究チームは、空間と時間の対称性に着目したまったく新しいアプローチで波の時間反転に挑みました。
水の波紋が「過去」へ逆戻りする現象を確認
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178748
水面の波がまるで映像を逆再生したように元の場所へ戻っていく――そんな信じがたい現象が実現しました。
フランスのESPCIパリ=高等物理化学産業大学校(ESPCI Paris-PSL)で行われた研究によって、マイナス21倍の逆方向の重力で衝撃を与えることで波の時間的の反転に成功しました。
研究者たちはこれを「瞬間タイムミラー(Instantaneous Time Mirror, ITM)」と呼んでいます。
★この現象は視覚的にも明瞭であり、研究では重力を一瞬だけ“逆転”させるというシンプルな力学操作で、スマイルマークやエッフェル塔の波形までも見事に再現してみせました。
この時間反転鏡技術は未来をどのように変えていくのでしょうか?
研究内容の詳細は『Nature Physics』にて発表されました。
元論文Time reversal and holography with spacetime transformations
波の時間反転(タイムリバーサル)という概念自体は以前から研究されてきました。
例えば音波や電磁波では、波を検出器で記録して逆再生し、元の発生源に再集束させる「時間反転ミラー」という手法が知られています。
しかし従来の時間反転実験には、波を拾う多数のセンサーやその信号を処理・再生する大掛かりな装置が必要でした。
特に水の表面を伝わる波(表面波)は、様々な波長成分が異なる速度で進む分散という性質や、水の粘性による減衰が強いために、時間反転による再集束が理論上は可能でも実験的には難しいと考えられてきたのです。
こうした中、フランスのESPCIパリ=高等物理化学産業大学校の研究チームは、空間と時間の対称性に着目したまったく新しいアプローチで波の時間反転に挑みました。
23名無しのひみつ
2026/01/08(木) 13:22:32.37ID:lIOo57nr アインシュタインの予測は正しかった。ブラックホールが時空をねじ曲げる現象を初観測
公開: 2026-01-07 20:30
>> アルベルト・アインシュタイン博士が100年以上も前に、相対性理論という数式から導き出した不思議な現象があった。それは、回転するブラックホールが周囲の「時間と空間(時空)」をまるで渦のように引きずり回すというものだ。
>> あまりにも観測が困難で、これまで確実な証拠を掴むことができなかったが、イギリスや中国などの国際研究チームが、ブラックホールに星が飲み込まれる際に出る信号を分析し、ついにこの時空の引きずりを直接捉えることに成功した。
>> この研究成果は『Science Advances』誌(2025年12月10日)に掲載された。
>> 巨大な質量を持つ天体が高速で回転すると、その周囲の時空がハチミツをかき混ぜるスプーンのように、ぐるぐると引きずられてねじ曲がる現象を指す。
>> この効果によって、ブラックホールの近くにあるガスや星の通り道は、コマが止まる直前に首を振るような、ぐらぐらとした揺れを見せることになる。
>> アインシュタイン博士が1913年に理論的に予測し、その数年後に物理学者のヨセフ・レンズ氏とハンス・ティリング氏が数学的に詳しく説明したこの現象が、現代の最新技術によって現実のものとして証明された。
>> 同時に、その中心部からは物質の噴流である「ジェット」が、光速に近い速さで円盤に対して垂直な方向へと放出される。
>> この降着円盤とジェットがどのように連動して動いているかを確認するため、チームはNASAのニール・ゲーレルス・スウィフト天文台や、カール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群(VLA)の観測データを詳細に分析した。
>>ブラックホールの周囲を回る降着円盤の想像図で、円盤の内側がわずかに揺れ動いている様子を示した図。この「揺れ」は、ブラックホールを取り巻く物質の回転の向きが変化していることを意味する。Image credit:NASA
>> データの分析により、ブラックホール周辺の円盤とそこから伸びるジェットが、20日周期で一緒にぐらぐらと揺れていることが判明した。
>> 研究チームはこの変化こそが、ブラックホールが時空を無理やり引きずり回している証拠であると結論づけた。
>> 回転する質量が重力磁場を作り出し、周囲の天体に影響を与えるという物理法則が、まさに宇宙の最前線で証明されたのだ。
公開: 2026-01-07 20:30
>> アルベルト・アインシュタイン博士が100年以上も前に、相対性理論という数式から導き出した不思議な現象があった。それは、回転するブラックホールが周囲の「時間と空間(時空)」をまるで渦のように引きずり回すというものだ。
>> あまりにも観測が困難で、これまで確実な証拠を掴むことができなかったが、イギリスや中国などの国際研究チームが、ブラックホールに星が飲み込まれる際に出る信号を分析し、ついにこの時空の引きずりを直接捉えることに成功した。
>> この研究成果は『Science Advances』誌(2025年12月10日)に掲載された。
>> 巨大な質量を持つ天体が高速で回転すると、その周囲の時空がハチミツをかき混ぜるスプーンのように、ぐるぐると引きずられてねじ曲がる現象を指す。
>> この効果によって、ブラックホールの近くにあるガスや星の通り道は、コマが止まる直前に首を振るような、ぐらぐらとした揺れを見せることになる。
>> アインシュタイン博士が1913年に理論的に予測し、その数年後に物理学者のヨセフ・レンズ氏とハンス・ティリング氏が数学的に詳しく説明したこの現象が、現代の最新技術によって現実のものとして証明された。
>> 同時に、その中心部からは物質の噴流である「ジェット」が、光速に近い速さで円盤に対して垂直な方向へと放出される。
>> この降着円盤とジェットがどのように連動して動いているかを確認するため、チームはNASAのニール・ゲーレルス・スウィフト天文台や、カール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群(VLA)の観測データを詳細に分析した。
>>ブラックホールの周囲を回る降着円盤の想像図で、円盤の内側がわずかに揺れ動いている様子を示した図。この「揺れ」は、ブラックホールを取り巻く物質の回転の向きが変化していることを意味する。Image credit:NASA
>> データの分析により、ブラックホール周辺の円盤とそこから伸びるジェットが、20日周期で一緒にぐらぐらと揺れていることが判明した。
>> 研究チームはこの変化こそが、ブラックホールが時空を無理やり引きずり回している証拠であると結論づけた。
>> 回転する質量が重力磁場を作り出し、周囲の天体に影響を与えるという物理法則が、まさに宇宙の最前線で証明されたのだ。
24名無しのひみつ
2026/01/08(木) 13:24:19.46ID:lIOo57nr25名無しのひみつ
2026/01/08(木) 13:49:45.11ID:lIOo57nr >>23
物体が光速で落下する「ブラックホールの滝」領域の観測に成功した研究
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/151277
ブラックホールへ落ちていく瞬間が観測されたようです。
イギリスのオックスフォード大学で行われた2024年の研究で、これまで検知するのが困難だった「ブラックホールの滝」部分がはじめて捉えられました。
「ブラックホールの滝」部分では、物体がほぼ光速に近い速度でブラックホールに急降下していくことが知られており、その先には光すら抜け出せない「事象の地平面」が待ち受けています。
「ブラックホールの滝」部分はアインシュタインの一般相対性理論により存在することが予測されていましたが、これまで観測の困難さから謎に包まれており、理論モデルからもその存在が無視されていました。
研究内容の詳細は2024年5月16日に『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』にて公開されました。
参考文献First proof that “plunging regions” exist around black holes in space
物体が光速で落下する「ブラックホールの滝」領域の観測に成功した研究
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/151277
ブラックホールへ落ちていく瞬間が観測されたようです。
イギリスのオックスフォード大学で行われた2024年の研究で、これまで検知するのが困難だった「ブラックホールの滝」部分がはじめて捉えられました。
「ブラックホールの滝」部分では、物体がほぼ光速に近い速度でブラックホールに急降下していくことが知られており、その先には光すら抜け出せない「事象の地平面」が待ち受けています。
「ブラックホールの滝」部分はアインシュタインの一般相対性理論により存在することが予測されていましたが、これまで観測の困難さから謎に包まれており、理論モデルからもその存在が無視されていました。
研究内容の詳細は2024年5月16日に『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』にて公開されました。
参考文献First proof that “plunging regions” exist around black holes in space
26名無しのひみつ
2026/01/08(木) 15:55:20.42ID:lIOo57nr 60年越しの難問「ソファを動かす問題」解決…韓国の31歳数学者が最適性を証明 [朝一から閉店までφ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1767703586/
2026年1月6日 19:00 発信地:韓国 [ 韓国・北朝鮮 ]
KOREA WAVE
「
【01月06日 KOREA WAVE】約60年にわたり未解決だった数学の難問「ソファを動かす問題」を、韓国の数学者、ペク・ジノン博士(31)=高等科学院・許吭熕矧w難題研究所=が解決し、注目を集めている。
米国の科学専門誌「サイエンティフィック・アメリカン」は、2025年の「10大数学イノベーション」の一つとして、ペク博士による研究を選定した。
この研究は、長年「最適性が証明されていなかった」ソファを動かす問題に、初めて理論的な決着をつけた点が高く評価された。
ソファを動かす問題とは、幅が1の直角に曲がった狭い廊下を通過できる図形のうち、最大の面積を持つ形は何かを問う問題。
1966年にカナダの数学者レオ・モーザーが提起して以降、直感的に理解できる難問として知られ、米国の数学教科書にも掲載されてきた。
これまで多くの数学者がさまざまな図形を提示してきたが、
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1767703586/
2026年1月6日 19:00 発信地:韓国 [ 韓国・北朝鮮 ]
KOREA WAVE
「
【01月06日 KOREA WAVE】約60年にわたり未解決だった数学の難問「ソファを動かす問題」を、韓国の数学者、ペク・ジノン博士(31)=高等科学院・許吭熕矧w難題研究所=が解決し、注目を集めている。
米国の科学専門誌「サイエンティフィック・アメリカン」は、2025年の「10大数学イノベーション」の一つとして、ペク博士による研究を選定した。
この研究は、長年「最適性が証明されていなかった」ソファを動かす問題に、初めて理論的な決着をつけた点が高く評価された。
ソファを動かす問題とは、幅が1の直角に曲がった狭い廊下を通過できる図形のうち、最大の面積を持つ形は何かを問う問題。
1966年にカナダの数学者レオ・モーザーが提起して以降、直感的に理解できる難問として知られ、米国の数学教科書にも掲載されてきた。
これまで多くの数学者がさまざまな図形を提示してきたが、
27名無しのひみつ
2026/01/08(木) 15:57:17.96ID:lIOo57nr28名無しのひみつ
2026/01/08(木) 16:00:11.48ID:lIOo57nr 光速の次は“出力の壁”―― 10⁵²ワットで時空が悲鳴を上げる理由
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179360
光の速度には越えられない上限があるように、この宇宙には「出力」(一定時間あたりに放出できるエネルギー)の上限、いわば“パワーの壁”が存在するかもしれません。
ドイツのエアランゲン=ニュルンベルク大学(FAU)で行われた研究によって、光速に次ぐ“宇宙の絶対ルール”として、重力波などが放てるエネルギー出力には約3.63 ×10⁵²ワットという上限値(プランクパワー)が存在し、それを超えようとすると時空が自ら破綻する可能性が浮かび上がりました。
相対性理論が定める速度の壁を誰も破れないのと同じように、爆発的天体現象やブラックホール合体さえもこの“出力ブレーカー”を越えられないとすれば、ビッグバン直後の宇宙でさえ守られた新しい安全装置が隠れているのではないでしょうか?
研究内容の詳細は『Classical and Quantum Gravity』にて発表されました。
元論文Evidence for Planck luminosity bound in quantum gravity
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179360
光の速度には越えられない上限があるように、この宇宙には「出力」(一定時間あたりに放出できるエネルギー)の上限、いわば“パワーの壁”が存在するかもしれません。
ドイツのエアランゲン=ニュルンベルク大学(FAU)で行われた研究によって、光速に次ぐ“宇宙の絶対ルール”として、重力波などが放てるエネルギー出力には約3.63 ×10⁵²ワットという上限値(プランクパワー)が存在し、それを超えようとすると時空が自ら破綻する可能性が浮かび上がりました。
相対性理論が定める速度の壁を誰も破れないのと同じように、爆発的天体現象やブラックホール合体さえもこの“出力ブレーカー”を越えられないとすれば、ビッグバン直後の宇宙でさえ守られた新しい安全装置が隠れているのではないでしょうか?
研究内容の詳細は『Classical and Quantum Gravity』にて発表されました。
元論文Evidence for Planck luminosity bound in quantum gravity
29名無しのひみつ
2026/01/08(木) 16:02:45.33ID:lIOo57nr30名無しのひみつ
2026/01/08(木) 16:11:03.38ID:lIOo57nr AIで全員洗脳されている
90万件超もダウンロードされたChrome拡張機能がChatGPTやDeepSeekとの会話データやブラウザ閲覧履歴を盗んでいることが判明
2026年01月08日 14時00分
https://gigazine.net/news/20260108-malicious-chrome-extensions-steal-chatgpt-conversations/
>>ChatGPTなどのチャットAIと友人や家族のように会話し、プライベートなことや仕事上の機密事項まで入力しているという人もいるはず。新たにセキュリティ企業のOX Securityの研究チームが、合計90万件超のダウンロード数を誇る2つのChrome拡張機能により、ユーザーとAIの会話履歴やChromeのブラウザ閲覧履歴などが盗まれていることを発見しました。
Grokが毎時約6700枚の性的画像を生成しているとの指摘、Grok生成画像の85%は性的
2026年01月08日 13時40分
gigazine.net/news/20260108-grok-ai-media/
AIチャットボット同士が人々の噂話を共有し、事実確認なしにデマを増幅させている
公開: 2026-01-03 08:00
https://karapaia.com/archives/576361.html
90万件超もダウンロードされたChrome拡張機能がChatGPTやDeepSeekとの会話データやブラウザ閲覧履歴を盗んでいることが判明
2026年01月08日 14時00分
https://gigazine.net/news/20260108-malicious-chrome-extensions-steal-chatgpt-conversations/
>>ChatGPTなどのチャットAIと友人や家族のように会話し、プライベートなことや仕事上の機密事項まで入力しているという人もいるはず。新たにセキュリティ企業のOX Securityの研究チームが、合計90万件超のダウンロード数を誇る2つのChrome拡張機能により、ユーザーとAIの会話履歴やChromeのブラウザ閲覧履歴などが盗まれていることを発見しました。
Grokが毎時約6700枚の性的画像を生成しているとの指摘、Grok生成画像の85%は性的
2026年01月08日 13時40分
gigazine.net/news/20260108-grok-ai-media/
AIチャットボット同士が人々の噂話を共有し、事実確認なしにデマを増幅させている
公開: 2026-01-03 08:00
https://karapaia.com/archives/576361.html
31名無しのひみつ
2026/01/08(木) 18:37:28.57ID:TJHY4Asy 内容のライブラリに定義づけを人間がやるから当たり前
32名無しのひみつ
2026/01/08(木) 18:44:51.33ID:TJHY4Asy33名無しのひみつ
2026/01/09(金) 14:33:49.99ID:ia0mj06s 国立天文台、アルマとJWSTで初期宇宙「モンスター銀河」の多様性を確認
2026/01/09 12:37
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3947366/
※宇宙が誕生する原因が何種類か存在して居ることを意味しているのげ私たちの宇宙はどの物理現象で誕生したのか
東北大、ガラスの分子振動と破壊の始まり「降伏」の統一的な説明に成功
2026/01/09 10:27
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3946858/
※ガラスの破壊が特殊な現象で起きるのならこれを利用してそれぞれの幻視を配置したガラス玉を使用して宇宙のダークマターやダークエネルギーを疑似的に再現できるのではないのか
2026/01/09 12:37
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3947366/
※宇宙が誕生する原因が何種類か存在して居ることを意味しているのげ私たちの宇宙はどの物理現象で誕生したのか
東北大、ガラスの分子振動と破壊の始まり「降伏」の統一的な説明に成功
2026/01/09 10:27
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3946858/
※ガラスの破壊が特殊な現象で起きるのならこれを利用してそれぞれの幻視を配置したガラス玉を使用して宇宙のダークマターやダークエネルギーを疑似的に再現できるのではないのか
34名無しのひみつ
2026/01/09(金) 14:46:46.70ID:ia0mj06s ベテルギウスの隣に隠れた相棒を発見!謎の減光の正体がついに判明か
公開: 2026-01-09 08:00
https://karapaia.com/archives/577332.html
今回の研究が決定打と言われる理由は、ハッブル宇宙望遠鏡がその伴星が実際に大気をかき乱し、物理的な影響を与えている現場を8年分のデータで証明したからだ。
これにより、伴星「シワルハ」が、ベテルギウスの明るさを6年周期で変化させている有力な実体であることが示されたのだ。
公開: 2026-01-09 08:00
https://karapaia.com/archives/577332.html
今回の研究が決定打と言われる理由は、ハッブル宇宙望遠鏡がその伴星が実際に大気をかき乱し、物理的な影響を与えている現場を8年分のデータで証明したからだ。
これにより、伴星「シワルハ」が、ベテルギウスの明るさを6年周期で変化させている有力な実体であることが示されたのだ。
35名無しのひみつ
2026/01/09(金) 14:48:54.70ID:ia0mj06s36名無しのひみつ
2026/01/09(金) 14:54:54.98ID:ia0mj06s >>32
光は全て直進しかしない状態になるのですが宇宙の端で光が反射した場合後続の光は反射した光で干渉波が生まれると思うのですがこの干渉波によって速度が遅くなると思い
干渉波が起きても速度が落ちないやエネルギーが減衰理論はありますか?
光は全て直進しかしない状態になるのですが宇宙の端で光が反射した場合後続の光は反射した光で干渉波が生まれると思うのですがこの干渉波によって速度が遅くなると思い
干渉波が起きても速度が落ちないやエネルギーが減衰理論はありますか?
37名無しのひみつ
2026/01/09(金) 16:33:28.56ID:sl3jCJIp 区切った物体が不要で
全部対消滅を繰り返してそれが動く
波だけ
水面が無い水中のなか
全部対消滅を繰り返してそれが動く
波だけ
水面が無い水中のなか
38名無しのひみつ
2026/01/09(金) 16:37:11.43ID:sl3jCJIp >>36
三次元を二次元潰して厚みを同じ場に畳み込む 最小単位の周期で畳み込まれた過剰次元のエネルギーだけ偏差する
三次元を二次元潰して厚みを同じ場に畳み込む 最小単位の周期で畳み込まれた過剰次元のエネルギーだけ偏差する
39名無しのひみつ
2026/01/09(金) 19:30:29.96ID:ia0mj06s >>38
超高速で光を点滅させるという意味なら今の通信技術の延長線上と考えればよいのかな?
1秒間に1垓回光が点滅するという意味の解釈でよいのかな?
これだけの高速での点滅を受信できる物質があるのかという問題が生じてしまうけれど何か理論的に考えられていますか?
超高速で光を点滅させるという意味なら今の通信技術の延長線上と考えればよいのかな?
1秒間に1垓回光が点滅するという意味の解釈でよいのかな?
これだけの高速での点滅を受信できる物質があるのかという問題が生じてしまうけれど何か理論的に考えられていますか?
40名無しのひみつ
2026/01/09(金) 21:17:38.09ID:TKE9U4tC 固体 液体 気体 場 特異点はΠで作る
物質は特異点の集合体で
特異点は位相(波)の状態の集まりの入れ子構造で物質(固体)が形成される
物質は位相ズレが起こる頂点付近で
その運動方向の前と後ろが生成と消滅を繰り返し
物質はほぼエネルギーとしての状態の一部
特異点や物質の最小が点なのは水中の気泡みたいなもの
つまりエーテル理論的に考えると量子力学もだいたい合う
物質は境界面に情報があるのに点に?どの?
ってなるけどエーテルっぽく場の中で湧いてる
物質は特異点の集合体で
特異点は位相(波)の状態の集まりの入れ子構造で物質(固体)が形成される
物質は位相ズレが起こる頂点付近で
その運動方向の前と後ろが生成と消滅を繰り返し
物質はほぼエネルギーとしての状態の一部
特異点や物質の最小が点なのは水中の気泡みたいなもの
つまりエーテル理論的に考えると量子力学もだいたい合う
物質は境界面に情報があるのに点に?どの?
ってなるけどエーテルっぽく場の中で湧いてる
41名無しのひみつ
2026/01/10(土) 14:17:16.54ID:eznhMWLm 光ファイバー通信に近い波長で量子テレポーテーションの実証に成功
2026年01月10日 10時00分
gigazine.net/news/20260110-telecom-wavelength-quantum-teleportation/
SF作品では「スター・トレック」の転送装置のように当たり前のようにテレポーテーションが登場しますが、現実における量子テレポーテーションはSFのように人や物が移動する瞬間移動ではなく、光が持つ量子の状態だけを離れた別の光へ写し替える技術のこと。ドイツの研究チームが、量子テレポーテーションを「今あるインターネット技術に近い条件」で実証したとする論文を学術誌「Nature Communications」で発表しました。
一方でStudy Findsは「成功の頻度が1時間に数回程度だった」と書いており、現状は成立条件を示した段階だと伝えています。さらに「実験には摂氏マイナス260度台の極低温が必要だった」ともStudy Findsは述べています。CORDISも波長変換の仕組みが複雑でコストがかかりやすい点、極低温が必要な点を課題として挙げています。
・上記は冷やすことによって光?の鑑賞できる個所を線「原子1個分か原子と幻視の間を通過できる経路を作成」のように固定
※水中や空気中は固定する箇所が無いのでエネルギーが拡散する
・光ファイバーという筒で囲うことにより外部の作用を遮断
★空気中や水中で行うなうには上記の状態にした状態で転送する必要がある
量子もつれの伝達速度の限界を解明することに成功!
公開日2024.04.01 18:00:48 MONDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/147855
量子もつれでエネルギー輸送が速くなる—―植物に学ぶ驚きの仕組み
公開日2025.10.03 18:00:13 FRIDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/186012
※1か所から行った場合対象物に当たった瞬間別の場所にエネルギー「原子や電波の波」が拡散するやエネルギーが逃げるので拡散するエネルギーを固定するためにアンテナは複数本立ててエネルギーの逃げ道の内容にその他のアンテナのエネルギーを照査させる
アンテナの本数は少ないけれど8角形の各角の頂点から八角形の中心に向けて電波を照射して八角形の中心部分からまっすぐ電波を照査できる構造
※固定されたエネルギは一直線に照射されて場所にエネルギーが戻るので元の場所にエネルギーが返ってくる
※戻ったエネルギーーは照射されているアンテナから再度送信先に戻るのでAB間を一瞬で移動しているように見える
※AB間が一瞬で移動しているけれどBの場所のエネルギーは押している状態とBと場所で反射しているエネルギは双方に押し合っている状態にする
双方のエネルギーが押し合っているので光の速度の2倍の速度が出ていることになる
※たとえAB間を1年経過しないと到達できない場所でも上記を行えば1度AB間を接続すれば空中でも一瞬で何度でもテレポートさせれるが一度切断されると接続するまでに1年間必要になる
量子もつれは「瞬間」ではなく誕生には232アト秒のタメ時間があった
公開日2025.06.11 17:00:30 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/179350
暗黒状態の量子もつれを生成することに成功:世界初の快挙
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
“火星の時計”は、地球より477マイクロ秒速く進む:研究結果
2026.01.09
wired.jp/article/mars-clocks-tick-faster-than-earth-relativity/
実は重力の強さなどによって時計の進む速度は変わり、重力が強い場所では遅く、弱い場所では速く刻まれる。火星への有人探査を計画するうえでは、この相対論的な時間のずれを正確に把握することが不可欠なのだ。
2026年01月10日 10時00分
gigazine.net/news/20260110-telecom-wavelength-quantum-teleportation/
SF作品では「スター・トレック」の転送装置のように当たり前のようにテレポーテーションが登場しますが、現実における量子テレポーテーションはSFのように人や物が移動する瞬間移動ではなく、光が持つ量子の状態だけを離れた別の光へ写し替える技術のこと。ドイツの研究チームが、量子テレポーテーションを「今あるインターネット技術に近い条件」で実証したとする論文を学術誌「Nature Communications」で発表しました。
一方でStudy Findsは「成功の頻度が1時間に数回程度だった」と書いており、現状は成立条件を示した段階だと伝えています。さらに「実験には摂氏マイナス260度台の極低温が必要だった」ともStudy Findsは述べています。CORDISも波長変換の仕組みが複雑でコストがかかりやすい点、極低温が必要な点を課題として挙げています。
・上記は冷やすことによって光?の鑑賞できる個所を線「原子1個分か原子と幻視の間を通過できる経路を作成」のように固定
※水中や空気中は固定する箇所が無いのでエネルギーが拡散する
・光ファイバーという筒で囲うことにより外部の作用を遮断
★空気中や水中で行うなうには上記の状態にした状態で転送する必要がある
量子もつれの伝達速度の限界を解明することに成功!
公開日2024.04.01 18:00:48 MONDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/147855
量子もつれでエネルギー輸送が速くなる—―植物に学ぶ驚きの仕組み
公開日2025.10.03 18:00:13 FRIDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/186012
※1か所から行った場合対象物に当たった瞬間別の場所にエネルギー「原子や電波の波」が拡散するやエネルギーが逃げるので拡散するエネルギーを固定するためにアンテナは複数本立ててエネルギーの逃げ道の内容にその他のアンテナのエネルギーを照査させる
アンテナの本数は少ないけれど8角形の各角の頂点から八角形の中心に向けて電波を照射して八角形の中心部分からまっすぐ電波を照査できる構造
※固定されたエネルギは一直線に照射されて場所にエネルギーが戻るので元の場所にエネルギーが返ってくる
※戻ったエネルギーーは照射されているアンテナから再度送信先に戻るのでAB間を一瞬で移動しているように見える
※AB間が一瞬で移動しているけれどBの場所のエネルギーは押している状態とBと場所で反射しているエネルギは双方に押し合っている状態にする
双方のエネルギーが押し合っているので光の速度の2倍の速度が出ていることになる
※たとえAB間を1年経過しないと到達できない場所でも上記を行えば1度AB間を接続すれば空中でも一瞬で何度でもテレポートさせれるが一度切断されると接続するまでに1年間必要になる
量子もつれは「瞬間」ではなく誕生には232アト秒のタメ時間があった
公開日2025.06.11 17:00:30 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/179350
暗黒状態の量子もつれを生成することに成功:世界初の快挙
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
“火星の時計”は、地球より477マイクロ秒速く進む:研究結果
2026.01.09
wired.jp/article/mars-clocks-tick-faster-than-earth-relativity/
実は重力の強さなどによって時計の進む速度は変わり、重力が強い場所では遅く、弱い場所では速く刻まれる。火星への有人探査を計画するうえでは、この相対論的な時間のずれを正確に把握することが不可欠なのだ。
42名無しのひみつ
2026/01/10(土) 14:17:54.36ID:eznhMWLm43名無しのひみつ
2026/01/10(土) 14:44:08.95ID:Tv9vurBB サイエンスゼロでこじるりにわかりやすく聞いてもらうわ
44名無しのひみつ
2026/01/10(土) 17:45:32.30ID:PqI1kCYt 光は物質化する前状態だと思う
45名無しのひみつ
2026/01/10(土) 19:35:08.21ID:Bndm/zG9
47名無しのひみつ
2026/01/11(日) 08:22:26.49ID:Sk8uyh/J 新星爆発の瞬間を撮影できている
※超新星爆発も詳細に撮影できるのでは猪飼!
>>1も詳細に撮影できるようになったのではないのか?
恒星が爆発する“瞬間”の撮影に成功、夜空に輝く新星の真の姿
2026.01.10
https://wired.jp/article/nova-explosions-reveal-multiple-outflows-delayed-ejections/
白色矮星の表面で起こる新星爆発を、発生直後に撮像することに国際研究チームが初めて成功した。画像によると、新星とは単一の衝動的な爆発ではなかったようだ。
※超新星爆発も詳細に撮影できるのでは猪飼!
>>1も詳細に撮影できるようになったのではないのか?
恒星が爆発する“瞬間”の撮影に成功、夜空に輝く新星の真の姿
2026.01.10
https://wired.jp/article/nova-explosions-reveal-multiple-outflows-delayed-ejections/
白色矮星の表面で起こる新星爆発を、発生直後に撮像することに国際研究チームが初めて成功した。画像によると、新星とは単一の衝動的な爆発ではなかったようだ。
48名無しのひみつ
2026/01/11(日) 08:25:21.07ID:Sk8uyh/J >>47
UFOのテレポート存在して無いことが日に日に濃厚になっていっているではないか!
全員何を考えてテレポートは存在して居ると話しているのか!
犯罪組織の一員で殺人行為でも行ってたのかと疑われるぞ!
UFOのテレポート存在して無いことが日に日に濃厚になっていっているではないか!
全員何を考えてテレポートは存在して居ると話しているのか!
犯罪組織の一員で殺人行為でも行ってたのかと疑われるぞ!
49名無しのひみつ
2026/01/11(日) 09:08:53.13ID:Sk8uyh/J 神や幽霊の存在が居無いが確定してしまうのか!
全宗教霊感商法の危機に立たされている!
まさか
霊的存在と言いながら殺人行為を行っている
宗教組織があったのかと思われるぞ!
全宗教霊感商法の危機に立たされている!
まさか
霊的存在と言いながら殺人行為を行っている
宗教組織があったのかと思われるぞ!
50名無しのひみつ
2026/01/11(日) 10:57:56.03ID:zTG4wLLT 逆
物質世界をどれだけ観測して研究し
理論をねってみ原理や構造しかでず
神や霊とかオカルトの存在確率が
神の否定とするところから確率が50%まで上がる
存在するしない という二択化していく
結局否定でも肯定でもないという認識問題になる
霊→記憶 物質 環境に存在した状態からの
脳内で作った要素
物質世界をどれだけ観測して研究し
理論をねってみ原理や構造しかでず
神や霊とかオカルトの存在確率が
神の否定とするところから確率が50%まで上がる
存在するしない という二択化していく
結局否定でも肯定でもないという認識問題になる
霊→記憶 物質 環境に存在した状態からの
脳内で作った要素
51名無しのひみつ
2026/01/11(日) 10:58:15.15ID:zTG4wLLT 神は宇宙の言い換え
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