モバイルバッテリー火災に手軽な消火装置 名古屋大などのチームが開発、2026年度にも商品化へ

 モバイルバッテリーや携帯電話などに使われるリチウムイオン電池が原因とみられる火災が相次いでいます。
 名古屋大学などの研究チームが、手軽に消火できる画期的な装置を開発しました。

 NITE(製品評価技術基盤機構)によると、モバイルバッテリーなどリチウムイオン電池を使った製品の発火事故は、2024年までの5年間で1500件以上報告されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください

メ〜テレ(名古屋テレビ) 12/20(土) 10:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/905bf32d213ae794dbea7441596c72ea5f01b5c9