1)そもそも羽田空港には専用の録画データが存在しているので
係官2名が見ていたかどうかより、その航空路のデータを再確認すれば済む話だが、絶対にその検証結果を公表しない不思議。

2)この滑走路には2名が専属で監視しているが、お二人さんは見てませんでしたとさ。
法的には問題ないそうで、ああ、そーですか、そーですね。草。

3)衝突させられた機体には2名の機長と試験中の副機長がいて万全の態勢で降下中であり、当該機には下方モニターが付いており滑走路の視認性は抜群であった。

4)衝突した機体には全面衝突痕が見られるが、この画像はリアルタイムのものではなく、半日ほどたってから出所不明のまま掲載されたのであり、加工画像ではないと保証などどこにもない。

5)機体は証拠を消すために粉々にされてしまい、全面衝突痕を検証できないようにしてある。