宇宙の膨張、加速ではなく減速? 「ダークエネルギー」巡り従来の想定覆す新見解
(CNN) 宇宙の膨張は加速ではなく、むしろ減速している可能性があることが、新たな研究によってこのほど示された。
もしこの発見が確認されれば、数十年にわたり確立してきた天文学上の想定を覆し、「ダークエネルギー」にまつわる従来の理解を書き換えることになるだろう。
ダークエネルギーは内向きに働く宇宙の重力に対抗する謎の力を指す。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
CNN 2025.11.21
https://www.cnn.co.jp/fringe/35240760.html
探検
【天文】宇宙の膨張、加速ではなく減速? 「ダークエネルギー」巡り従来の想定覆す新見解 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2025/11/21(金) 21:30:22.78ID:wsGM5rua2025/11/21(金) 21:45:48.11ID:sMeYo+DN
収縮も説としては昔からある
どっちの「証拠」がより強いかの綱引き
どっちの「証拠」がより強いかの綱引き
3名無しのひみつ
2025/11/21(金) 22:53:46.84ID:x4zX/dGR >韓国延世大学の天体物理学教授で、今回の研究の主任研究者を
>務めたイ・ヨンウク氏は
はい解散
>務めたイ・ヨンウク氏は
はい解散
4名無しのひみつ
2025/11/22(土) 00:12:50.61ID:b88xFWio 一気に胡散臭くなったなwww
6名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:07:38.04ID:e/UTaUZt >>1の本文に下記を記載されている!
>>二つの別々の天文学者チームが1998年、Ia型超新星と呼ばれる明るく爆発する星の観測を通じ、ダークエネルギーが宇宙の膨張を加速している可能性があるとの考えを提唱した。
>>当該の科学者たちは、最も遠方の部類に入る超新星が予想よりも暗いことに気づき、それらが地球から想定を上回る速度で遠ざかったと結論付けた。この発見により、彼らは2011年にノーベル物理学賞を受賞した。
>>二つの別々の天文学者チームが1998年、Ia型超新星と呼ばれる明るく爆発する星の観測を通じ、ダークエネルギーが宇宙の膨張を加速している可能性があるとの考えを提唱した。
>>当該の科学者たちは、最も遠方の部類に入る超新星が予想よりも暗いことに気づき、それらが地球から想定を上回る速度で遠ざかったと結論付けた。この発見により、彼らは2011年にノーベル物理学賞を受賞した。
7名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:11:22.48ID:e/UTaUZt >>6
ノーベル物理学賞を受賞を受賞したから世界中の科学者は【洗脳】されているのか?
世界中でダークねれるぎーはある!と信じている学者99%存在している!
上記の学者の洗脳を改め指すことは可能なのか?
ダークマターの存在も怪しくなってきているのか?
ノーベル物理学賞を受賞を受賞したから世界中の科学者は【洗脳】されているのか?
世界中でダークねれるぎーはある!と信じている学者99%存在している!
上記の学者の洗脳を改め指すことは可能なのか?
ダークマターの存在も怪しくなってきているのか?
8名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:13:21.39ID:e/UTaUZt ノーベル物理学賞を受賞があっても
受賞されても科学技術が発展途上ならノーベル物理学賞を受賞は似非科学を受賞しても仕方が無い事!
世界中の人間騙されている!
受賞されても科学技術が発展途上ならノーベル物理学賞を受賞は似非科学を受賞しても仕方が無い事!
世界中の人間騙されている!
9名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:39:03.32ID:gTxTZH1h 宇宙のことを人間は5%とかぐらいしかわかってない
ほとんどわかってないんだから科学は話半分で聞いとけ
人間が想像可能なレベルを遥かに凌駕する存在だという謙虚さが欠けすぎ
ほとんどわかってないんだから科学は話半分で聞いとけ
人間が想像可能なレベルを遥かに凌駕する存在だという謙虚さが欠けすぎ
10名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:39:18.51ID:Bl9P6wjs 宇宙膨張というのは嘘でおk?
11名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:43:37.95ID:HefVe/UX ビッグクランチに向かってるのか?
12名無しのひみつ
2025/11/22(土) 08:56:16.78ID:Pg/VnSl8 宇宙物理の素人でも丁半博打に賭けられるな
13名無しのひみつ
2025/11/22(土) 09:02:22.73ID:e/UTaUZt >>1の反対の理論を発表
目に見えない無数のワームホールが、時空を歪めて宇宙を広げているとする新理論
https://karapaia.com/archives/567261.html
ダークエネルギーとダークマターと重力のエネルギーの数学が完成するのか!
目に見えない無数のワームホールが、時空を歪めて宇宙を広げているとする新理論
https://karapaia.com/archives/567261.html
ダークエネルギーとダークマターと重力のエネルギーの数学が完成するのか!
14名無しのひみつ
2025/11/22(土) 09:28:59.37ID:+Xg5QZKZ 中折れです
15名無しのひみつ
2025/11/22(土) 10:37:50.43ID:oVXFgdRa 赤方偏移に代わって青方編移が観測されたという報に接する日がくるのかな
16名無しのひみつ
2025/11/22(土) 13:14:03.13ID:3BYUaYbD17名無しのひみつ
2025/11/22(土) 14:26:00.93ID:e/UTaUZt 目に見えない無数のワームホールが、時空を歪めて宇宙を広げているとする新理論
公開: 2025-11-21 20:30
https://karapaia.com/archives/567261.html
>> ギリシャ・アリストテレス大学などの研究チームは、この問題を解く手がかりとして、宇宙のごく小さな領域で起きている“時空の揺らぎ”に注目した。
>> 宇宙の背景は一枚の滑らかな布のようなものではなく、もっとデコボコとした複雑な構造をしているのではないかと考えたのである。
>> 研究チームが着目したのは「量子泡(りょうしほう)」と呼ばれる極微小な領域だ。
>> 原子よりもはるかに小さなミクロの世界では、物理法則が一時的に崩れ、空間が泡のように沸き立っていると考えられている。この泡の中では、時空がわずかにねじれ、穴が開くことがあるという。
>> もしこの泡の中で、無数の“微細なワームホール”が生まれては消えているとしたらどうだろう。
>> これらのワームホールは、まるで水を吸って膨らむゲル状のビーズのように、時空のすき間を埋めているのかもしれない。
>> ワームホールというと、宇宙船が通り抜けるトンネルを想像する人も多い。しかし、ここで言うのはもっと数学的で、私たちが直接見ることのできない高次元の世界へと続く、ごく小さな穴のような存在だ。
>> こうした無数のワームホールが、私たちの宇宙を形づくる見えない基盤になっている可能性があるというのだ。
>>ワームホールがダークエネルギーの正体か
>> そこで研究チームは、宇宙の膨張速度をめぐる120桁のズレを解消するため、ワームホールの密度を計算式に組み込む新しい手法を試みた。
>> 数学には、空間の曲がり方や形の性質を記述する「ガウス・ボンネ定理」という法則がある。
>> 位相幾何学(トポロジー)と呼ばれる分野で使われるこの定理は、ドーナツの穴の数のように、物体の形が根本的に変わる性質を扱うものだ。
>> 研究チームはこの定理を応用し、時空に開いたワームホールの穴が数式の中で「有効なダークエネルギー」として働くことを示した。
>> つまり、宇宙を押し広げているのは正体不明のエネルギーではなく、無数の微細なワームホールが生まれては消える“かき混ぜ(撹拌)”のような動きそのものだという。
>> この仮説を取り入れることで、アインシュタインの一般相対性理論に基づく計算値と、観測によって得られた宇宙膨張の実測値のあいだにあった120桁もの食い違いが埋められ、理論と現実の整合性が取れるようになる。
>> 研究チームの試算によると、1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生している必要があるという。
>> とてつもない数のように思えるが、量子レベルのミクロな世界では、それほど異常な数値ではないとチームは結論づけている。
>> この研究成果は、アメリカ物理学会の査読付き専門誌『Physical Review D』(2024年発表)に掲載された。
公開: 2025-11-21 20:30
https://karapaia.com/archives/567261.html
>> ギリシャ・アリストテレス大学などの研究チームは、この問題を解く手がかりとして、宇宙のごく小さな領域で起きている“時空の揺らぎ”に注目した。
>> 宇宙の背景は一枚の滑らかな布のようなものではなく、もっとデコボコとした複雑な構造をしているのではないかと考えたのである。
>> 研究チームが着目したのは「量子泡(りょうしほう)」と呼ばれる極微小な領域だ。
>> 原子よりもはるかに小さなミクロの世界では、物理法則が一時的に崩れ、空間が泡のように沸き立っていると考えられている。この泡の中では、時空がわずかにねじれ、穴が開くことがあるという。
>> もしこの泡の中で、無数の“微細なワームホール”が生まれては消えているとしたらどうだろう。
>> これらのワームホールは、まるで水を吸って膨らむゲル状のビーズのように、時空のすき間を埋めているのかもしれない。
>> ワームホールというと、宇宙船が通り抜けるトンネルを想像する人も多い。しかし、ここで言うのはもっと数学的で、私たちが直接見ることのできない高次元の世界へと続く、ごく小さな穴のような存在だ。
>> こうした無数のワームホールが、私たちの宇宙を形づくる見えない基盤になっている可能性があるというのだ。
>>ワームホールがダークエネルギーの正体か
>> そこで研究チームは、宇宙の膨張速度をめぐる120桁のズレを解消するため、ワームホールの密度を計算式に組み込む新しい手法を試みた。
>> 数学には、空間の曲がり方や形の性質を記述する「ガウス・ボンネ定理」という法則がある。
>> 位相幾何学(トポロジー)と呼ばれる分野で使われるこの定理は、ドーナツの穴の数のように、物体の形が根本的に変わる性質を扱うものだ。
>> 研究チームはこの定理を応用し、時空に開いたワームホールの穴が数式の中で「有効なダークエネルギー」として働くことを示した。
>> つまり、宇宙を押し広げているのは正体不明のエネルギーではなく、無数の微細なワームホールが生まれては消える“かき混ぜ(撹拌)”のような動きそのものだという。
>> この仮説を取り入れることで、アインシュタインの一般相対性理論に基づく計算値と、観測によって得られた宇宙膨張の実測値のあいだにあった120桁もの食い違いが埋められ、理論と現実の整合性が取れるようになる。
>> 研究チームの試算によると、1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生している必要があるという。
>> とてつもない数のように思えるが、量子レベルのミクロな世界では、それほど異常な数値ではないとチームは結論づけている。
>> この研究成果は、アメリカ物理学会の査読付き専門誌『Physical Review D』(2024年発表)に掲載された。
18名無しのひみつ
2025/11/22(土) 14:28:37.52ID:e/UTaUZt 太陽は宇宙を通常の3倍の速度で移動している――標準モデルを揺るがす発見
2025.11.21 20:00:37 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188362
>>普段はあまり意識しない疑問ですが、これは宇宙論にとって実はとても重要な問題です。
>>まず地球は太陽のまわりを秒速約30km、時速に直すとおよそ10万8000kmで動いていることが知られています。
>>その地球を含む太陽系は、さらに大きな「天の川銀河(銀河系)」という渦巻き状の星の集団の中にあり銀河系の中心を秒速約230km(時速約83万km)という猛スピードで回っています。
>>しかし、これらの速度は太陽や銀河中心など、ごく限られた存在を基準にしたものに過ぎません。
>>私たちが本当に知りたいのは、「宇宙全体に対して太陽系がどのように動いているのか」ということです。
>>そこで宇宙論研究者たちは、「宇宙マイクロ波背景放射(CMB)」という、宇宙のあらゆる方向からほぼ均一に降り注ぐ微かな光に注目しました。
>>宇宙マイクロ波背景放射は、ビッグバンの直後、宇宙が冷え始めたときに生まれた「宇宙の赤ちゃん時代の光」と考えられています。
>>この光は宇宙のどこを見てもほぼ同じ温度をしているはずです。
>>ですが、もし私たちが宇宙に対して動いている場合、ある方向からやってくる光は少し強く(熱く)なり、その反対側は少し弱く(冷たく)なって観測されます。
>>ちょうど、雨の中を自転車で走ると前から多く雨粒が当たるのに似ています。
>>宇宙マイクロ波背景放射にも実際にこのような方向による温度の偏りが観測されていて、この偏りは「双極子(そうきょくし)」と呼ばれます。
>>宇宙マイクロ波背景放射のこの双極子の偏りを詳しく解析した結果、太陽系は宇宙空間に対して秒速約370km(時速約133万km)で動いていると推定されています。
>>これは銀河中心の周りを回る速度よりさらに高速であり、「宇宙という大海原の中を太陽系という船がこの速度で進んでいる」というイメージです。
>>しかし最近になって、この宇宙マイクロ波背景放射とは別の方法で太陽系の動きを測定する研究が登場しました。
2025.11.21 20:00:37 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188362
>>普段はあまり意識しない疑問ですが、これは宇宙論にとって実はとても重要な問題です。
>>まず地球は太陽のまわりを秒速約30km、時速に直すとおよそ10万8000kmで動いていることが知られています。
>>その地球を含む太陽系は、さらに大きな「天の川銀河(銀河系)」という渦巻き状の星の集団の中にあり銀河系の中心を秒速約230km(時速約83万km)という猛スピードで回っています。
>>しかし、これらの速度は太陽や銀河中心など、ごく限られた存在を基準にしたものに過ぎません。
>>私たちが本当に知りたいのは、「宇宙全体に対して太陽系がどのように動いているのか」ということです。
>>そこで宇宙論研究者たちは、「宇宙マイクロ波背景放射(CMB)」という、宇宙のあらゆる方向からほぼ均一に降り注ぐ微かな光に注目しました。
>>宇宙マイクロ波背景放射は、ビッグバンの直後、宇宙が冷え始めたときに生まれた「宇宙の赤ちゃん時代の光」と考えられています。
>>この光は宇宙のどこを見てもほぼ同じ温度をしているはずです。
>>ですが、もし私たちが宇宙に対して動いている場合、ある方向からやってくる光は少し強く(熱く)なり、その反対側は少し弱く(冷たく)なって観測されます。
>>ちょうど、雨の中を自転車で走ると前から多く雨粒が当たるのに似ています。
>>宇宙マイクロ波背景放射にも実際にこのような方向による温度の偏りが観測されていて、この偏りは「双極子(そうきょくし)」と呼ばれます。
>>宇宙マイクロ波背景放射のこの双極子の偏りを詳しく解析した結果、太陽系は宇宙空間に対して秒速約370km(時速約133万km)で動いていると推定されています。
>>これは銀河中心の周りを回る速度よりさらに高速であり、「宇宙という大海原の中を太陽系という船がこの速度で進んでいる」というイメージです。
>>しかし最近になって、この宇宙マイクロ波背景放射とは別の方法で太陽系の動きを測定する研究が登場しました。
19名無しのひみつ
2025/11/22(土) 14:31:48.64ID:e/UTaUZt >>18
1.宇宙は回転していることが昔からわかっていたではないか!
2.地球の移動速度を正確に割り出さないと天文望遠鏡で観測結果の結論での学者がおかしなことを話し始めるではないか!
今迄の観測結果をすべて見直す必要があるではないか!
1.宇宙は回転していることが昔からわかっていたではないか!
2.地球の移動速度を正確に割り出さないと天文望遠鏡で観測結果の結論での学者がおかしなことを話し始めるではないか!
今迄の観測結果をすべて見直す必要があるではないか!
20名無しのひみつ
2025/11/22(土) 14:33:06.40ID:e/UTaUZt21名無しのひみつ
2025/11/22(土) 14:35:11.32ID:e/UTaUZt 天動説 右 地動説 → ??説に天文学は変化するのか?
22名無しのひみつ
2025/11/22(土) 17:11:10.16ID:t+dXQuKA 変化しなかったら科学じゃねえお
現代稀に見る「怪作」マンガ『チ。』がエモーショナルに描き出すような
地動説への殉教者や科学の「真理」のための軍事組織を組織し始める神学やイデオロギーの奴隷または科学教狂信者どもと
現実の近代科学技術思想の実践者つまり科学者・技術者や近代市民はまったくの別の存在むしろ相容れない存在だお
現代稀に見る「怪作」マンガ『チ。』がエモーショナルに描き出すような
地動説への殉教者や科学の「真理」のための軍事組織を組織し始める神学やイデオロギーの奴隷または科学教狂信者どもと
現実の近代科学技術思想の実践者つまり科学者・技術者や近代市民はまったくの別の存在むしろ相容れない存在だお
23名無しのひみつ
2025/11/22(土) 19:48:55.77ID:e/UTaUZt24名無しのひみつ
2025/11/23(日) 19:14:14.82ID:KEicMz03 >>23
でもニュートン力学も成熟してたわけだし
でもニュートン力学も成熟してたわけだし
25名無しのひみつ
2025/11/23(日) 19:28:54.72ID:CbBjUpyY26名無しのひみつ
2025/11/23(日) 19:34:45.09ID:CbBjUpyY >>24 机上の上の空論を観測できる機器ができたから新たに科学が進められる!
[解説追加しました(10/9)]2025年ノーベル物理学賞は、「電気回路における巨視的量子トンネル効果とエネルギー量子化の発見」により John Clarke 氏(カリフォルニア大学バークレー校、アメリカ)、Michel H. Devoret 氏(イェール大学、カリフォルニア大学サンタバーバラ校、アメリカ)、John M. Martinis 氏(カリフォルニア大学サンタバーバラ校、アメリカ)の3氏が受賞することに決定。
https://www.jps.or.jp/information/2025/10/nobel2025.php
[解説追加しました(10/9)]2025年ノーベル物理学賞は、「電気回路における巨視的量子トンネル効果とエネルギー量子化の発見」により John Clarke 氏(カリフォルニア大学バークレー校、アメリカ)、Michel H. Devoret 氏(イェール大学、カリフォルニア大学サンタバーバラ校、アメリカ)、John M. Martinis 氏(カリフォルニア大学サンタバーバラ校、アメリカ)の3氏が受賞することに決定。
https://www.jps.or.jp/information/2025/10/nobel2025.php
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