William Makis (McGill Medicine)
@MakisMedicine
新着記事:イベルメクチン体験談 - 血管性認知症、アルツハイマー型認知症、認知機能低下、終末期など - 今までに見たことのない6つの驚くべき症例!
これは医学の新たな境地を切り開きます。
症例1:血管性認知症
「父は血管性認知症の治療のため、イベルメクチンを5日間服用しています…以前よりずっと落ち着き、興奮も減ったようです。」
「父に大きな変化が見られました…以前より穏やかになり、反抗的な態度やイライラも減ったようです…イベルメクチンを服用し始めてまだ1週間ですが、とても前向きな様子です。」
症例2:アルツハイマー型認知症
「義母にイベルメクチン12mg×5日間を服用させました。彼女は84歳で認知症を患っています。この5日間、ほぼ一晩中眠ってくれました。夜通し家の中を徘徊していた頃に比べると、大きな改善です。」
症例3:認知機能の低下と人生の終末期
「最近、父(82歳)の健康状態に驚くべき変化が見られました。特に認知機能の改善だけでなく、活力と食欲も増進しました。
イベルメクチンの投与を開始したところ、すぐに驚くべき効果が現れました。父が話す力、会話を続ける力、そしてユーモアのある対応をしてくれたことは、私たち家族にとって大きな感動となりました。私たちは瀕死の診断からわずか数週間でホスピスケアプログラムから父を外さざるを得なくなりました。本当に素晴らしい贈り物です!」
アルツハイマー病の劇的な治療法が遂に判明!? カギを握るのは「血管」だった [すらいむ★]
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13名無しのひみつ
2025/10/10(金) 07:44:24.73■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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