|大腸菌が細胞の外で作る特殊なアミロイドの材料タンパク質を、
|細胞の中で安全に処理するための仕組みを発見しました。
どうもこの文章はわかりにくいな。

1.大腸菌は、菌の外側で
「特殊なアミロイドの材料タンパク質」を作る。

2.大腸菌は、そのタンパク質を、菌の中で安全に処理する。

というのだろうか?

であるとすれば大腸菌はマッチポンプなのか。

つまり大腸菌が「特殊なアミロイドの材料タンパク質」
を作るから、そのタンパク質から作られた
「特殊なアミロイド」が人体に貯まるのでは?
そうして「特殊なアミロイド」が人体細胞に貯まれば、
アルツハイマー病などが引き起こされるのだろうか。