地球から月まで2時間の猛スピード 太陽系通過中の恒星間天体を撮影
ほかの星から飛来してきた「恒星間(こうせいかん)天体」の姿を、米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が捉えた。
時速21万キロという猛スピードで飛行し、彗星(すいせい)のような尾も確認できている。
この天体が見つかったのは、今年7月1日。
いて座の方向から飛来する光の点を、地上の望遠鏡が発見した。
太陽系外からやってきた恒星間天体と判明し、「3I/ATLAS」(アトラス彗星)と名付けられた。
測史上3例目となる。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
朝日新聞 8/18(月) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bb03db977397ec7d9612b1784c96a3f2a33d733
【天文】地球から月まで2時間の猛スピード 太陽系通過中の恒星間天体を撮影 [すらいむ★]
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2025/08/18(月) 23:26:14.34ID:Shj0xcdO■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
