>>3
使い物の評価をするのが人間の特権だからね
いくらAIがAIによるAIを作ってAIのための使い物評価をしても
それがAIによる人間のためのなにやらをやってくれてだ

AIという召使が主人の価値判断を理解して別の召使を雇うようなことならあり得る話ではあるね
理解してが大事