暗殺に使用すれば、非常に少量で人を殺せるので、危険なものが日本に出回れば、

事故や自殺に見せかけた毒物の暗殺が簡単になってしまう。

バーで酒を飲んでいたら、そのコップに混入されたら、まず分からない。それを作ったバーテンダーだとしたら

防ぎようがない。また、料理を運んでいるウェイターが振りかけただけでも分からない。

コーヒーに混ぜられたら、匂いも分からない。飲料に入れても極微量なのでわからない

塩や砂糖に混ぜられて、テーブルに置かれていてもわからん無い。味の素に混ぜられて見分けがつかない。

中華料理に調味料として、混ぜられても分からない。チャーハンににんにくの粉末といて振りかけれれても

分からない。これは、非常に悪人にとって便利すぎる代物だ。