iPS細胞由来の心臓多層シート移植成功 東京女子医大など

 バイオベンチャー「アイハートジャパン」(京都市)と東京女子医大のチームは28日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った心臓の細胞を多層のシート状にし、心臓病の患者に移植する治験を始めたと発表した。
 1例目の手術は5月23日に実施し、患者は4週間の経過観察を経て退院したという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 7/28(月) 18:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/65536661073f0458771d1b067302cab6a96e94d1