サンゴを効率よく増やす技術開発、万博で紹介…関大などのチームが与論島沖で実証実験へ

 サンゴを効率良く増やせる技術を関西大などのチームが開発し、サンゴの激減が目立つ鹿児島県・奄美群島沖でサンゴ礁を再生する実証実験を10月に始める。
 培養中のサンゴの小さな組織を大阪・関西万博で8月上旬に展示する計画で、チームは「万博を契機に、環境に優しい取り組みを世界に広げたい」としている。(冬木晶)

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 7/26(土) 16:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd28fddf2c777b0e32b6aae6d3dad2ebc9529452