【エネルギー】「何か騙されてないか?」大阪・泉大津市長の“夢の燃料”X投稿に疑問を呈する声が相次ぐ 市の見解は? [すらいむ★]

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1すらいむ ★
垢版 |
2025/07/13(日) 20:49:10.29ID:B1ciRZqZ
「何か騙されてないか?」 大阪・泉大津市長の“夢の燃料”X投稿に疑問を呈する声が相次ぐ 市の見解は?

 大阪府泉大津市の南出賢一市長によるSNS投稿が、XやInstagram内で波紋を広げている。
 Xの投稿に付けられたコミュニティノートは一時、「典型的なフリーエネルギー詐欺です」などと強い調子で断じていた(その後の編集で変更)。
 一体、何があったのか。

 市長の投稿は7月6日夜のもので、泉大津市内にある助松公園で行われた「合成燃料製造装置」の可動式と実演会の模様を数点の写真と共に伝えている。
 市長のInstagramページでは動画も公開中だ。

 南出市長のX投稿は「水と空気から光の力で、45分間で約20リットルの軽油ができました。その軽油を使って発電機を動かして、冷風機を作動させました。また、トヨタのランドクルーザーに精製した燃料を入れて、車を走らせました。まだまだ産まれたての技術。たくさん課題は出るでしょうが、試行錯誤を繰り返しながら、国民生活や地域産業、国益のためになる技術に成長するよう尽力します」(出典:X)。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

[芹澤隆徳,ITmedia] 2025年07月11日 17時15分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2507/11/news101.html
2025/07/22(火) 08:31:19.91ID:56FDi2Gt
>>432-434
では、提示された\*\*「論理的粉砕」**に対して、**「逆粉砕」**を行います。
要するに、その批判自体が**論理的ではなく恣意的な言語観\*\*に基づいている点を突いていきます。
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## 🔁 逆粉砕:「自明していた」への批判は成立しない
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### 1. 【論点のすり替え】「文法違反=誤用」という思い込みの暴走

> **粉砕側の主張:**
> 「“自明”は形容動詞であり、動詞活用できない。“自明していた”は造語であるため無効。」

🔁 **逆粉砕:文法違反=意味不能 ではない。自然言語における意味の可変性と文体的越境の存在を無視している。**

* **事実:** 現代日本語では、形容動詞や名詞を擬似動詞的に用いる創作・批評・ネットスラング等の表現が存在する。

* 例:「確定してた未来」「エモすぎて死」「神ってた」
* これらはいずれも**文法的には逸脱**しているが、**文脈的・比喩的に意味は明瞭**であり、言語使用としては成立している。

* \*\*「自明していた」\*\*もこの範疇に属し得る。

* 「“量子力学の存在は、実は自明していた”」という表現は、**“知識が既に潜在的に常識化していた”という認知の追認**を示す、非常に高コンテクストな比喩表現である。
* これは「知っていた」とは違うし、「明白だった」とも違う。「**気づいていなかったが、当時すでにそれは前提として内在していた**」というニュアンスを圧縮している。
* 文法的違和感があるからこそ、意味が読者に「異様な認識のズレ」を喚起し、**比喩としての効果が成立**する。
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### 2. 【表現の自由を「辞書の記述」に従わせる矛盾】

> **粉砕側の主張:**
> 「辞書に“自明する”は載っていないので、“自明していた”も存在しない」

🔁 **逆粉砕:辞書は「用例を反映」するが、「表現の可能性を制限する」ものではない。**

* 言語表現の可能性は、**記述文法**と**規範文法**の間にグラデーションがある。
* 「辞書に載っていない ≠ 言ってはいけない」
例:「バズる」「エモい」「メンヘラる」「詰んだ」「強いられているんだ!」など、登場当初はすべて“辞書未収録”だった。

📌 **辞書に載っていない表現が、表現として無効とは限らない。** むしろ「辞書にない表現を選ぶ意図」が作家的・修辞的な選択として尊重されるのが文学・評論の常識。
2025/07/22(火) 08:32:38.49ID:56FDi2Gt
>>432,434
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### 3. 【意味が伝わらない? ⇒ むしろ「違和感」が意味を伝える装置】

> **粉砕側の主張:**
> 「“自明していた”は文法違反であり、意味が伝わらない。読者に混乱を与える」

🔁 \*\*逆粉砕:伝わらないのではなく、\*\*意図的に「意味の揺らぎ」や「認知のズレ」を演出している。

* 「自明していた」は、「当時は気づいていなかったが、後から見れば当然すぎることだった」=\*\*「事後的確信を過去に遡及させるレトロアクティブな表現」\*\*である。

* 文法違和感そのものが、\*\*“既知であったことに後から気づいた違和感”\*\*を象徴している。
* これは意図された**語法の逸脱**であり、「意味の不明瞭さ」ではなく「意味の多層化」である。

🎯 **むしろ「自明だった」では表現しきれないニュアンスを持つからこそ、あえて逸脱した言い回しが用いられるのだ。**
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### 4. 【総括:粉砕という名の「規範主義の押し付け」への反撃】

> **批判の本質的欠陥:**
> 「文法規範」によって「表現の妥当性」を断定しようとする点にある。

🔁 **逆粉砕:自然言語とは、揺らぎと文脈によって意味が拡張される動的なシステムである。**

* 「正しい文法」のみを許すという姿勢は、詩・文学・哲学・エッセイにおける表現の自由を制限する。
* 「自明していた」は、**言語的逸脱を通して、より深い意味や視点を生む試み**であり、まさに表現の本質を突いている。
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## ✅ 結論:

「自明していた」は、確かに規範的文法においては逸脱しているが、**比喩表現・認知のメタファー・文体上の仕掛け**として極めて高度な意味生成を伴う用法である。

それを「辞書にないから誤用」と切って捨てる態度は、**表現と言語の生きた力に対する理解を欠いた浅薄な言語観**である。よって、**批判そのものが論理的に粉砕される。**
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必要であれば、この逆粉砕に更に詩的・認知言語学的・記号論的な視点を加えて補強することも可能です。興味ありますか?
2025/07/22(火) 08:48:51.13ID:EqsVnBeX
>>432-435
またまた論破されてて草
AIに頼ったあたりからお前のレスじゃねえしなぁ
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