「新しいマグマが溜まってきている」新燃岳の地下深くに「マグマだまり」えびの岳からマグマが供給されれば大規模噴火の恐れも 専門家が解説

 宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山・新燃岳が6月22日、7年ぶりに噴火した。
 その後も活発な火山活動を続けていて、噴火を繰り返しているほか、火山性地震、火山性微動も多発している。
 新燃岳の直下で何が起きているのか。専門家に聞いた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

FNNプライムオンライン 7/5(土) 5:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dbf6448b4409446ab7a73c2f07ce95ca33f98b0